コメント
KOTOさん、こんにちは〜
知らない人が見たら完全に蕎麦屋の風貌ですねぇ〜昼は呑まない派ですが、蓮根と里芋で一杯やりたくなってしまいそうです。
ゴブリン | 2025年12月10日 08:52どもです。
興味津々ですが、爺さん向けメニューに感じます。
私にはピッタリですが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年12月10日 09:44こんにちは。
投稿タイミングシンクロしましたねw
こちらは天かすがやたらウマい説を推してます。
pvs aka duff | 2025年12月10日 09:55おはようございます!
私ちょくちょく蕎麦も食べてるので、こういうメニュー気になります〜♪
しかもコチラのお店なら間違い無い美味しさだろなぁ。
雨垂 伊砂 | 2025年12月10日 10:24Dr.KOTOさん、こんにちは
シンクロニシティとなりましたね。
亀戸二郎の周年祭にフラれた際の代替店だったんですがパスしてしまった。
ダメージは残り続けたままですたい
ひゃる | 2025年12月10日 13:09この時季にぽんぽこが提供されるとは思いもよらず、嬉しい誤算です^^くるみも今から待ち遠しいですw
ぴろリポ | 2025年12月10日 15:06おばんです。
つけたぬき(ぽんぽこ)……良いネーミングです! っが、ネーミングからは、たぬきのつけ蕎麦、メニュー表の写真にこれが載っていたら誰しもがざるそばと勘違いするでしょうね(笑)
すてぞー | 2025年12月10日 18:33Dr.KOTOさん、こんばんは。
"ぽんぽこ"この麺顔でラーメンなんですからね。
此処のお店は限定も提供していて引き出しが広いですね。
グロ | 2025年12月10日 19:17お近くに住まれてて羨ましいです。
もう、その一言に尽きますよこのお店は。
ダイエットマン | 2025年12月10日 20:44こんばんは。
大台出ましたね~
これは夏のメニューかと思ってましたが、
年越し蕎麦がわりにも良さげですね。
kamepi- | 2025年12月10日 21:50来ました大台!
いやぁ~発想もセンスも、そして当たり前のことくな味も、もうさすがとしか言えないです。
食べてもないけど、完全に2セット行けちゃう自信しかありません。
スージーのなのなQ | 2025年12月10日 22:11手間のかかる標題のこの時期での再登場。
休業後の再開が軌道に乗ったものと感じられます。
ポンボコたる、
自家製揚玉の高品位も思い出し、
また、食いてぇ〜w
おゆ | 2025年12月10日 23:35こんにちは。
日本蕎麦的一杯ですね。
再開を待ち侘びていたのかと。
glucose | 2025年12月11日 11:07こんにちは。
美味しかった
里芋で一杯🍶いきたい感じね
Stag Beetle | 2025年12月11日 13:15相変わらずコメント欄の文字数制限が1,000文字から500文字くらいに落ちてる気がしますので、纏めてコメント返しは分割して貼ります。いつこれ改善されるとやろ。
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食べてみてびっくり、これ中華麺だよ!って言われないと、多分そばと勘違いすると思います。
それくらい香りが独特で清涼感がありまして。
近場に前野屋と言う蕎麦屋さんがあるんですが、ちょっと似てます。それくらい蕎麦してますw
Dr.KOTO | 2025年12月12日 18:26天かすは、ある程度纏めて揚げていると思うんですが、昨年は確か夏場に提供していたと記憶。
聞いた話だと、そんな季節に天婦羅揚げるために油を加熱し続けると、厨房内の温度がヤヴァい事になるそうで、汗だくで天かす揚げてたとか…。魂の天かすですw
Dr.KOTO | 2025年12月12日 18:26それにしても、天かす入った和出汁の旨さとジャンク感が、何とも絶妙な塩梅で交錯している商品。
出汁をしっかり採っているからこそ、偏らない、油に負けないメニューが出来るのでしょう。しののめヌードルらしさが存分に楽しめました。
余談ですが、個人的に去年のぽんぽこより美味しくなってるような?と言う話をしたんですが、特に変えた部分はないそうです。ホントですかね…w
Dr.KOTO | 2025年12月12日 18:26Hola!
まるで蕎麦!和出汁のつゆですかね!
ぽんぽこというメニュー名でさえも粋に感じます 葡萄山椒の香り…大好きです
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年12月12日 20:02誰が呼んだか、ぽんぽこ。
まあご主人が命名しよったけん自称と言うのが正解と認識していますがw 、大量のたぬきを揚げる工程は、とてもじゃありませんがそんな平和なものではなさそうですw
Dr.KOTO | 2025年12月13日 17:59ラーメン+天かす、密かに大好物だったりします。この麺の色だと、かんすいは少な目で全粒粉全開ですかね。ネギも、2色入っていると、嬉しいですよね~。
TAKA | 2025年12月15日 22:40京都の麺屋棣鄂製らしいです。
最近、都内でも棣鄂の麺を見る事が増えて来ましたね。都内の製麺所も良い会社が多いですが、こういうユニークな麺を作ってるか?と問われると、そうではない気がします。
Dr.KOTO | 2025年12月17日 17:33こんにちわ。
再開されてからも通われてますね。
蕎麦っぽい麺も好き、そしてこの具材も良いですね。
また、行きたいんですけど年内は無理かなぁ~休みは多いんですが予定盛沢山なので。
バスの運転手 | 2025年12月18日 14:15もしこっちにいらしても、強制的に飲み屋へ連行させていただきますので…一応任意同行ではありますが…なかなかラーメン店に立ち寄って、とはならないと思いますw
亀戸最高のご馳走は、恐らく原商店の豚もつを使ったメニューだと思われますしw
Dr.KOTO | 2025年12月18日 17:47

Dr.KOTO
トッC
![全部のせ 塩らーめん[燻製たまご]手揉み麺](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/28/22/tEr2jYmwOgGs7uBGvXBRA68DHKFkS9iL.jpg)








そして、噛み応えのある腰の強い中細麺。全粒粉、清涼感と香ばしさが漂い、少量ずつ取り分けて一気に啜り上げる、この爽快感。最初は少し出汁に付け、徐々に浸ける量を増やして行けば、容易に味の変遷を満喫する事が可能だ。
揚げたて里芋、なます蓮根。葱は青白二種が入り、たっぷりのたぬきは自家製。葡萄山椒香るつくねは、出汁と逸抜の好相性。柚子片は終盤まで温存だ。
遊び心を前面に押し出した季節モノながら、手数が多く、仕込みや調理への熱量が余さず込められた一品。視線を宙に泳がせ、瞑目。そんな食事だった。