コメント
おはようございます
凄いところに!!
急遽大盛りでなくて残念でしたが
2900円の超豪華バージョン
フルに堪能しましたね!
キング | 2023年3月28日 08:22どうもです!
珍しい!
ちょっと麺量変更は残念でしたね。
で、らーめんですが、これは豚骨魚介ではなくて純粋豚骨ですよ!
豚骨魚介にしたのはつけめんだけですよ!
じゃい(停滞中) | 2023年3月28日 08:29じゃいさん、ご指摘ありがとうございました。
修正させていただきました。
glucose | 2023年3月28日 08:33どもです。
手を変えしなを変えですがわ常に
美味しいですね💓
私も偶にOMAKASE覗くようにします😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年3月28日 08:45どもです。
久しぶりにこちらに伺いたいです。
やはりどれだけ経ってもお店で立ち続けてくれている富田さんは素晴らしいと思います。
なんばさん | 2023年3月28日 08:53おはようございます😃
ゲスト出演どうもです。
私も初オマカセしてみましたが、
案外空いてたりするんですよね。
日頃の罪滅ぼしも大変ですね😆
としくん | 2023年3月28日 08:56おぉぉぉ~
羨ましいですよ、自分は行ける時間が空いていたことが無いです。
マスターのいる空間は特別です、この金額でも妥当だと思いますよ。
そういえば東千葉のお店が今日オープンしましたね(^^)
がく(休養中) | 2023年3月28日 13:24昔のリーズナブルなラーメンが懐かしいです。
もう手が届かないところに行ってしまった感じです。
NORTH | 2023年3月28日 14:13お疲れさまです
中華蕎麦とみ田さんも飯田商店さんもいつかは行って見たいお店です。
時間を気にしなくなった時には行きたいと思います。
羨ましいです^^;
黄門チャマ | 2023年3月28日 14:45こんにちは!
ラヲタ的には一度は食べておかねばいけないお店です✨おまかせ?の予約料金だけがネックで平日行ける私的には皆さんよりは行きやすいんですよね😅
川崎のタッツー | 2023年3月28日 14:55こんにちは。
厨房に立ち続ける富田店主は流石ですね~
OMAKASEやってみようかな。
kamepi- | 2023年3月28日 16:12こんにちは。
TOKYO-Xの豚骨スープが濃厚で美味しそうですね~!メニュー変わってから行けてないので、改めて行きたいです^^頑張って帰省時に並びますかね♪
poti | 2023年3月28日 16:30こんにちは
富田さんいいですね。
予約の仕方がいまいちわからないのですが
今度トライしてみます。
ももも | 2023年3月28日 20:09こんばんはぁ~♪
ラーメンは純豚骨になったからオジサンにはちょっと重いですかね。
あれ!お酒はいただかったんですね。車ですもんね。
それがちょっと勿体ないかも。
特選のお肉で🍺&🍶やりたいですね。
お土産も自分で食べちゃ駄目ですよ(笑)
mocopapa | 2023年3月28日 20:33お久しぶりです
ようこそ松戸へ
外回りで普段OMAKASE 時間にPC スマホが使いにくいので
大分ご無沙汰になっていますがそろそろ伺いたいものです。
もんど | 2023年3月28日 21:07富田食堂さんが支店を出しましたが、やはり本店は別格ですよね。
そろそろ行きたいです。
RAMENOID | 2023年3月29日 01:06こんばんは
富田本店行かれたんですね🤓
なかなかの濃度でちょっと大変でしたか!
自分もラーメンはまだ未食なので次は食べてみたいです
ここの別格な雰囲気いいですよね✋
行きたいわぁ〜
シノさん | 2023年3月29日 03:54御店主のおもてなしに出会える本店オーラを、
楽しめた事でしょう。御飯までとは流石のOG笑
おゆ | 2023年3月29日 06:40どうも~
今は本店のラーメンは純豚骨でやられているんですね。
こちらでは富田店主が気を張っているのでクオリティは流石。
ただ、支店に目が届いてなさそうなのが気になるところ…
ペンギン軍曹 | 2023年4月1日 10:34

glucose

レインマン

モモンガ
tak2626





としくんさんのレポを見てOMAKASEを覗くと自分の自由になる時間に空きが。
てなわけで午前業務を終了させて羽の生えた車で松戸へGO。
15時半の予約ですが1時間前に到着して近くのコイパにピットイン。
まだ時間あるので食堂、雷を覗いてイトーヨーカドー内をぶらつき。
2年前に来た時にはつけ麺をいただいたのでとしくんさんを追随してラーメンを。
事前注文はらあめん(大)1400円のはずでした麺不足のためか普通盛り1250円のみの提供に。
もちろん特選全部乗せ1000円も。
ならばと極上焼豚ごはん650円を追加注文。
9名総入れ替えで、予定時間を10分ほど遅れて入店です。
つけ麺は豚骨魚介のようですが、汁そばは純豚骨とのこと。
ドロドロでつけ麺のつけ汁のよう。
富田店主がこだわり抜いたTOKYO-Xは豚骨としての存在感半端ないです。
粘度はかなり高いので自分のような年配の人間にはチトつらいかも。
ヌートバー張りのペッパーミルで和歌山県産山椒、引き続いて黒酢を加えて味変を。
麺は富田店主自らヒラざるで麺あげ。
濃厚熱々のスープに浸っていますが最後までだれることなく、小麦の風味もしっかり伝わり続けます。
麺量は並につき160g。
自社製麺。
具材は中央に多めの青ネギ、玉ねぎ、メンマ。
材木メンマは一部スクエアカットも。
別皿には5種類のTOKYO-Xチャーシュー。
バラ、肩ロース直火焼き、モモ醤油煮豚、低温調理もも肉、肉付きやわらか軟骨。
チャーシューを一枚一枚丁寧に自ら炙る富田店主の真剣な姿は以前と変わらず。
いずれも肉汁たっぷり。
全体的に濃厚なので年寄りにはチトきついでしょうか。
としくんさん情報によると汁そばでもスープ割ができるとのことだったので所望しブーメランリターン。
個人的にはスープ割りでちょうど良い塩梅。
いつもながら富田店主自ら厨房に立って調理。
まだ全員がマスクしています。
富田店主の一挙一動を、お客さんみんなで凝視している店内。
やはりここは特別な空間です。
つけ麺とラーメン、同じくTOKYO-Xの焼売をお土産に購入。ちゃんと家庭も顧みていますよ。
ごちそうさまでした。