コメント
こんばんは〜
蛤100%とは贅沢な出汁ですねー👌✨
味変ギミックもかなり良かったようで
これは裏山し過ぎます🤤☺️
銀あんどプー | 2018年9月8日 02:54こんばんは
プチ遠征でしたか!
高いハードルも何のその、軽く超えてきましたか
相当蛤たっぷり嗜好にも合ったようですね!
アメノオトさんは残念でしたが
こちらで会っていたかもですね😅
キング | 2018年9月8日 03:44gulcoseさん,どうもです。
こちらは美味しいですよね。
昼休みにちょっと高速使って小山……すごいです。
RAMENOID | 2018年9月8日 06:48凄い行動力です!(笑)
コレ、ワタシも必ず食べたいです。
アメオトさんでも蛤の美味いのを食べられる様になりそうですね?😎
角海屋 | 2018年9月8日 06:50こんにちは。
さすが麺活にはフットワーク軽くてフワフワ飛びそう!?www
でもこれは食べてみたいです!
連食予定の次のお店は残念宗夫でしたね😓
私がPリングならぬGリングと思った日ですねw
昼休みに小山までとは凄く裏山!
おゆ | 2018年9月8日 09:05こんにちは。
またまた続けてコメ失礼します!蛤の旨味がすごそうですね~!貝出汁好きにはたまらない一杯でしょう^^ハードル高いですが、いずれ狙ってみたいお店です。
poti | 2018年9月8日 09:20こんばんは.
火曜日しかやってないんですね.憧れのお店です.
Paul | 2018年9月8日 09:41こんにちは
仕事の合間にビューンとひとっ飛びで小山ですか!
その行動力に頭が下がります。そしてさらに連食しようと
企んでいたとは流石OG党副総裁!
こちらは、火曜日に休みを取るしか行ける見込みがないので
いつ行けるやら。
mocopapa(S852) | 2018年9月8日 09:52twitterで見て指を咥えてました😩
相当ぶっ込んでるんですね。
タベタヒ🤤
NORTH | 2018年9月8日 11:16こんにちは。
蛤100%の激旨ですか~
これは裏山ですね~
休暇をとって行きたいくらいです。
kamepi- | 2018年9月8日 12:53こんにちは(*^^*)
小山まで行って二軒狙うとは、長ーい昼休憩ですね😅
火曜日に休み取れたら、またこちらに行ってしまいそう。
その時は蛤食べたいです。
としくん | 2018年9月8日 14:14こんにちは。
404さんいいですね。
さんじさんは何度か行ってますが
404にはいけてないんですよね。
ももも | 2018年9月8日 16:38こんばんわ~
蛤系って最近食べてないかも~。
ハードル高めですが、いつか狙いたいです!!
たく☆ | 2018年9月8日 21:02火曜日訪問のチャンスが、あったら次はこれを食べたいです♪
期待して良さそうですね☆
tomokazu | 2018年9月10日 04:35あららっ!
もしかしたら厨房内に居たかもしれないんですね~?
コチラは諸兄のレビュでも評価が高いので気になってます♪
バスの運転手 | 2018年9月10日 21:21

glucose
ろくさん
にい♪

ピップ






定期外勤後の昼麺活。
午後のレギュラーの仕事まで少し時間があるので、北関東道を疾走して栃木へプチ遠征。
火曜日の栃木と言ったらここに来るっきゃないでしょうと12時10分外待ち11名に接続します。
活ハマグリが入荷できたので1ヶ月ぶりのハマグリと事前にTwitterでチェックしてきたので期待は膨らみます。
まずは味玉404蛤そば900円を券売機でポチりして列に並びます。
券の回収時に塩ダレでと伝え、並び始めてから20分ほどで着席。
回転が良いとは決して言えないお店ですが、着席時にお冷やがすでに置かれていて心が和みます。
笑顔で元気よく待ち客に対応している女性店員さん、素敵ですね。
着席後10分少々で着丼です。
スープの出汁はアニマルオフの蛤100%。
これだけの混濁具合と味わいとは、相当蛤を突っ込んでいるかと思われます。
表面に浮かぶ香味油は鶏油かでしょうか。
決して蛤のすまし汁的でないのは鶏油の効果もありそうです。
とにかくすごい蛤の旨味が洪水のように押し寄せてきます。
途中でチャーシュー上の黒トリュフを溶かし込むと芳醇な味わいに変化してきます。
タレは醤油と塩から選べますが、蛤100%の味わいを楽しむなら塩がおすすめかと思います。
麺は加水抑え気味のストレート細麺。
たわやかな食感で、噛み切れはぱっつんと。
麺肌には全粒粉も少しみてとれます。
麺量は150g程度でしょうか。
具材は三つ葉、味玉、穂先メンマ、チャーシュー、蛤です。
蛤身は大粒で出し殻でないものが3つも。
これほど大きくてプリプリの蛤はなかなか手に入らないのでは?。
チャーシューはバラロールと低温肩ロース。
どちらもしっかりと肉の味わいを保ちながら、決して主役の蛤出汁に干渉しないスグレモノ。
三つ葉は蛤に定番です。
アゲアゲのハードルを軽く超えた秀逸な一杯でした。
もちろん完食完飲。
ごちそうさまでした。
せっかくここまで来たのだからと、この後アメノオトさんに向かうも臨休・・・。
張り紙をよく見てみると、今月火曜日は404さんで研修中とのこと。
てことは店主さん、こちらの厨房にいらしていたのですね。