コメント
こんばんは~
早上がりOKで限定GET良かったですね
( ‘-^ )b
豪華ランチで裏山です。
沖縄感満載で より夏を感じられますね。
こんばんは
沖縄の豚ですか!
柔らかくて相当良かったんですね!
味変4段活用も素敵です!
雑炊もすごく良さそうですね!
キング | 2017年8月1日 21:30こんばんわ~
高得点が出ちゃいましたね~!
でも、分かる気がします。
沖縄の豚は美味しいですもんね~♪
個人的に細い麺に塩ダレなのも気になります!
バスの運転手 | 2017年8月1日 21:43こんばんは~
支部長に続いて大台ですかー!
これは食べてみたいです、特に琉香豚が気になります(^o^)
〆の雑炊の卵とじまでしてくれて880円はお値打ちですね✨
銀あんどプー | 2017年8月1日 21:54こんばんは。
無言のプレッシャーでOK出さずにいられなかったりして(笑)。
こちらの限定は食べたいです。
こんばんは(*^^*)
夏場にはコーレーグスシリーズが定番ですよね。
今年は食べてみたいんですが、いつまでやってくれるのか。。。
250グラム食べて〆の雑炊をペロリ?
確かにグルさんにしてみたら八分目ですね( ̄▽ ̄;)
としくん | 2017年8月1日 23:26おっと、突き抜けましたね〜〜〜♪
麺丼に盛られた物体は何かと気になりましたが、
沖縄産の豚でしたか。
泡盛って、苦手なんですが(^^;;
料理に使うと美味しく頂けそうです。
NORTH | 2017年8月2日 03:11食べたいですけど、ハードル高そうなので開店前に行ける時を待ち構えています!
シメの雑炊、忘れないようにします!
tomokazu | 2017年8月2日 04:58おはようございます
突き抜けましたね!!!
いやぁ~中々美味しそうです。沖縄のブランド豚は美味しいみたいですね。
4つの味変グッズも秀逸なんですね。
〆の雑炊も美味しそう。
mocopapa(S852) | 2017年8月2日 05:11glucoseさん,どうもです。
冷え冷えでない麺,熱々でないつけ汁を良しとしながらも,雑炊は熱々でよかったですね(笑)
このメニューは皆さん絶賛なので食べてみたいんですよ。
K店主というレアキャラにも会いたい(笑)
RAMENOID | 2017年8月2日 06:40おはようございます。
さすが、限定10食琉香豚が旨そうですね~
雑炊で〆て満足度も高そうです。
kamepi- | 2017年8月2日 08:18こんにちは。
好評ですね。
虎徹や花のれんのつけの様な、
理路整然とした旨みの共演が楽しめそう♪
雑炊は熱々リターンも嬉しいですね。
おゆ | 2017年8月2日 08:54こんにちわ~
沖縄産の琉香豚が気になります!
持ち帰りにして、自宅でツマミとして頂きたいですわ~w
たく☆ | 2017年8月2日 10:58こんにちは。
沖縄感たっぷりの限定ですね!沖縄料理や泡盛は大好きなのでこれは食べてみたい一杯です。特に、琉香豚が気になるところです。
poti | 2017年8月2日 15:31

glucose


glucose
DMAX
ピップ





定期外勤後の麺活。
この日もお姉さんの早上がりOKコールに背中を押されて脱出。
開店直後の龍のひげさんで杯数限定の表記をいただくべく11時35分お店着。
1日10食限定の880円を券売機でポチリ。
この日はK店主さんも厨房に立たれていましたのでご挨拶を
久々にK店主さんに会うことできました。
テーブル席にご案内となり10分ほどで着丼です
麺は低加水気味のストレート中細麺。
麺皿に張られた煮干し水に浸されています。
昆布出汁も少し入っているでしょうか。
キンキンには冷えていないところは味わいを感じやすくする配慮かと。
国産小麦と特殊なかん水を使用した自家製麺とのことですが、いわゆるかん水臭は皆無で小麦感はしっかり出ている上品な麺です。
多少の縮れが入れて加水率上げても面白いかもしれません。
麺量は250g以上ありそうです。
つけ汁はさらにブラッシュアップしたつくば茜鶏に鰹節、羅臼昆布、野菜に
さらに沖縄の琉香豚からのほどよい甘みにコーレーグースからのピリ辛が互いに出しゃばらないで沖縄感を演出してくれます。
泡盛からのアルコールの残り香も心地よく鼻腔をくすぐります。
アルコール感を残すためかつけ汁も熱々にはしていません。
麺を通して麺皿の煮干し水が加わると魚介感が加わってきます。
具材は麺皿に酢橘、白髪ねぎ、スプラウト、板海苔、穂先メンマとチャーシュー、
つけ汁には刻み玉ねぎ。
なんといっても秀逸なのが沖縄産の琉香豚。
この豚は初めていただきましたが箸で解けるほど柔らかで嫌味のない豚からの脂と甘みが濃厚に伝わってきます。
薬味は別皿に白胡麻、青唐辛子、レモン皮、針生姜。
この順番に加えてゆき薬味の4段活用を堪能します。
複数の具材からなる出汁にまた複数の薬味を加えるとごちゃごちゃで何が何だか分からなくなりそうですが、決してどつき合いになることもなく奥深い味わいの変化をバランスよく楽しむことができます。
この微妙なバランスを取るまでに様々試行錯誤されたのでしょうね。
最後にピップ支部長がいただけなかった雑炊をコール。
少量のご飯に溶き卵とアオサが加えられて戻ってきました。
懐石料理の〆の雑炊でもこれほど上品で味わい深いものに出会ったことはないですね。
雑炊は熱々で提供されたのも嬉しかったです。
ごちそうさまでした。