コメント
立秋さん、こんばんわー。
最近、ちょっとやそこらのカレーの辛さでは満足しなくなってしまいましたが、こちらの牛スジのコクというか甘みを含んだカレーはいですよねー。塩ラーも旨いらしいし、なんか最近ヒゲイヌって面白くなってきたなーって、注目してたところです。来年あたりに再訪問しようかな~♪
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年12月20日 22:48こんばんは、SBTです。
実は私もつい最近こちら伺ったんですよ。で、東来軒気になりました(笑)
私の隣の方がこのメニューオーダーされてましたが、やはり強制あつもりでした。
自分は牛スジつけ麺頼みましたが冷たい麺での提供でしたので、カレーにはあつもり、というコダワリでしょうか?
この魚粉?のようなカレー粉、甘めのつけダレに牛スジ…元々次はこれを、と考えていましたがますます興味が湧いてきましたよ。
SBT | 2010年12月21日 00:13 毎度!、今晩はです。
>でつけだれから到着。マグカップみたいな器、小さい。
~前回、「塩」食ってましたが、他客の注文見て「相変わらずやな」・・・と同意見です(笑)。
>そこに飛び道具のカレー粉をマゼマゼ…スパイシーに変身しますが、魚介系がまだ勝っている印象。
~このメニュー未食なんですが、抱いていた「カレー&すじ甘」のズルコンビじゃなくって、
「魚介」勝ちなら、食ってみたくなりましたよ~。
>接客も良く、駅近なので機会があれば再訪してラーメン系にトライしてみます。
~なんか、「必至に」と云うより「一生懸命」且つ「楽しそう」に私は受け取る「雰囲気」ですよね・・。
中々イイお店になったな・・・って一人思ってます・・・。
昼飯専門 | 2010年12月21日 21:50とまそん@ラーメン食べて詠いますさんありがとうございます。
ベースがしっかりしているのか、カレーが突出していないところが好感持てました。
ラーメン系も気になりますね~。
立秋 | 2010年12月22日 00:01SBTさんありがとうございます~。
カレーにはあつもり、確かにそうかもしれません。
カレーでないやつも是非食してみたくなる、ベースのしっかりしたつけ麺でしたw
立秋 | 2010年12月22日 00:07昼飯専門さんありがとうございます。
ある意味、カレー粉はかなり誤魔化しの効く素材だと思いますが、それに負けないつけダレはなかなかでした。
また、仰る通り「楽しそう」な雰囲気、何はなくともこれは大事ですよね…モチロン「何はなくとも」ではない実力店でしょうが。
立秋 | 2010年12月22日 00:17立秋さん、遅コメすいません。
ここ行かれたんですか、そして甘さの感想をお聞きしようと思ったら…「カレー」なんですね。
でもみりんとおっしゃってるので、聞きたいことはわかりました(笑)
カレーで魚介が勝ってるのってあまり記憶がないので気になります。
限定ラーメンも気になりますし、来年再訪したいと思います。
ktsdc | 2010年12月22日 16:51こんばんは。
本店は住まいからも近いので前々から訪問したいと思っているのですが
営業時間や休日の関係で振られ続けています・・・。
メニューも多いみたいなので、気になりますね^^
蛇足ですが、池谷精肉店の極太麺もいつか行ってみたいと思っていたり・・・(笑
pvs aka duff | 2010年12月23日 20:07ktsdcさんありがとうございます。
来年再訪…もうそんな時期ですね。早いものです。
どうしてもカレーに弱く…ベーススープを確認するのであれば、カレーは外した方が良いのは分かっているのですが…。
立秋 | 2010年12月24日 00:02pvs aka duffさんお世話になります。
JRの尼崎駅は阪神とは遠いんですね。
関西の、このような「同一名の駅」の距離感にまだ不慣れです。
(当初、駅を出て神田らーめんに行こうかと思ってしまいました…)
池谷精肉店はコチラと価格は同程度ながら、麺も牛すじも比べ物にならない量でして…。
立地がちょっとアレですので、関西に転勤した自分にはあまりにもハードルの高すぎるお店になってしまいました…(泣)
立秋 | 2010年12月24日 00:09

立秋
Teneight
拉麺@麺一

あかいら!
さすらいのラーラー人





東来軒も気になりつつ、せっかくなのでコチラに。
入店しますと奥に長いカウンター。
入り口側にテレビがあり、皆様入り口に首を向けています。
店員さんは男女のペア、ご夫婦でしょうか。
愛想が良いですね。
ラーメン系と迷いましたが、標記のメニュー名、あきるのの有名店麺 池谷精肉店を彷彿とさせ、これに決定。
「あつもりでいいですか~?」と強制あつもり。いいんですけどw
14時近くで先客3名、後客3名。サラリーマンと学生風の方が目立ちます。
駅近くとは言え、この時間から考えると人気があるんですね。
待つこと7、8分でつけだれから到着。マグカップみたいな器、小さい。
そのあとすぐに平たい皿に麺が到着。あつもりゆえかツヤがなく、パッと見、失礼ながら湯切りをしたカップ焼きそばの麺を太くしたような感じ。
ポソポソっとした噛みごたえですが見た目以上に弾力があり、またペタペタ感もありました。
褐色のつけだれ、上には魚粉…かと思いきや、これがカレー粉。
レンゲで啜ると、鶏ガラベースでしょうか。そこに魚粉ザラザラ、加えて牛すじ由来と思われる動物系とみりんのような甘みです。
粘度は感じないサラサラ系ですが、麺肌が凹凸気味なので、麺との絡みは問題ないみたいですね。
そこに飛び道具のカレー粉をマゼマゼ…スパイシーに変身しますが、魚介系がまだ勝っている印象。
具材は全てスープの中。牛筋4、5切れと菊菜?ですか、良く分かりませんが葉っぱです。
価格を考えると結構寂しいビジュアル。
牛すじの、甘くややしょっぱめの味付けはこれも反則的。おいしいに決まっています。
ゆえにもっと欲しくなりました。
スープ割りをお願いしましたら、小さな陶器の入れ物で提供。
更に魚介系にシフトし、おいしかったです。
接客も良く、駅近なので機会があれば再訪してラーメン系にトライしてみます。