Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
こんばんは。
ムムム、まぜそば連発ですね。
夏場になると辛いモノが食べたくなる自分ですので、コレはソソられますね~
カルビスープ的な味なのかと想像しましたが、どうでしょうか?
つけ麺での再訪と思っていましたが、変わっちゃいそうです。
ぽんたくん | 2013年7月7日 20:12どもです!
また行きたくなっちゃったなあ。
完全にコチラのファンなんですよ。
ワタクシwww
Hiroy | 2013年7月8日 21:10玉手箱のように新しい取り組みを起想し、形にしてゆく大将の熱心な取り組み。
ホント、ラーメン店の常識を完全に捨て去ってます。
美味しい太麺を使ったメニューをどうやって考案してゆくか。ここに集中しているんでしょう。
豪天にとって初めての夏です。
つけ麺のリニューアル、まぜそばの充実。打つべき手は打たれているように思えます。
より一層の繁盛があればいいなあ…と、地元のファンならではの心境ですw
Dr.KOTO | 2013年7月9日 00:59Dr.KOTO さん、こんばんは !
激辛なまぜそば食べてみたいですねぇ ~ ~
近いうちに行きたいです。
なべ | 2013年7月12日 20:57お気に入りなんですよ、ここ。
大将も仕込みと経営、両方に苦慮しながら、一生懸命頑張ってますので。
亀戸にもたまにいらっしゃいますよね?折を見てお試し下さい。
Dr.KOTO | 2013年7月14日 13:18

Dr.KOTO
0418
haru
Santame







コシと甘みに優れた、香り高い太麺の下に隠れる激辛だれ。肉の旨味と豆板醤、辣油、一味などによる辛さが融合し、劇的な旨辛料理に変貌を遂げている。圧倒的な旨辛感。大将には失礼ながら、分かりやすく表現すると、焼肉屋の辛いスープをギュっと凝縮したような仕上がりだ。とにかく汗が止まらない辛さだが、本能を禿しく揺さぶる旨さもある。
混ぜれば混ぜるほど器が赤に染まりまくり、辛さの刺激も激化してゆくね。そして、追い立てられるかのように、箸の動きも加速の一途。混ぜる度に、渾然一体感が増して行く事だろう。今回は訳あって省いて貰ったが、ここにニンニクの風味が加われば鬼に金棒。〆スープを飲み干すと、唇が分厚くなったかのような錯覚を感じつつ、店を後にした。