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2025年12月7日(日)つい4時間前に、つけ味辛い奴にブタましの酸辣湯麺を堪能し、満たされたはずだったのだが、気付けば11:45、また同じ駐車場に車を滑り込ませていた。そう、野猿は 「もう1杯食べたい」 を本能で引き出す魔性の店なのだ。店に入ると、12時に来いと言った割には「ほんとに来たんだ?」って顔をしている店主に挨拶して券売機でプチ二郎980円を購入して外待ち10番目に接続。2杯目はさすがにきつくなることが予想されるためプチ二郎で挑む。(*òωó)ノ おー‼️12:04中待ちへ昇格しアッキー助手より食券確認。奥から5番目に案内され着席。男性助手からのコール要請に反射的にニンニクヤサイアブラをコールし、12:17我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚運ばれてきたのは思わず笑ってしまうほどの爆ましヤサイの壁。湯気がぶわっと立ち上がり、アブラの照りがもやしを艶やかに染めていく。隙間からのぞくコーンがこのボリュームの中で逆に可愛く見えるほどの迫力。ദ്ദി˶ー̀֊ー́ )いいね‼️早速ブタを確認すると大判が2枚。断面に走る繊維、薄く縁取る脂。まさに“ウデ特有の赤身と脂のバランス”で噛むほどに旨味がじわっと広がり続けるタイプ。しっかり肉を噛む快感があり、2杯目でも全く重さを感じず、むしろこのタイプの方が後半のテンポが落ちない。ヤサイはシャキ寄りの中にクタも混ざる黄金バランス。アブラの甘みがもやしに絡み、ヤサイ単体で箸が止まらない。卓上のカエシを回しかけブタと一緒に口へ運べばもう優勝。ヤサイだけで達成感...(>ㅿ<;;)ハンパねぇ‼️今日のスープは“キレ”よりも“旨味のふくらみ”が強くヤサイ爆ましと相性抜群。ヤサイを食べ終え天地返しをすると、現れたのはむちもち野猿麺。ニンニク・アブラ・スープの香りがブワッと立ち上がり2杯目とは思えない勢いで箸が進む。すする度にニンニクとアブラがむちもち野猿麺にダイレクトに絡みつき、ガツンッとしたパンチが口いっぱいに押し寄せてくる。( 」゚Д゚)」<これぞ野猿のデフォ‼️2杯目でもやっぱりうめぇえぇぇ‼️‼️‼️その勢いのまま ズバッと啜り上げ、気付けば麺は一瞬で完食。最後はスープを数口味わいここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げると、アッキー助手がニヤッとしながら「次は2時ですか?」の問いに「いや、もうムリです💦」と答え、皆さんにお礼を伝え腹パンで退店。2杯目のプチ二郎は深い満足感と幸福感だけが残る最強の一杯でした。ごちそうさまでした。
つい4時間前に、つけ味辛い奴にブタましの酸辣湯麺を堪能し、満たされたはずだったのだが、気付けば11:45、また同じ駐車場に車を滑り込ませていた。
そう、野猿は 「もう1杯食べたい」 を本能で引き出す魔性の店なのだ。
店に入ると、12時に来いと言った割には「ほんとに来たんだ?」って顔をしている店主に挨拶して券売機でプチ二郎980円を購入して外待ち10番目に接続。
2杯目はさすがにきつくなることが予想されるためプチ二郎で挑む。
(*òωó)ノ おー‼️
12:04中待ちへ昇格しアッキー助手より食券確認。奥から5番目に案内され着席。
男性助手からのコール要請に反射的にニンニクヤサイアブラをコールし、12:17我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
運ばれてきたのは思わず笑ってしまうほどの爆ましヤサイの壁。
湯気がぶわっと立ち上がり、アブラの照りがもやしを艶やかに染めていく。
隙間からのぞくコーンがこのボリュームの中で
逆に可愛く見えるほどの迫力。
ദ്ദി˶ー̀֊ー́ )いいね‼️
早速ブタを確認すると大判が2枚。断面に走る繊維、薄く縁取る脂。まさに“ウデ特有の赤身と脂のバランス”で噛むほどに旨味がじわっと広がり続けるタイプ。
しっかり肉を噛む快感があり、2杯目でも全く重さを感じず、むしろこのタイプの方が後半のテンポが落ちない。
ヤサイはシャキ寄りの中にクタも混ざる黄金バランス。アブラの甘みがもやしに絡み、ヤサイ単体で箸が止まらない。卓上のカエシを回しかけブタと一緒に口へ運べばもう優勝。
ヤサイだけで達成感...(>ㅿ<;;)ハンパねぇ‼️
今日のスープは“キレ”よりも“旨味のふくらみ”が強くヤサイ爆ましと相性抜群。
ヤサイを食べ終え天地返しをすると、現れたのはむちもち野猿麺。ニンニク・アブラ・スープの香りがブワッと立ち上がり2杯目とは思えない勢いで箸が進む。
すする度にニンニクとアブラがむちもち野猿麺にダイレクトに絡みつき、ガツンッとしたパンチが口いっぱいに押し寄せてくる。
( 」゚Д゚)」<これぞ野猿のデフォ‼️2杯目でもやっぱりうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
その勢いのまま ズバッと啜り上げ、気付けば麺は一瞬で完食。最後はスープを数口味わいここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げると、
アッキー助手がニヤッとしながら「次は2時ですか?」の問いに「いや、もうムリです💦」と答え、皆さんにお礼を伝え腹パンで退店。
2杯目のプチ二郎は深い満足感と幸福感だけが残る最強の一杯でした。
ごちそうさまでした。