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コメント
どもです。
今時の若者にはネッシーは通じませんよ。
ジジイには120%通じてますが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年9月16日 07:21Kotoさん、
こいつは食べてみたいです!
ニンニクが目につき、ジンジャーが見当たりませんが、たれに入っているんですかね?
まなけん | 2024年9月16日 07:22Dr.KOTOさん
おはようございます。
ネッシーを探すより大変なら自分などはいとも簡単にハマるでしょうかw
亀戸は課題店ばかりです(汗)
りょうま | 2024年9月16日 07:51Dr.KOTOさん、おはようございます。
油そばみたいですね。
ネギたっぷりはポイント高いですかね。
ニンニクチップが大量なので味が持っていかれそうな気もしますが💧
ケーン | 2024年9月16日 07:59おはようございます。
大量のニンニクチップと生姜は合いそうですね!確かにこれは誰もが好きな感じかと♪
poti | 2024年9月16日 08:30こんにちは。
汁無しにスープが付くのって嬉しいです。
付かないところだとどうしてもアルコールと一緒に頼みたくなっちゃうんですよね。
対比的なアッサリ仕様というのも最適でしょう。
ノブ(卒業) | 2024年9月16日 11:01こんにちは~
万人が受け入れるやつですか~
世の中、偏屈で変った方もいるので何とも言えませんがw
汁なしでつけ麺風に楽しめるのはイイですね。
らーめんじじぃ | 2024年9月16日 11:38Dr.KOTOさん、こんにちは。
不味くなる訳が無い、ニンニク&生姜の組み合わせ
オイルがテカッとしてヤバそうですね。
そのうち追従したいです。
グロ | 2024年9月16日 15:39こんにちは。
絶賛ですね。
まぜそばはスープがついてくると俄然満足度が上がります。
glucose | 2024年9月16日 19:25こんばんは。
以前、神田のMannishで冷やしまぜそばを食べました。
多分同じ方向性ですね、美味しかったですよ。
ネッシー、私が小学生の頃ですよ👀
やっぱりネコが好き | 2024年9月16日 20:25これ、間違いなくビールと合いますよねwお口直しのスープも良さげデスね~^^
ぴろリポ | 2024年9月16日 20:37ジンジャー麺のバリエーションが豊富なこと。
これは貴重なアイデンティティですね。
汁なしにスープ付きというのもグッドです。
カナキン | 2024年9月16日 23:57ニンニクチップ、いかしてますね。
スープも美味そう。
機会見つけて是非行きたいです。
別件ですが、ネッシー言うとお歳ごろバレまっせ(笑)
なべ | 2024年9月17日 00:10ネッシー…RDBではお初かと苦笑
それはさておき、此方の頑張りぶりが、
更に伝わるかの様です。
おゆ | 2024年9月17日 00:23嫌いなお客さんっていたらネッシーなんですね🤭
川崎のタッツー | 2024年9月17日 02:47本文の真ん中らへんに「底に沈む生姜を」って書いてるんですけど…毎回10数行しか書いてませんので、これ見落とせるのって、最早一行も読んでないって仰ってるに等しいと思いますけど…まあ、所詮は素人の駄文ですがw
閑話休題。ネッシーって、若い世代には通用しませんかね?会社や近所の若者に聞いてみた事はありませんが、おいら世代あたりだと、ネス湖のネッシーは相当インパクトのあるUMAでして、通じる方にはこの上なく通じると思いますw
やってる事は油そばですね。多分背脂です。そこに大量の生姜とニンニクチップで強制トリップを強いて来る、余りに潔く強引なスタイル。油そば系は滅多に食べないんですが、これは必ずまた食べる事になります。注文せざるを得ませんw
スープの薄味も意図的としか思えず、麺を食べ切った後、器に残ったスープを全部入れて、跡形もなく食べ尽くしました。最後までジャンクで素晴らしい食事、記憶に残りましたね。
キライな人が居たら、その人はネッシー…でわ、流石にありませんw
Dr.KOTO | 2024年9月17日 17:19はい。
自分も絶対好きです♪
もちろん気になってますよ~!
そろそろ、ソッチ方面も遊びに行きたいけどもう少し涼しくなったらかなぁ?
バスの運転手 | 2024年9月18日 10:25いつでもお待ちしてますんで、暇が作れそうな土日、教えて下さいー!
Dr.KOTO | 2024年9月18日 20:29

Dr.KOTO










中ストレート麺は、ラーメンと同じ物だろう。粘り腰に優れ、芳醇な甘みが膨らむ上質な麺だ。だが、混ぜる。食前に混ぜる。大量のニンニクチップ、底に沈む生姜を全体に満遍なく。油にコクと重厚さを覚えたが、背脂だろうか。
渾然一体が果たされれば、後はニンニクと生姜による腕白な香りの競演を楽しむだけだ。葱やスプラウト、刻み海苔。脇役の存在が、倦怠を完璧に阻む。
麺に傾注しがちな一杯だが、ハーブ香るしっとり鶏むね肉、出汁の入った柔かメンマ。燻液漬けの味玉含め、素材の個性を引き立てる絶妙な仕上がりだ。