レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
【備忘録シリーズ】2013年6月19日(水)訪問。出張先から帰京…まだ15時だけど、疲れたからそのままご帰宅~の途中。昼前にラーメン食べたのに、イマイチ小腹が…もう一杯?どこで?トミ~は定休日か、じゃあ…という訳で、通し営業のこちらへ。実は初訪です(汗)つけ汁がかなり甘いとの噂。並ぶ時間と天秤にかけると、どうも足が向かなかったもので(^^;到着は15時10分。店前の椅子には2名のみ。中途半端な時間ではあるけど、おそらく超ラッキーなんでしょう。スタッフに促されて食券を購入。ところが4名ごとの入替え制ということで、ここからが長い。結局中に入れたのは15時半。まぁこれでギャーギャー言ってたら、罰が当たりますね~着席し、卓上のPOPやらに一通り目通し。当店自慢の超極太麺をしっかり味わって欲しい為、麺茹でに最低12分かける云々。そしてトッピング類を別皿提供するこだわり云々…。回転率を下げること以上の満足を、お届けする自信があるつーことですな。ほどなく黒い大盆に別皿①本日の薬味「ニンニクの塩ダレ」と②ネギが。少しおいて、別皿③のトッピング類。そして着席から7分ほどで、五月雨式に一式全てが揃うこととなりました。こういう具合に出されると、期待感は徐々に高まってきますね~[こだわり]http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428455[卓上アイテム]http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428492[全景]http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428522まずは麺。茹で時間約12分の極太微縮れ。麺量は並で200g。表面が瑞々しく、しっとりしてる。決して水切りが甘いのではなく、麺の特徴でしょう。そのままひと口。ツルっと口に入る瞬間に、何とも言えない清涼感。茹で加減も良く、コシとモチモチ感が満載。何本かまとめてつけ汁に。これだけの太さだから、歯を大きく動かしてワシワシ食べないと対処できない。そのワイルドさがまた良いんだな~食べ進めて思うのは、コシの強~い小麦うどん食ってるみたいだと。皿への盛り方もまるでざるうどん。[モッチモチ極太麺]http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428555[ざるうどん風]http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428745つけ汁~提供直前にレンジでチン!されてるので、アッツ熱。おそらく中盤までは楽々、熱さキープできるでしょう。ひと口飲んでみると確かに甘め。でも思ったほど嫌みのない甘さ。クリーミーに感じるのは、豚だけじゃなく鶏白湯でも混ぜてるのか。通常の豚魚と異なり、ざらつきのないきめ細やかな質感です。旨~![つけ汁]http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428597具~肩ロース使用のチャーシュー。鶏つくね。シニョーリタイプのメンマ。トローリ未熟の味玉は、つけ汁と別種の甘さ。大きめカットのネギ。ん~文句はありませんが、どれも特別に旨~とは思わなかったな。[具たち]http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428657[本日の薬味、ネギ]http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428701極太麺をつけ汁に絡めまくって、ズバズバワシワシと一気食い。この組み合わせ、相性良いですね~ 汁の濃厚さと甘みを、極太麺が見事に中和してくれます。中盤からは、本日の薬味ことニンニクの塩ダレを投下~塩気の変化はあまり感じなかったけど、ニンニクの風味がまるで別物に味変してくれます。できれば倍ぐらい貰いたかったほど。ところで、残ったつけ汁のスープ割りを頼む人、少ないですね~先客含めて、皆無。壁にはスープ割りしますって大きく貼られてるんですが…何故だろ。自分も連食だし、やめときましょうか。最後につけ汁だけもうひとすくい。やっぱ甘いかな~またお邪魔しますね。ご馳走さまでした。
どうもです! 私もだいぶ前に行ったきりになってしまいましたな~ あの場所だけにうまく客捌きができればいいのですが・・・。
2013年6月19日(水)訪問。
出張先から帰京…まだ15時だけど、疲れたからそのままご帰宅~の途中。
昼前にラーメン食べたのに、イマイチ小腹が…もう一杯?どこで?
トミ~は定休日か、じゃあ…という訳で、通し営業のこちらへ。
実は初訪です(汗)
つけ汁がかなり甘いとの噂。並ぶ時間と天秤にかけると、どうも足が向かなかったもので(^^;
到着は15時10分。店前の椅子には2名のみ。
中途半端な時間ではあるけど、おそらく超ラッキーなんでしょう。
スタッフに促されて食券を購入。
ところが4名ごとの入替え制ということで、ここからが長い。結局中に入れたのは15時半。
まぁこれでギャーギャー言ってたら、罰が当たりますね~
着席し、卓上のPOPやらに一通り目通し。
当店自慢の超極太麺をしっかり味わって欲しい為、麺茹でに最低12分かける云々。
そしてトッピング類を別皿提供するこだわり云々…。
回転率を下げること以上の満足を、お届けする自信があるつーことですな。
ほどなく黒い大盆に別皿①本日の薬味「ニンニクの塩ダレ」と②ネギが。
少しおいて、別皿③のトッピング類。
そして着席から7分ほどで、五月雨式に一式全てが揃うこととなりました。
こういう具合に出されると、期待感は徐々に高まってきますね~
[こだわり]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428455
[卓上アイテム]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428492
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428522
まずは麺。
茹で時間約12分の極太微縮れ。麺量は並で200g。
表面が瑞々しく、しっとりしてる。
決して水切りが甘いのではなく、麺の特徴でしょう。
そのままひと口。
ツルっと口に入る瞬間に、何とも言えない清涼感。
茹で加減も良く、コシとモチモチ感が満載。
何本かまとめてつけ汁に。
これだけの太さだから、歯を大きく動かしてワシワシ食べないと対処できない。
そのワイルドさがまた良いんだな~
食べ進めて思うのは、コシの強~い小麦うどん食ってるみたいだと。
皿への盛り方もまるでざるうどん。
[モッチモチ極太麺]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428555
[ざるうどん風]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428745
つけ汁~
提供直前にレンジでチン!されてるので、アッツ熱。
おそらく中盤までは楽々、熱さキープできるでしょう。
ひと口飲んでみると確かに甘め。でも思ったほど嫌みのない甘さ。
クリーミーに感じるのは、豚だけじゃなく鶏白湯でも混ぜてるのか。
通常の豚魚と異なり、ざらつきのないきめ細やかな質感です。
旨~!
[つけ汁]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428597
具~
肩ロース使用のチャーシュー。
鶏つくね。
シニョーリタイプのメンマ。
トローリ未熟の味玉は、つけ汁と別種の甘さ。
大きめカットのネギ。
ん~文句はありませんが、どれも特別に旨~とは思わなかったな。
[具たち]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428657
[本日の薬味、ネギ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/180428701
極太麺をつけ汁に絡めまくって、ズバズバワシワシと一気食い。
この組み合わせ、相性良いですね~
汁の濃厚さと甘みを、極太麺が見事に中和してくれます。
中盤からは、本日の薬味ことニンニクの塩ダレを投下~
塩気の変化はあまり感じなかったけど、ニンニクの風味がまるで別物に味変してくれます。
できれば倍ぐらい貰いたかったほど。
ところで、残ったつけ汁のスープ割りを頼む人、少ないですね~
先客含めて、皆無。
壁にはスープ割りしますって大きく貼られてるんですが…何故だろ。
自分も連食だし、やめときましょうか。
最後につけ汁だけもうひとすくい。やっぱ甘いかな~
またお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。