レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2021/5/14結城郡で本場の佐野ラーメンを提供するこちらのお店お店は長閑な景観が続く125号線沿い。2016年に同じ八千代町からこちらに移転されリニューアルお店の中は厨房、ホール共に広々した空間厨房では寡黙な雰囲気の店主殿と若い女性スタッフ(娘さんかな?)の2名で切り盛り券売機の設置は無く メニュー表から口頭で注文、食後に後払いするシステムこちらの御主人、小山の名店【一品香】で修行を重ねた経歴の持ち主。提供されるらーめんは、もちろんピンコ系の佐野らーめん。数年前 一品香で食べ損ねた焼餃子(三個¥231円)も一緒に注文してみた広々した店内に静かに流れるBGMはラジオ、NACK5のファンキーフライデー。DJ小林克也の声を聴きながら待つこと数分。。 丼が登場!黄金色のスープは澄みきっているのに濃密な旨味が特徴豚骨の他、鶏ガラ、モミジの他、昆布や生姜、香味野菜を使用し、あっさり優しい味わい 具材はたっぷりのネギに味の染みた太メンマ、たっぷり盛られた肉厚のチャーシューは、数種の香草を塗ってから桜チップで燻製してからオーブンで焼き上げるという拘りの逸品燻製感少し強めなので お歳暮で貰った高級ハムを彷彿させる味わいだが、たっぷり5枚乗せられているのが嬉しい♪麺はかんすいを抑えた自家製の平打ち太麺。手揉みが入りランダムな厚みと麺幅で口の中で弾ける食感が楽しいソフトな麺肌でコシは弱めだがプルプルの食感、ツルンとした喉越しは佐野らーめんの真髄と思える追加した焼餃子はボリュームあるジャンボサイズ。手延ばした皮で肉餡を包み込んでおり、もっちりとした皮を噛むと肉汁がジューシーに溢れ出てくる。一個でも十分な食べ応えなのに、今回お供に🍚半ライス(¥100円)も一緒に追加。 中年オヤジには ややキャパオーバー囧食べ過ぎました💦
結城郡で本場の佐野ラーメンを提供するこちらのお店
お店は長閑な景観が続く125号線沿い。2016年に同じ八千代町からこちらに移転されリニューアル
お店の中は厨房、ホール共に広々した空間
厨房では寡黙な雰囲気の店主殿と若い女性スタッフ(娘さんかな?)の2名で切り盛り
券売機の設置は無く メニュー表から口頭で注文、食後に後払いするシステム
こちらの御主人、小山の名店【一品香】で修行を重ねた経歴の持ち主。提供されるらーめんは、もちろんピンコ系の佐野らーめん。数年前 一品香で食べ損ねた焼餃子(三個¥231円)も一緒に注文してみた
広々した店内に静かに流れるBGMはラジオ、NACK5のファンキーフライデー。DJ小林克也の声を聴きながら待つこと数分。。 丼が登場!
黄金色のスープは澄みきっているのに濃密な旨味が特徴
豚骨の他、鶏ガラ、モミジの他、昆布や生姜、香味野菜を使用し、あっさり優しい味わい
具材はたっぷりのネギに味の染みた太メンマ、たっぷり盛られた肉厚のチャーシューは、数種の香草を塗ってから桜チップで燻製してからオーブンで焼き上げるという拘りの逸品
燻製感少し強めなので お歳暮で貰った高級ハムを彷彿させる味わいだが、たっぷり5枚乗せられているのが嬉しい♪
麺はかんすいを抑えた自家製の平打ち太麺。手揉みが入りランダムな厚みと麺幅で口の中で弾ける食感が楽しい
ソフトな麺肌でコシは弱めだがプルプルの食感、ツルンとした喉越しは佐野らーめんの真髄と思える
追加した焼餃子はボリュームあるジャンボサイズ。手延ばした皮で肉餡を包み込んでおり、もっちりとした皮を噛むと肉汁がジューシーに溢れ出てくる。一個でも十分な食べ応えなのに、今回お供に🍚半ライス(¥100円)も一緒に追加。 中年オヤジには ややキャパオーバー囧
食べ過ぎました💦