中華そば 琴のの他のレビュー
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コメント
どもです。
地方の営業時間は地方ごとですから
気お付けないとアウトですから😝
ギリで入店しておいて良かったですね❗
琴平荘のDNAを引継ぎながらの独自色
これでなくちゃね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年4月21日 07:53おはようございます
ギリギリ、後で聞いて肝を冷やしたことでしょう
コンビニでも寄ってればアウト!
いや、マジで良かったですね!
店主さんとも話せいい旅の思い出話にも!
キング | 2022年4月21日 08:34こんにちは。
昨夜はありがとうございました。
ナイスな連食されていますね。
庄内地方の飛び魚は頑強でまた良い出汁が出るんですよね。
glucose | 2022年4月21日 10:29間に合って良かったですね😅
ことなじゃなくて、こんのなんですね。
店主さんは七彩ファンですか?😁
NORTH | 2022年4月21日 10:43こんにちは
味も然る事乍ら、阪田さんのサインをもらって嬉しそうな店主さんに惹かれます。
そうした店主が手がけるお店って、味にも雰囲気にも影響しますからね。
しかし羨ましい旅ですね、いつかは実行したい連食です(^^)
がく(休養中) | 2022年4月21日 12:55こんにちは。
昨日はお疲れ様でした。
いろいろ精力的に飛び回ってますね~。
棣鄂のTシャツがあったり、七彩のエプロンしていたりとなんかほっこりしますね。
やっぱりネコが好き | 2022年4月21日 15:34こんにちは
煮干しを使っていながらなんと透明感のあるスープなんでしょう。
至極丁寧に仕込んでいるんでしょうなぁ。
これなら安心して飲み干せそう♪
コウスケ(雑種;18歳) | 2022年4月21日 15:43こんにちは
冒険楽しそうですね。
この間もここはかなり候補に上げてたのですが、琴平荘の2回目を選択してしまいました。
東北の方ってテイガクの麺が好きですね。
はぁ…読んでたら行ってみたくなりました。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年4月21日 16:02こんばんは。
遠征して連食するときは時間しっかりチェックしないと怖いですよね(>_<)こちら方面攻めるときは同じコースで回ろうかな~と思います♪頑張れば弘前からマイカーで行けますかね~
poti | 2022年4月21日 18:29こんばんは。
その節はお疲れ様でした。
ギリギリセーフで助かりましたね。
塩対決は弟子の方に軍配ですね。
kamepi- | 2022年4月21日 19:05こんばんは。
琴平荘も花鳥風月も、醤油とは違うスープを
追ってる気がしました。
庄内らしいこちらがストレートに響いたと
想像します。
としくん | 2022年4月21日 20:43続いてどうも~!
↑としサンにもコメントしましたが夜の宴会もあるのにしっかり連食とは流石ですw(笑)
しかし、羨ましいの一言です。
バスの運転手 | 2022年4月21日 21:54琴平荘さんよりも採点が高いとは。
嵐の中泊まりで行った鶴岡。
また夏にでも。
RAMENOID | 2022年4月21日 23:38おはようございます。
美味しかっただけに間に合って良かったです。
御店主のお人柄も良い感じですね。
おゆ | 2022年4月22日 07:33どもです!
5月は大連休貰えそうなので、なんとか行きたいですねぇ
ラストオーダーが14時なのと
こんの と読むのは忘れないようにします。
さぴお | 2022年4月23日 09:57

mocopapa
まるまる(°…°)四隅踏破



HASH-ROYAL





琴平荘でいただいた後、2軒目に向かったのが琴平荘出身の【琴の】
「ことの」と思っていましたがkamepi-さんから「こんの」と読むと教えてもらいました。店主さんが今野さんとおっしゃるそうです。
到着時駐車場が満車でしたが、丁度出る車がありすぐに駐車できました。
お店到着が13:52で14:30までの営業時間と思っており余裕だと思っていましたが食後、店主さんに伺うと今は14:00までとの事。14時までに入店すればOKとの事でした。
アブネーΣ('◉⌓◉’)
昼の営業時間が14時あるいは14時半のお店が多いので気を付けましょう。
店内は厨房前のI字カウンター8席と小上がりに4人卓×3。
我々は3人なので小上がり卓へ案内されました。
こういう畳で胡坐かく生活に慣れていないので足が痛くなっちゃうんですよね💦
メニューは、
①中華そば②塩中華そば③地鶏油そばの3種類に
麺の太麺バージョン、チャーシュー麺、麺半分などのバリエーション。
こちらのデフォは200gという事だったので、琴平荘に続いて150gでお願いしました。
この辺りのデフォは200gオーバーが普通なんですね。
塩派なのでチョイスは、太麺塩中華そばのアッサリを選択。
こってりはアッサリに豚鶏の香味油を入れたものとの事。
皮ワンタンもちょっと迷いましたが自粛。体重が落ちなくて困っているので😅
写真を見ると地鶏の油そばも美味しそう。
卓上グッズは、醤油ダレ、七味唐辛子、酢、胡椒のラインナップ。
少し待って着丼です❗️
丼は周りが藍色の素敵な丼ですね。
トッピングは、チャーシュー、メンマ、ネギとシンプルに出身店を踏襲しています。
早速スープ唐頂きます。
ずずずぅぅぅううう〜〜ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
スープは鶏豚の動物系に魚介を合わせたのスッキリした塩清湯。
片口、うるめの煮干しに琴平荘と同じく焼きあごを使っているとの事。
魚介系もえぐみを排し、旨味をゆっくり抽出したもので上品で美味い。
琴平荘でいただいた塩が複雑系だったので余計にスッキリ感じるのでしょう。
アッサリにしたので香味油は無しでチャーシューから染み出した脂のみですが全く不足感はなく、カエシの塩もキリっとしてシャープな印象で好きなタイプ。
お店の壁に麺屋棣鄂のTシャツがディスプレイされており、太麺は棣鄂のウイング麺を使用。
ウイング麺は、何度かいただいていますが、こういうスープにもあいますね。
茹で加減ジャストで不規則なちぢれとTのような断面の麺が良くスープを拾います。
粉の風味も感じられ美味しい麺ですね。
スープが熱々なので後半少しだれてきたのが残念。
麺は麺屋棣鄂のこのお店の専用麺JUN。
加水50%でウイング麺の切り刃で切り出したもの。
チャーシューは、3種類で大きいサイズのものが2枚と小さなサイズのものが2枚。
部位がよくわからなかったんですがどれも軟らかく煮こまれて美味しくいただきました。
うで肉かな?
特に小さな2枚のチャーシューは蕩けるようで一瞬で口の中から消えました。
チャーシューの豚は【庄内桜美豚】(さくらびとん)を使用しているのかな?
三種の原種豚により掛け合わせた三元豚で淡い桜色の肉が特徴の庄内あつみ地区で育った地元の豚との事。
メンマはシナコリで修行店とは異なる食感ですが、これも美味しいメンマですね。
麺量は150gにしていただいたのでサクッと完食。スープは少しお残し。
琴平荘の複雑系の塩とは異なり、アゴ出汁がスッキリ味わえる一杯はかなり好みでした。
正に琴平荘のDNAを引き継ぐ一杯ですね。
店主さんは気さくな方で帰り際に少しお話させていただきました。
「七彩のエプロンしてるんですね」と言うと
「普通に通販で買ったんですが、阪田さんがサインしてくれたんですよ」と嬉しそう。
営業時間の話も伺い、一瞬青ざめましたが結果オーライ。
鶴岡に来たらまたよりたいお店ですね。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ