コメント
ものごっつ旨そうな汁っすねー!
この鉢のふちに見える気泡だけで作りが丁寧な事が手にとるように分かりますし
なによりも天一好きとしてはこれは見逃せない一杯ですよ!
師走に入って忙しくて食べ歩きとかも全然できて無く、こうやって画像を見てるだけの自分ですが
落ち着いたら一気にどかーーーんと行きますからね~(笑)
まずは田原町の蕎麦とヤンキーからですね
本生 | 2013年12月13日 17:43何回もすいません。
この鶏白湯の塩は何時訪問しても食べられるのでしょうか??
期間限定商品とかですか??
メニューをみたら載ってないので…
本生 | 2013年12月13日 17:45本生さん、こんばんは~!
此方の鶏白湯スープは超濃厚ですよ~!とろみは「天一」と差はありませんね。
でも此方は濃厚&濃塩なので、本生さんには確実にショッパーだと思います。。。^^;
特に今回の「塩味」はそうなので、普通の醤油味「鶏白湯」の方がまだ行けるかもです。
「火・木・土」が鶏白湯で、「水・金」が醤油清淡スープの日です!
因みに、「日・月」が濃厚豚骨というローテーションになっています・・・!
自分は、まだ未食で最近ヒット中の「濃厚背脂味噌」を今度食べに行く予定です。^^
4門 | 2013年12月14日 01:56

4門


としくん
おゆ






もうすっかり安定した濃厚鶏白湯でありながら、
またグッと極めて来ている印象のスープである。
相変わらずハイクオリティの味玉も、
麺茹でと一緒に再度テボで温めてくれる気配り。
こういう一手間が嬉しい店主の「志」である。。。
濃厚ポタージュな鶏白湯スープ!
今日はいつもより若干塩味が立っており、此方の常連でない者には多少ショッパーな印象になるだろうが、
このガツンと来るインパクトある塩味も、此方の魅力の一端だ。
香ばしい焼き目の叉焼、刻み葱の海苔、そしてメンマ。
スープが変わっても変わらないいつものトッピングであるが、この鉄壁な具材が毎度素晴らしい効果なので笑える。
若干泡立ったカプチーノのような鶏白湯スープに太麺が絡む。何という至福の旨さか!
塩味の強いスープだが、その濃厚な口当たりの奥に、何とも言われる奥深い旨味が見える。
この旨味は凄いなぁ~…等と思いながら、ニンニク等の調味料を入れるのを忘れスープを完飲してしまう。
調味料で味変するということは、自分好みの味付けに寄せるという行為であるが、、、
それを忘れるくらい、いつまでもこの味で飲んでいたいという欲求の湧いたスープであった。
これだけ凝縮された「鶏白湯」なら、かなり冒険したトッピングを合わせても負けないであろう。
やはり「七麺鳥/御神本」って、炊き出し系濃厚スープが得意なのだと再々々々認識!!
こういったスープを頂くと、やはりラーメンは専門店の重要性が求められるのだなぁ~と思う。
どんな料理もプロフェッショナルな店には敵わない。。。
ご馳走様!