ラーメン二郎 京急川崎店の他のレビュー
硬め濃いめさんの他のレビュー
コメント
元大田区民だったんですねw
しかもその昔はラーメン砂漠だった雑色(爆)
今は宍道湖しじみ中華蕎麦 琥珀 東京本店があるのでそんな事ありませんが
カワジなら自分も麺少なめコール不要そうなので、次回はデフォの1杯を頂きたいと思っております!
あかいら! | 2024年12月4日 15:34Hola!
自分が二郎系食べるようになったのはアラフィフですよ!笑
ラーメンは昔から好きでしたが、ここまで食べ歩くようになったのもその頃でして… かなり遅めのスタートなんです
非乳化ですか?好みですので近いうちに食べに行きたいですね
⚽️チェケ☠️♏️ | 2024年12月4日 15:38硬め濃いめさん、こんばんは。
念願の!!ですね。
スープより飲める麺を体験して頂いて感無量ですw
オープン前20人も並んでるのはなかなかレアですよ。
オーガス | 2024年12月4日 20:34硬め濃いめさん、こんばんは。
川崎までようこそ✋️
二郎含めた連食前提でしたか😁
私も平和島に住んでいた頃は全く見向きもしませんでしたよ💧
ケーン | 2024年12月5日 20:25あかいら!さん、実はそうなんすよ。
雑色5年、鹿島田の後、尻手で長い事住んで大井町からの今。当時は今ほどラーメン屋の名店も無く、住んでた頃にあったら通ってたなぁッて店たくさんありますよ。次回のカワジはデフォ。レボ楽しみにしてます。
硬め濃いめ | 2024年12月6日 14:47⚽️チェクェ☠️♏️さん、自分もそう二郎熱は40からですね、コロナで休みが増えた時くらいから更にヒートアップしました。非乳化好きなら野毛山二郎とか大井町のスモールアックスはお口に合うかと思いますよ
硬め濃いめ | 2024年12月6日 14:51オーガスさん、こんばんわ。
20人いましたよ😅💦でも麺量もヤサイも少なめなので回転早いですよね🎵飲める麺、旨かったっす👍️一軒で仕留めるなら小豚もしくは大ラーメンもイケるかもしれません。ただ、川崎まで足を延ばして一軒で終えるなんてもったいなさすぎるので…
硬め濃いめ | 2024年12月6日 17:56ケーンさん、こんばんわ。
川崎お邪魔しました。縄張りは荒らしてませんので💦かつて住んでいた頃は電車からチラリと見えて「並んでるなぁ」くらいにしか見てませんでしたよ。嗜好って変わると面白いものですね。
硬め濃いめ | 2024年12月6日 17:58川崎二郎の量は確かに少なめですが、これ食って更にもう一軒と言う発想には至れませんw
雑色なんて多摩川の目と鼻の先やけん、当時二郎に嵌ってたとしたら…。暇さえ合えばチャリで多摩川を横断、店裏に乗り付けて行列に接続と言うムーブが繰り返されていた事でしょうw
Dr.KOTO | 2024年12月8日 16:04Dr.KOTOさん、ホント二郎にハマってなくて良かったです。当時から通ってたら身体がヤバい事になってましたよ😅それじゃなくてもまこと家にハマってたんですから…
硬め濃いめ | 2024年12月9日 10:10

硬め濃いめ
tetunama
GA1
とある大学生のラーメン日記
ゴブリン






かつて雑色に住んでいた頃はしょっちゅう川崎来てたのに、当時まだ二郎にハマっていなかったので見向きもしてなかった。
若かりしあの頃この味にハマっていたら…と考えると恐ろしい((((;゜Д゜)))
出遅れたけど平日休みの利点を活かし、のんびり待つつもりで電車に揺られる事1.5H。久々の京急川崎に降り立つと駅周辺も色々変わりましたね。
線路沿いを歩くと店が見えてきた。が踏切が閉まらないと徒歩では横断出来ないスゴい交通量🚗🚗
2、3分待つが電車が通る気配もないので、急がばまわれという事で横断歩道渡って店に向かう。
11:00オープンだけど遅れる事が多いと店舗情報にある通り、11時15分到着もまだ開いてない様子。
開店待ち20人に接続。11時20分過ぎにようやく列が動き出し開店した事を知る。
5名ロットの10席は先に麺を投入してるので回転は早い。11時50分店内に誘導され券売機へ。豚を増すか増さないかの大きさ違いのみで、トッピング等は一切無い潔いラインナップ。これも回転早い秘訣なのかもしれない。
せっかく川崎まで来たので他も行きたいからここでは満腹にはするまいと、表題の食券買って着席。見てると麺量少なそうですね。5分ほどでコールタイム。ヤサイをマシマシにした以外はいつもの二郎コール、そして着丼。ニンニクを麺の下にに沈めたら先ずはスープから。
なるほど優しい非乳化スープは表層の油膜がフタをしているが、レンゲを沈めると豚感とヤサイの甘味も感じ、色のわりにカエシの塩味も立っており、飲み口優しいからとすいすい飲んでしまうキケンなヤツですね。
シャキ感残るキャベ率高めのヤサイはアブラがかかっているものの味付けはしてないので、箸とレンゲを交互に往復させると絶妙なバランス。これいきなり卓上のカエシをかけたらしょっぱ過ぎて飲めなくなるところだった。
豚は厚切りながら小さな盤を半分にカットした半月状で、味染み程好く脂身トロトロ、赤身ホロホロで旨い。豚をおかずにヤサイを頬張り上物がある程度無くなったらいよいよ麺へ。ヤバいこの時点でスープ半分くらいに無くなってる😅
二郎としては細めで緩やかなウネリのある平打ち麺は、デフォでしっかり目の茹で加減。ヤサイを食べてる間にスープをたっぷり吸ってほんのり色付く褐色がより食欲を掻き立てる。誰かの言葉を借りるならばスープよりも飲める麺だ。麺量は小だと体感200gくらいかな。美味しいからより少なく感じた。
豚は後半に残すとキツくなるから、二郎系では先にやっつけた方がいいってよく聞くけど、カワジの小なら満遍なく食べても普通に楽しめそうだ。連食を考慮して惜しみつつスープを残して完食。
ようやく来れたカワジは噂通り想像以上に満足の一杯だった👍️
今日もごちそうさまでした~