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コメント
こんばんはー
チャーシューメンとはいえ千円越える大台ですか
黒豚使用とはいえ、もっとチャーシュープリーズと
叫んでしまいそうです^^
キング | 2016年8月19日 23:43こちらではあまり見かけない麺顔ですね。
鹿児島もラーメンにキャベツを入れるんですね。
熊本だけかと思ってました。f^^*)
NORTH | 2016年8月20日 00:22お疲れさまでした~
思ったよりお高いのですね。
黒豚だとしょうがないのでしょうか。
お目当てのお店がすぐ近くなんて、こちらに住んだら毎回2軒セットで通いそうですねwww
毎度です~
ムハハ(^◯^)
関東に鹿児島ラーメンを伝えたのは、
ざぼん、こむらさきでしたよね~
でもちょっとお高くなりすぎてますね。
としくん | 2016年8月20日 06:54glucoseさん,どうもです。
こちらの方が採点高いですね。
鹿児島,また行きたい。
RAMENOID | 2016年8月20日 08:35おはようございます
鹿児島ラーメンは未食なので興味深々ですよ。
チャーシューメンにしてはチャーシューが・・・
ちょっとお高めですね。
mocopapa(S852) | 2016年8月20日 08:39おはようございます。
ご当地の麺もしっかり堪能できたようで良かったです。
こんにちは。
実質上、店内連食に近い至近距離なんですね。
何と効率的な麺活なのでしょう!
こちらは茹で上がり後の麺の扱い方が独特のようで。
CPは良いとは言えませんが、いろいろと体感できましたね。
おゆ | 2016年8月20日 08:59どうもです!
私なら現地でいただけるなら納得してしまいそう~
じゃい(停滞中) | 2016年8月20日 09:44おはようございま~す!
「こむらさき」の本店ですか?
自分は横浜ラーメン博物館とカップラーメンでしか食べた事ないですが結構好きなので羨ましいです♪
でも確かにちょっとお高いですかね?
バスの運転手 | 2016年8月20日 09:51こんにちは。
しっかりと連食もして、縄文杉も満喫できて素晴らしい旅行だったみたいですね^^以前鹿児島行ったときに、ざぼんさんは食べましたが、こちらは食べれませんでした(>_<)また鹿児島行きたいな~
poti | 2016年8月20日 09:54こんにちは!
ナイスな鹿児島連食ですね!
この喉越しの良さそうな麺が
豚とマッチして旨そうっす!
makishi | 2016年8月20日 14:56こんばんは.
鹿児島らしいというか,少なくともこちらでは食べられないラーメンですね.
旅情を感じるレビュー,楽しませてもらいました.いい夏休みでしたね.
Paul | 2016年8月20日 20:45おはようございまーす!
なんとビックリ!来月、仕事で鹿児島に行くかもしれないンですよ!
まだどうなるか分かりませんが、なんかバタバタしております。
行ったら絶対どっかで絶対ラー食してやる!w
たく☆ | 2016年8月21日 07:44こんにちは~
祝コメありがとうございます。
このタイプに醤油漬けのニンニクはよく合いっそうですね。
チャーシューもおいしそうですが、この一杯で1000円はどうかと思ってしまいます。
9・10月の広島は熱くなるでしょうね。すでに予定されている?ご様子。羨ましいです。
昨夜の黒田は圧巻でした。あとは堂林、大瀬良(7と14を継いでるこの二人は個人的に推しています)がこのまま復調してくれればと。
KJ7 | 2016年8月21日 10:01こんにちは。
遠征お疲れ様でした。
しっかりと目的を果たし、ラーメンも堪能されましたね。
九州、出張入らないかなぁ・・・
ももも | 2016年8月21日 11:11こんばんは!
こむらさきの本店ですか?
ちょうど先日横浜ラーメン博物館で拝んだところでした。
鹿児島に行ってみたいです。
美味しい塩豚骨をたべてみたいなぁ~
麺’s | 2016年8月21日 23:05こんばんは。
鹿児島といえば黒豚ですもんね。
少し高くしてもメニューにしたくなる気持ち、わかる気がします。
「こむらさき」って、東京にもあったような。
私も行った覚えがあるような…。


glucose
田畑 公崇
カナキン
たこすけ

Moon0417





せっかく鹿児島まで来たのでもう1軒。
1軒めの「くろいわ本店」さんから徒歩1分足らずで移動。
としくんさんにこのあたりはしっかり見破られています。
10時55分またしてもシャッターズでPP獲得し定刻11時に無事入店となりました。
こちらも1階はコの字型のカウンターのみの作りですが、やはり2階席もあるようです。
黒豚チャーシュー入りラーメン1000円をやはりレジで事前精算。
入店時にはチラホラだったお客さんも5分もすると1階カウンターはみるみる満席に。
奥のカウンター席に着席後まずは大根の漬物が先付けされます。
店主さんのチャーシューに包丁を入れる様が実にリズミカル。
店主さんはじめ男性2名、と女性スタッフ4名でのオペレーションを眺めながら10分ほどで着丼です。
スープはクリーミーで粘度低めの豚骨白湯。
初動はバターと思われる香りがまず漂ってきます。
出汁は豚骨、丸鶏、骨付きカルビ、椎茸、昆布から取られ、これに野菜からの甘みと塩ダレを絡めていて、やはり塩豚骨的な味わい。
途中で卓上の醤油漬けされた刻みニンニクを投入するとコクが増します。
麺は色白気味の麺肌が美しい加水率中の細麺。
柔めの茹であがりで、隣のお客さんがカタメコールしていたので硬め好きの方はコールしたほうがよさそうです。
鹿児島ラーメンの麺はこんなものと言ってしまえばそれまでですが、やはり低加水の細麺でもいただいてみたい気になります。
麺あげの際は茹で上げた麺を一度別の丼に移して湯切りするといった名古屋はなびさんの台湾まぜそばを髣髴させます。
その際にバターを絡めているのかなと妄想します。
具材は青ネギ、キャベツ、椎茸、チャーシューです。
細かく刻まれたキャベツしっかりめに茹でられているので少しクタ気味ですが量はタップリ。
くろいわ本店さんでのもやしがこちらではキャベツになっていますね。
チャーシューは煮豚タイプの黒豚がザックリと刻まれています。
チャーシュー麺にしてはチャーシューの量は少なめです。
キャベツの量が多めなのと比べると椎茸もかなり少なめ。
50円ずつ値上がりしていたので店舗情報更新しておきました。
黒豚など材料費がかかっているのでしょうが、やはり1000円はお高めかなと。
ごちそうさまでした。
2泊3日の縄文杉を巡る旅もこれにて終了。
鹿児島空港では足湯に浸って帰路につきました。