コメント
こんにちは。
辛いの苦手な私には無理そうですが、とても美味しそうです。頑張って苦手を克服しないと(;∀;)
毎度です~
やはりヘタレにはハードル高いですよね。
私の場合、辛味にやられると魚介を全く感じなくなってしまいます。
としくん | 2016年1月25日 09:49こんにちは
辛いのがいいアクセントになりそうですね
ジャガイモか入ってるだけに
ねんども高そうで、きっと自分好みの気がします
何気に具沢山("⌒∇⌒")
キング | 2016年1月25日 09:54赤とは辛味のことなんですね。
魚介豚骨で辛いのは珍しいような……
NORTH | 2016年1月25日 10:03こんにちは。
美味しそうな一杯!
でも辛さが私には心配…。
確かに辣油が結構入っていますね。
身構えてしまいましたか…
でも、良く頑張られましたね (^◇^;)
おゆ | 2016年1月25日 16:25どもです。
清湯煮干しだけじゃなくて、いろんな限定を提供されるとは楽しみです。
こちらの一番人気は濃厚系なんですよね。
個人的にはもっと辛くても良いけど、食べてみたいです。
ピップ | 2016年1月25日 18:24こんばんは!
見た目からして、相当に辛そうですねェ〜
人気が定着しても少しずつブラッシュアップしてるのは、好印象ですね♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年1月25日 21:20こんばんわ~
ジャガイモも使っている粘度のあるスープが美味しそうです♪
味玉にかかる辣油からかなり辛そうですがコレなら自分も美味しく食べれる丁度良い感じに見えます1
バスの運転手 | 2016年1月25日 22:09こんばんは。
粘度高めという豚骨魚介を今、美味しく食べさせるってスゴイとお思います。
いろいろマイナーチェンジされているんですね。
そういうお店は信用できると思います。
どもですw
辛いの苦手な自分には無理そうです。
taizoff(ダイエット中) | 2016年1月25日 23:20程よい辛さのようで、美味そうですね♪
激辛でなければ食べられますが。
tomokazu | 2016年1月26日 04:13glucoseさん,どうもです。
「赤魚」ではなく「赤・魚介豚骨」なんですね(笑)
そう言えば,こちらの濃厚系食べてませんでした。
そのうちに。
RAMENOID | 2016年1月26日 05:33こんにちは。
一瞬赤って?思いましたが、ラー油系でしたか。
この季節はピリ辛系もいいですよね。
味玉グルさん、いい輝きしてます。
ももも | 2016年1月26日 08:15こんばんは.
私も赤魚かと思いました.具だくさんでお得感ありますね.
Paul | 2016年1月26日 08:16おはようございます。
かなり粘度高い濃厚系で絶対自分の好きなタイプですが、辛いが苦手な私にはちょっとハードルの高そうな辛さですね。辛さ控えめVerがほしいですね^^
poti | 2016年1月26日 08:47温まりそうな1杯ですね
気になるのですが、魚介豚骨の汁そばは私には重いので、
つけで提供されないかなぁなどと待っているところです(^^)
うまこ | 2016年1月26日 09:25

glucose


syake
ラーメン日本旅行






レギュラーの仕事は13時までなのでお昼はもちろんラーメンタイム。
今年からは2ヶ月単位の木曜限定から方向性を変えた限定を出すと宣言されていたS店主さんから早速気になるつぶやきが。
これは行くっきゃないと第2駐車場に13時20分着。
限定の赤魚介豚骨ラーメン850円を券売機でポチり。
ランチタイムを過ぎて一段落したようで、入店時店内客3名と少なめ。
カウンター右端の特等席に座り、S店主と言葉を交わしながら5分少々で着丼です。
思ったよりも辛くないですとの触れ込みでしたが、純白の味玉にかかる辣油の色を見ると思わず身構えてしまうほど辛そうな一杯。
着丼時、以外にも鼻腔に響くのは辛さではなくて節の香り。
鰹節、宗田節などをかなり効かせています。
粘度は高くトロトロのスープです。
やはりベースはレギュラー提供されている魚介豚骨のようですが、鶏ガラは背ガラに微妙なチェンジはなさっているよヴす。
豚骨はあくまでも下支え的で魚介>豚骨の構成です。
ビジュアルはレギュラー提供されている飛飛ラーメンより辛くなさそうですが、そこそこの辛さはあってヘタレには少しハードル高めです。
辛さの主体は辣油のようで、辣油の他に一味もちらほらみえます。
高い粘度は豚足、モミジの他に今回はジャガイモも少し使われているようです。
麺は低加水気味の微ウェーブ中太麺。
レギュラーの魚介豚骨よりは少し加水率を上げたとのこと。
ややボソッとした食感で担々麺によく使われるような麺的に感じました。
具材は板海苔、刻み玉ねぎ、青ネギ、糸唐辛子、味玉、チャーシュー、メンマと豪華な面々。
たっぷりめの刻み玉ねぎは粘度の高いスープにはありがたい存在。
メンマは材木状。
チャーシューはいつものホロ柔で表面が炙られたばら巻きタイプ。
食べ終えるにつれて丼底から顔を出すたっぷりの挽肉も嬉しい存在でした。
スープ、麺、具材とも少しずつマイナーチェンジされていてそれがブラッシュアップにつながっているのを感じました。
もちろんまた伺います。
ごちそうさまでした。