コメント
ま、真っ赤ですなw
やはり辛さ控えめで途中から好みでゴリゴリが正しいでしょうかw
SPARK影 | 2015年8月23日 17:06ちょっと怯んでしまいそうなルックスですね。
担担麺は好きなジャンルなので、
いつかノーマル担担で行ってみたいです。
YMK | 2015年8月24日 08:28好きなジャンルですが、お尻にきそうですね^_^;
でも薬味と具も多そうなのでシッカリ食える感があっていいですね。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2015年8月24日 08:39劇的に赤く辛く痺れるため、相当なタフネスでなければスープまでの完食は不可能と予想します。
すぐ隣に中本ありますんで、辛いの得意な人が集まりそうな土壌ではありますがw
何はともあれ、癖が強いメニューなので、初訪で頼むのは避けた方が無難でしょうネ…。
Dr.KOTO | 2015年8月24日 19:16

Dr.KOTO
北崎ウンターデンリンデン


インタラクティブ・セールス麺
とらたる(ラーメン任三郎





ネタ系のチャレンジメニューと早合点した自らの暗愚を責めつつ、スープをたっぷり絡ませた平打ち中太縮れ麺を勢い良く啜り込む。そして、思い切りむせ返る。
モチモチ感とささやかなコシが楽しめる麺の存在感も侮れないが、それ以上に粗挽き肉や多めの葱、もやしや糸唐辛子と言った具が気風の良い盛りのため、飽和を向かえ主役はスープへと回帰を遂げる。そこで注目すべきは、花椒の物量だろう。
これが少々多過ぎるからか、途中からは辛味が一気に花椒の痺れに寄り切られ、その後の展開は推して知るべし。次回は、花椒少し控えめがいいかなあ…。