コメント
こんにちは。
この連食パターン、良いですね。
琴平荘の麺はテイガクを越えるとは。
glucose | 2022年4月19日 07:38どもです。
琴平荘のめんと棣鄂の麺の比較、面白いですね🤗
連食しないとわからないことでしたね❗
お見送りとは、ラヲタのオーラがバリバリだったのね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年4月19日 07:40なんとも贅沢な連食、羨ましいなぁ……
もうチョット、、
自由に動けるようになったら山形攻めたいですwww
角海屋 | 2022年4月19日 07:58おはようございます
コンビニも寄らず向かって良かったですね
危うくここまで来たのにでしたね
本当に持ってる!!!
海苔は増して大正解でしたね!
キング | 2022年4月19日 08:07こちらは存じませんでしたが
琴平荘のご出身なんですね。
海苔トッピングはマストの様ですね。
YMK | 2022年4月19日 08:44おはようございます^^
塩の比較で言うとこちらの方が響きました。
確かに麺は琴平荘の方が好きでしたね。
とても良い連食が出来て良かったです」(^^)/
mocopapa | 2022年4月19日 09:02連食お疲れ様です😁
テイガクでも太刀打ち出来ないほど、
琴平荘の麺は優れているんですね🤔
NORTH | 2022年4月19日 10:20こんにちは。
私は棣鄂のウイング麺でしたが、
琴平荘の麺の方が数段上でしたね~
良い食べ比べができました。
kamepi- | 2022年4月19日 10:50こんにちは。
こちらは琴平荘出身なんですね!こういう食べ比べコースも面白そうです♪いずれ遠征すると思うので参考になりますよ!時間はちゃんとチェックしないと危険ですね(>_<)連食のときはコンビニで少し休憩とかよくやっちゃうので~
poti | 2022年4月19日 10:55こんにちは
師弟対決でしたか、麺に差が出ましたね。
しかし棣鄂の麺もかなり美味しそうです。
この海苔美味しそうですね、持ち歩きたいです(笑)
がく(休養中) | 2022年4月19日 12:24続いてどうも~!
コチラは琴平荘サンのご出身なんですね。
てか、夜の宴会もあるのにしっかり連食とは流石ですw(笑)
しかし、羨ましいの一言です。
バスの運転手 | 2022年4月19日 12:35としくん(週休2日)さん、こんにちは。
素晴らしい連食ですね~♪
庄内の海苔そんなに美味いんですね!?
ちょっと海苔フェチとしては気になりますね…
ひゃる | 2022年4月19日 13:06こんばんは!
修業先のDNAを、しっかり継承去れてるんですねェ〜
本家は諦めモードだけど、ココなら連れも付き合ってくれるかナ😊
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年4月19日 20:45ここも気になってましたが行けず。
東北は車の方が自由が利きますね。
ここの麺は棣鄂さんでしたか。
山形の麺は好きなタイプですから、棣鄂さんも霞むのでしょう。
RAMENOID | 2022年4月19日 22:20こんばんは!
コレまた・落ち着いた雰囲気の良い麺顔の一杯!良い麺活ですね(^^)
みずみず | 2022年4月19日 23:10こんばんは。
鶴岡は1度しか行ってないです。
ほぼ駅周辺でしたが、「ながせ」が旨かったです。
機会があれば、ココも行きたいです。
やっぱりネコが好き | 2022年4月19日 23:40おはようございます。
師弟での食べ比べを楽しめましたね。
おゆ | 2022年4月20日 07:59どもです!
ズルイですねぇ…僕も便乗したかったですよ…
ここは麺、自家製じゃないんですね。
満月とかもテイガクの麺ですし、なぜか山形のラーメン屋さんにちょいちょい卸してるんですね。
なぜなのか。
さぴお | 2022年4月20日 18:19こんにちは
この間、ここも有力候補だったんです。
でも琴平荘の2回目を選んでしまった…
そしてその日の夜に財布を無くし…
自分もこっち回ってれば違った人生だったでしょうね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年4月21日 16:20

としくん
まるまる(°…°)四隅踏破



HASH-ROYAL





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 中華そば+海苔(6枚)
[価格] 800円+100円
[出汁] 鶏+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 平打ち中細縮れ麺(通常200g→少なめで150g位)
[具] チャーシュー、メンマ、刻み葱、(別)海苔
[卓上] ミル挽きペッパー、七味、醤油タレ、煮干しっ酢
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12738210092.html
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「琴平荘」の後は、そちらご出身の「琴の」さんへ。
13時50分着、店前の駐車場は満車だったが、運よくちょうど入れ替わりでスペースが空いた。
店内には先客9名、小上がり席に案内される。
お店情報には14時半までとなっていたけど、実際には14時ラストオーダーらしく、コンビニにでも寄ってたらアウトだった💦
レギュラーメニューは「中華そば」と「塩中華そば」(各々に中細麺と太麺バージョン)、「地鶏の油そば」の3種類で、この日は限定の「濃厚鶏中華そば」も提供されている。
一軒目は塩を食べたこともあり、此方では中細麺の醤油を海苔付きで。
庄内は概して麺量が多めで、当店もデフォ200gあることから麺半分もメニュー化(600円)されているのだが、麺100gは流石にいかがなものかと通常バージョンを「麺150gぐらいで」とお願い。
スープは「こってり」をチョイスした。
10分ほど待って中華そばが登場。
トッピングの海苔が別添えなのは、修業先と同じ。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12738210092-15105016987.html
■ スープ
鶏主体に豚感も混ざる動物系、湧き上がるような強めの煮干魚介。
魚介の主役はシャープで香ばしいアゴの旨味で、スーッと余韻に伸びていく。
穏やかなカエシに出汁感が華やぎ、これぞ「琴平荘」系王道の味わいと思わずニンマリしてしまう。
修業先同様にアゴの焼き干しを使っているのだろう。
「こってり」は鶏豚の香味油が多めに入っているようだが、しつこさは感じず、関東のラーメンに慣れた自分にはむしろジャストに響く。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12738210092-15105016996.html
■ 麺
平打ち手もみの中細縮れ麺。
てっきり自家製麺だと思っていたら、何と京都の棣鄂(テイガク)に特注しているとのこと。
それにしても形状やシコモチな多加水食感は、先ほど食べたばかりの「琴平荘」に良く似ている。
但し若干足が速い点はともかくとしても、麺味の深みについては、流石のテイガクも「琴平荘」の麺には敵わない印象。
いや、連食してなければ感心しそうな麺なので、むしろ「琴平荘」の方を称えるべきなのだろう。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12738210092-15105016999.html
■ トッピング
大小3枚のチャーシューは、此方も肩バラ煮豚なのかな。
ホロヤワタイプと赤身にやや歯応えを感じるものと、微妙に異なる食べ心地が楽しい。
風味豊かな味付けのシナシャキ細メンマがたっぷり。
特筆すべきは追加した海苔。
庄内の海苔は質感も風味も見事で、我々が普段ラーメン店で出会うものとは比較にならないレベルだ。
それが大判6枚で100円なのだから、お土産に持って帰りたいぐらい(笑)
[全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12738210092-15105017002.html
[海苔]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12738210092-15105035537.html
■ 感想など
アゴ出汁が冴えるスープはじめ、「琴平荘」のDNAをはっきり感じる一杯。
王道の醤油を食べてみて良かったと思う反面、本来は塩派だけに、麺友さんたちが食べていた塩がどんな感じだったのか、レポが待ち遠しいですね。
帰り際に見送ってくれた店主さんは、「麺や七彩」の前掛けを付けられてます。
聞けば普通にNETで買ったら、阪田店主がスペシャルトリートメントしてくれたと嬉しそうでした。
ラヲタ?😂
また来たいお店です。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:海苔
・減点ポイント: