レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
限定 ブラックホール 辛味増し 麺増しニンニクマシマシヤサイマシアブラマシマシ2025年12月10日(水)日も暮れてひんやりとした空気の18:16駐車場に到着。昨日から始まった新作限定ブラックホールを食べに、仕事終わりに訪問。♪(*>ᴗ<*)タノシミ~♪♪店主とアッキー助手に挨拶し、券売機でブラックホール1350円を購入して外待ち6番目に接続。18:22中待ちに昇格するとアッキー助手より食券確認。100円追加で大を申告すると「おまかせでいいですか?」と言い放ち、そのまま返事を待たずに去っていった。 (;´・д・ )ああぁ〜💦その後、席が空いて長い方のカウンター角から2番目に着席。おそらく自分のであろうすり鉢には、真っ黒なタレに唐辛子、砕いた花椒。さらにギザギザの櫛目部分にはカプサイシンソースがたっぷりと回しかけてある。ん?(꒪˙꒳˙꒪ )なんか他の人のとは違うような...店主がスープを注ぎ、アッキー助手の麺上げ開始。他の丼には次々と麺が投下され、つけ麺の麺を取り分け、最後に残った麺を全てすり鉢へ。その数、なんと3回。ちょっ‼️ヾ:( ;ó□ò;):ノちょっと入れ過ぎだよ‼️間髪入れず店主がすり鉢を引き寄せ、ノーコールでトッピング開始。必死に「少なめ…!」と懇願するも、その手は無情にも止まらずトング3発が発動。上からドバっとニンニクとアブラをぶっかけ、最後にはアッキー助手のダメ押しの一盛りが炸裂し18:36我が一杯が着丼。やっ‼️ (;´༎ຶД༎ຶ`)やりすぎだぁあぁぁ‼️‼️‼️小ラーメン3杯分の麺により、すり鉢なのにスープは決壊寸前。ヤサイはかろうじてマシに収まったが、サンドされたアブラは間違いなくマシマシ。そして極厚ブタが圧を放ちながら豪快に鎮座している。あー...今日は( ̄▽ ̄;)まじで撃沈するかも...あまりのボリュームに一瞬気が遠くなったが、気を取り直してまずはブタを確認。箸で持ち上げた瞬間、赤身の繊維がほろりとほどけ、脂身はとろっと溶けながら艶をまとって輝く。赤身はぎゅっと旨く、脂はとろけて甘く、カエシが芯まで染みた“当たり日”の極厚ブタは、ひと口で多幸感が爆発する旨さ。そこへスープをまとわせがぶりとやると、肉の甘みと濃厚な黒ごまのコクが一気に融合。ブタの旨さをさらに底上げする。そう、今回の限定ブラックホールは黒ごま坦々麺。黒ごまの濃厚なコクがドンッと押し寄せ、そのあとを追いかけるように花椒の痺れがビリビリと舌を走る。そこへ追撃してくる唐辛子とカプサイシンの直線的な辛さが、喉元まで一直線に突き抜けていく。ぐはぁ‼️(ノ)゚∀゚(ヾ)うまあああ‼️辛いもの好きの自分のために、店主の粋な計らいで辛さアップ。超スーパー自分好み。瞬く間に山盛りのヤサイを食べ尽くしここで天地返し。すり鉢から盛り上がる程の大量麺をガツッとつかみ、ずずぅっと啜り上げれば…黒ごまの甘香ばしさ、花椒のキレ、唐辛子の熱波、野猿特有の旨味の厚みが一気に爆発。気づけば喉の奥まで突き抜けていく。( 」゚Д゚)」<辛さぶち上げ黒ごま坦々‼️この濃厚さ‼️うますぎだろぉおぉぉぉ‼️‼️‼️麺を噛むたびに黒ごまのコクが弾け、花椒が痺れを刻み、唐辛子とカプサイシンがさらに追い打ちをかける。濃厚なのに重くなく、辛いのに止まらない。まさに“野猿流・黒ごま坦々”の真骨頂。と、途中までテンション爆アゲですすっていたのだが、残り1/3くらいになって急に箸がピタっと止まる。ううう...( ;꒪⌓꒪;)苦しくなってきちゃった...さっきまでの多幸感が嘘のように、胃の奥からじわっと“警告”が届く。でも、ここまで来たらもう後には引けない。水を含みながら、ほぼフードファイター状態でラストスパート。一口すすっては水、麺を噛んでは水を繰り返し、黒ごまのコクと花椒のビリ辛に背中を押され最後の一口をおさめ麺を完食しここでフィニッシュ。モウナニモ_:( _ ́ཫ`):_ハイラナイ...カウンターにすり鉢をあげ、超絶苦しかったけど美味しかったことを伝え麺増し募金をして退店。限界なのに最後まで食べさせてくれる黒ごま坦々の旨さに、本気で感動した最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
ニンニクマシマシ
ヤサイマシ
アブラマシマシ
2025年12月10日(水)
日も暮れてひんやりとした空気の18:16駐車場に到着。
昨日から始まった新作限定ブラックホールを食べに、仕事終わりに訪問。
♪(*>ᴗ<*)タノシミ~♪♪
店主とアッキー助手に挨拶し、券売機でブラックホール1350円を購入して外待ち6番目に接続。
18:22中待ちに昇格するとアッキー助手より食券確認。100円追加で大を申告すると「おまかせでいいですか?」と言い放ち、そのまま返事を待たずに去っていった。
(;´・д・ )ああぁ〜💦
その後、席が空いて長い方のカウンター角から2番目に着席。
おそらく自分のであろうすり鉢には、真っ黒なタレに唐辛子、砕いた花椒。
さらにギザギザの櫛目部分にはカプサイシンソースがたっぷりと回しかけてある。
ん?(꒪˙꒳˙꒪ )なんか他の人のとは違うような...
店主がスープを注ぎ、アッキー助手の麺上げ開始。
他の丼には次々と麺が投下され、つけ麺の麺を取り分け、最後に残った麺を全てすり鉢へ。
その数、なんと3回。
ちょっ‼️ヾ:( ;ó□ò;):ノちょっと入れ過ぎだよ‼️
間髪入れず店主がすり鉢を引き寄せ、ノーコールでトッピング開始。
必死に「少なめ…!」と懇願するも、その手は無情にも止まらずトング3発が発動。
上からドバっとニンニクとアブラをぶっかけ、最後にはアッキー助手のダメ押しの一盛りが炸裂し18:36我が一杯が着丼。
やっ‼️ (;´༎ຶД༎ຶ`)やりすぎだぁあぁぁ‼️‼️‼️
小ラーメン3杯分の麺により、すり鉢なのにスープは決壊寸前。
ヤサイはかろうじてマシに収まったが、サンドされたアブラは間違いなくマシマシ。
そして極厚ブタが圧を放ちながら豪快に鎮座している。
あー...今日は( ̄▽ ̄;)まじで撃沈するかも...
あまりのボリュームに一瞬気が遠くなったが、気を取り直してまずはブタを確認。
箸で持ち上げた瞬間、赤身の繊維がほろりとほどけ、脂身はとろっと溶けながら艶をまとって輝く。
赤身はぎゅっと旨く、脂はとろけて甘く、カエシが芯まで染みた“当たり日”の極厚ブタは、ひと口で多幸感が爆発する旨さ。
そこへスープをまとわせがぶりとやると、肉の甘みと濃厚な黒ごまのコクが一気に融合。ブタの旨さをさらに底上げする。
そう、今回の限定ブラックホールは黒ごま坦々麺。
黒ごまの濃厚なコクがドンッと押し寄せ、そのあとを追いかけるように花椒の痺れがビリビリと舌を走る。
そこへ追撃してくる唐辛子とカプサイシンの直線的な辛さが、喉元まで一直線に突き抜けていく。
ぐはぁ‼️(ノ)゚∀゚(ヾ)うまあああ‼️
辛いもの好きの自分のために、店主の粋な計らいで辛さアップ。超スーパー自分好み。
瞬く間に山盛りのヤサイを食べ尽くしここで天地返し。
すり鉢から盛り上がる程の大量麺をガツッとつかみ、ずずぅっと啜り上げれば…
黒ごまの甘香ばしさ、花椒のキレ、唐辛子の熱波、野猿特有の旨味の厚みが一気に爆発。
気づけば喉の奥まで突き抜けていく。
( 」゚Д゚)」<辛さぶち上げ黒ごま坦々‼️この濃厚さ‼️うますぎだろぉおぉぉぉ‼️‼️‼️
麺を噛むたびに黒ごまのコクが弾け、花椒が痺れを刻み、唐辛子とカプサイシンがさらに追い打ちをかける。濃厚なのに重くなく、辛いのに止まらない。
まさに“野猿流・黒ごま坦々”の真骨頂。
と、途中までテンション爆アゲですすっていたのだが、残り1/3くらいになって急に箸がピタっと止まる。
ううう...( ;꒪⌓꒪;)苦しくなってきちゃった...
さっきまでの多幸感が嘘のように、胃の奥からじわっと“警告”が届く。
でも、ここまで来たらもう後には引けない。
水を含みながら、ほぼフードファイター状態でラストスパート。
一口すすっては水、麺を噛んでは水を繰り返し、黒ごまのコクと花椒のビリ辛に背中を押され最後の一口をおさめ麺を完食しここでフィニッシュ。
モウナニモ_:( _ ́ཫ`):_ハイラナイ...
カウンターにすり鉢をあげ、超絶苦しかったけど美味しかったことを伝え麺増し募金をして退店。
限界なのに最後まで食べさせてくれる黒ごま坦々の旨さに、本気で感動した最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。