コメント
こんばんは
朝から凄い脱走でした!
高いハードルの憧れのお店
念願かない初訪問になりましたね!
感動的な1杯になったようで🤭
ここまで来たら。。。😁
キング | 2020年9月29日 19:11おばんです、ども。
こちら、営業幅が大分狭くなり、ハードルが高!
なもんで、行きたいですが、なかなか行けていない状況。
今度、休んで、また行けるか!!!
村八分 | 2020年9月29日 20:05こんにちは。
脱走おつかれさまでした。
その甲斐あって、極上の一杯を堪能できましたね。
さんくるげって、方言でしょうかね?
ももも | 2020年9月29日 22:39こんばんは。
平日の7時から14時までですか?とんでもなくハードル高くてほぼ行ける可能性ないですね(>_<)そんなハードル高いお店に行けて羨ましいです^^
poti | 2020年9月29日 23:36おはようございます^^
脱走おめでとうございます。理解がある職場で何よりです。
お土産が大変そう(笑)
平日の昼だけですから、休みを取っていくしかないですよね。
ここまで来たら、連食は勿論ですが、その後もありそうですね(*^-^*)
mocopapa | 2020年9月30日 05:24glucoseさん,どうもです。
羨ましい。
唯一行けるチャンスだった日に,店主が腰を痛めて臨休……。
再度狙えるのはいつになるやら。
RAMENOID | 2020年9月30日 05:44こんにちは。
高いハードルを乗り越えましたね~
鳴龍仕込みの一杯でしたね。
次は店内連食で担々麺でしょうか。
kamepi- | 2020年9月30日 07:11おはようございます😃
3月に皆で福島行った時も、休みで涙を飲んだんですよ。
休み取って行きたいなあ。
てか、1時間半?それもう飛んでるでしょ(笑)
としくん | 2020年9月30日 07:55こんにちは
かなりの情熱を感じました。
当然、連食してますよね笑
イケちゃん | 2020年9月30日 10:41こんにちは。
凄い脱走ですね、朝からとは。
漸く初訪問が叶い良かったですね。
文中の地味深い。じつは滋味深い?
おゆ | 2020年9月30日 12:39総裁、ご指摘ありがとうございます!。
修正しました!。
glucose | 2020年9月30日 12:56こんにちは❗
ここマークしてるんですが…遠くてね(^_^;)
営業も午前中だけ…気合い入れていかないと❗
しかし、こんなに評価高く投稿されてるのに
全体ポイントが、何故上がってないのか?
あひる会長 | 2020年9月30日 14:23こんばんは❗
一時間半のドライブでやっと行きついたこちらは、かなり高得点で満足出来て良かったですね👍
川崎のタッツー | 2020年9月30日 19:18こんばんは!
7時〜14時⁉️😳 むむむ…🤔 私がトライする場合の計算をしてみたら☝️朝5時に出て8時半着くらいじゃないと食べられない事になりますね😭 混雑する時間帯出発だと14時ギリギリの可能性もあるので…。ハードルたけ〜😵
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年9月30日 20:16こんばんは。
メチャクチャ羨ましいです🎵
あひる会長さんが仰る通り、なんでコチラお店のポイントがこんな低いんでしょうか、なんか裏を感じます…。
これはかけでも相当な満足度になりそうな気がビンビン致します。
朝からやられていることが超嬉しいですし、無理やりGOTOしたいぐらいですw
塩対応 | 2020年9月30日 20:31一度、福島を含めて東北は旅したいと思ってまして
どんどんと宿題が増えてしまってます
これは大変良いですね!朝から食えるのも個人的には高評価!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年10月1日 07:34福島、イイですね!
都内走らずに行けるし大好きです
狙ってみたいですが、来年かなぁ〜
角海屋 | 2020年10月1日 08:56良いですね!
まっしぐらにお店に向かう姿を想像してしまいます😅
行ってみたいなぁ😆
宣言通り、この片田舎まで来られましたねー。
その情熱たるやすごいです。
mona2 | 2020年10月3日 08:22こんばんわ~!
正に大脱走ですねw(笑)
朝から営業さてれいるみたいだし自分もそんな脱走してみたいです♪
バスの運転手 | 2020年10月3日 21:37

glucose
HKRamen
KM3633

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平日7時から14時のみの営業とものすごくハードルの高い憧れのお店。
職場に詫びを入れてどうにか福島に向けて平日朝に脱走してきました。
1時間半ほどドライブして磐越東線神俣駅近くの無料駐車場に8時10分着。
お店までは歩いてすぐですね。
蔵構えのお店で和風料理店のようないでたち。
ちなみに以前はお父様の寿司店だったそうです。
塩らぁ麺750円を券売機でポチり。
入店時店内客4名で店内はカウンター4席、異様に広々とした小上がり1卓のみの作り。
奥のほうには元寿司職人のお父様がいらっしゃいます。
店主さんのワンオペを眺めながら5分ほどで着丼です。
スープは鶏と魚介による塩清湯。
滋味深いアミノ酸の旨味がじわじわと伝わってきます。
RDB情報によると丸鶏をベースに牛コツ、真鯛、牡蠣、干し貝柱、焼きアゴなどを使用。
一度冷やして寝かせ旨みを凝縮。
冷めてから旨みが牡蠣を使う事で最後まで単調にならないとのこと。
個人的には主体は昆布のように感じます。
香味油はmona2さんのレポによるとキノコ油を使われているとのこと。
様々な素材が投じられているようですが出来上がった出汁は決してごちゃごちゃすることなくすっきりと引き算の美学が感じられます。
モンゴル岩塩の塩ダレも尖りがなく、塩分濃度低めながら旨味にあふれたスープです。
麺は多加水の平打ちピロピロ麺。
福島淡麗系らしさを感じる麺です。
麺量は店内連食を呼び込む140g程度かと。
自家製麺。
具材はネギ、メンマ、チャーシューといたってシンプル。
低温調理のチャーシューはハーブで一晩マリネしたあと焼くことで旨みを閉じこめています。
ネギは白ネギ、青ネギと細く斜め切りされているのでスープがよく絡みます。
メンマは平状のものが2枚。
やはり漬け込み、作りこみしっかりされていることかと思います。
食べ終えてもしばし心地よい旨味が残る感動的な一杯。
朝ラーが文化の福島において、朝から抵抗なくいただけるので地元の方々にも受け入れられているようです。
ごちそうさまでした。