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コメント
ご無沙汰しております~
ココ、気になってました~。
和風出汁とインド系スパイスは鉄板っぽいですね~。
鶏天も自分は食べてみたいっす~
no | 2016年2月11日 21:57こんにちは。
コレ 今度食べに行ってみます。
Stag Beetle | 2016年2月12日 16:35鶏天の衣を、このスパイス汁に浸して食べる…。
想像しただけで、お腹の虫が軽くザワつき始めますね。間違いないっす。
お値段考えても、鶏天あった方が圧倒的にリーズナブル。
次回は万端の準備を果たして、鶏天食います。
Dr.KOTO | 2016年2月12日 22:31こんにちは!
>蕎麦屋とインド料理店とラーメン店が、今ここに集う。
↓
これシビレます。
BMしました。
>鶏天がデカ過ぎる
↓
ネットに出ている多くのビジュアルを見る限り
私も抜きかも・・・。
では、またです!
流星 | 2016年2月13日 08:48鶏天は、残してしまった場合テイクアウト可能なんすけど。
そう、ハナから食べ切れないと分かっている場合、頼まない方が賢明っす。迷わず抜きましたw
カレーラーメンは数多いですが、ここの奴は一筋縄ではいかない感じの奴が出て来ます。
機会があれば、是非ご賞味いただきたいですね。
Dr.KOTO | 2016年2月13日 23:23

Dr.KOTO
JIMA96
しゃとる
北崎ウンターデンリンデン
ぬりかべ
pvs aka duff





数年前まで存在していたカレー南蛮とは、全く異なるビジュアル。数種類のスパイスをブレンドしたマサラの刺激的な風味が胃腸の奥底に蹴りを叩き込み、食欲が無制限に膨張する。スープをひと口。蕎麦屋とインド料理店とラーメン店が、今ここに集う。
まずは、マサラ。これ自体は完全にインドの体裁だ。元のだしは鰹、昆布、椎茸などの和風だし(蕎麦)とあっさり濃厚な鶏スープ。三位一体となった時の姿から推察するに、店主はこれをラーメンの範疇に収める気が全くないようだ。
肌白のやや波打った中細麺。粘りのあるコシを楽しむたびに、スープの美味しさが鼻先を巡回。焦がし葱の甘みと香ばしさが脇を固め、大変隙のない仕上がりだ。