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2024年11月6日(水)雲が広がり冷んやり肌寒い11:55駐車場に到着。店主とメガネ助手、男性助手にご挨拶して券売機で小ラーメン1000円、トドメ玉300円×2、お魚天国200円、玉ねぎたまご150円×2、生たまご100円を購入し外待ち先頭に接続。この時間(〃'▽'〃)空いてる〜✨すぐに中待ちに昇格し12:06メガネ助手より食券確認。いつものたまごかけ麺を申請して半券を受け取る。お願いしまっす‼️( ̄^ ̄)ゞビシッ短い方のカウンター真ん中に着席して食券を置くと、厨房ではメガネ助手が洗面器丼にカエシ一杯半を注ぎフライドガーリックを入れ、奥では店主がステンレスの器に生たまごを割入れてスタンバイ。魚粉も麺に( ˶>ᴗ<˶)かけちゃうぜぇ〜‼️麺を茹でている間メガネ助手より「今日はまだブタありますけどどうしますか?」とブタ増しを勧められたが、麺量を伺うと店主より600gは入ると言われ丁重にお断りする。麺増しのブタ増しは...(ヾノ・∀・`)ムリムリ店主が固形アブラとスープを注ぎメガネ助手の麺上げが開始。他の客にコールを聞き、素早いトッピングで次々と提供していく店主の華麗な動きに見とれていると、ひときわヤサイを盛る丼を目撃。一瞬にして自分のトッピングがノーコールで始まっていることに気づくも、時すでに遅し。はっ‼️∑(๑°口°๑)しまった‼️3発目のヤサイが盛られ、ニンニクを添える姿に、もうコールを言うのを諦め、ただただ見守っていると、最後に有り得ない程のデカいアブラをかけたヤサイ丼が到着。なんだ...この=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)アブラは...野猿のアブラ史上最強を誇るヤバさにビビっていると、ここで麺丼が到着し12:19我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚高品質おおとりたまごの卵黄5個を中央に配置し、麺の上にはたっぷりの魚粉と荒みじんの玉ねぎが散りばめられたその姿は、実に食欲を刺激しまくる豪華なビジュアルに仕上がっている。ムッハ〜‼️(*゚∀゚*)うまそ〜‼️先程のビッグサイズのアブラも気になるが、まずは麺から。卵黄を潰しながら全体に満遍なく絡まるように混ぜ合わせると、徐々にカエシが染み渡り、魚粉入り特製たまご混ぜ麺の完成。麺が( ᵒ̴̷͈▽ᵒ̴̶̷͈ )キラキラだ〜✨ズバッとすすると、やや芯のある茹で加減の野猿麺にコクのある卵黄が絡みつき、豚の旨味が抽出された力強い味わいのカエシに魚粉がプラスされ絶妙なバランスとなっている。( 」゚Д゚)」<カエシの旨味とたまごのコクが織り成す極上TKM‼️魚粉が入ってさらに美味しさ急上昇‼️うめぇえぇぇ‼️‼️‼️あまりの旨さに箸は止まらずズバズバとすすりまくり、玉ねぎの食感とフライドガーリックの香ばしさも後押しして瞬く間に麺を完食。うますぎて( ̄▽ ̄;)瞬殺してもーた...そしてお次は間違いなく強敵のヤサイ丼。巨大なブタとアブラで押し潰されてはいるが、ヤサイの量はマシマシプラスに匹敵する爆盛り。取り敢えずブタを確認すると大判の腕肉の赤身部分が2枚。脂身はなく柔らかくしっとりとした歯ごたえで旨味がギュッと詰まった極上の神ブタ。いつもの肩バラも美味いがこの赤身も食べやすくて美味しい。こぶし大のアブラ塊は超プルプルで箸を入れるとスっと切れる柔らかさ。濃厚な旨味とコクが口の中でジュワァ〜と広がり、スープの染み込んだヤサイと食べることでその美味しさを存分に発揮する。トロ(*´ч`*)うめぇ‼️ブタとアブラを駆使し、ヤサイを食べ終える頃には猛烈な腹パン状態におちいってしまい、最後に飲もうと取っておいた卵白は今回は断念してここでフィニッシュ。麺増しなのに... _:( _ ́ཫ`):_ヤサイ多すぎ...くるしい...丼をカウンターに上げ、またしてもマイレンゲを洗っていただき、皆さんにお礼を伝え退店。定期的に食べたくなる野猿のたまごかけ麺は安定の美味しさで、さらに今回は塊アブラの大きさも更新して文句なしの美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
雲が広がり冷んやり肌寒い11:55駐車場に到着。
店主とメガネ助手、男性助手にご挨拶して券売機で小ラーメン1000円、トドメ玉300円×2、お魚天国200円、玉ねぎたまご150円×2、生たまご100円を購入し外待ち先頭に接続。
この時間(〃'▽'〃)空いてる〜✨
すぐに中待ちに昇格し12:06メガネ助手より食券確認。いつものたまごかけ麺を申請して半券を受け取る。
お願いしまっす‼️( ̄^ ̄)ゞビシッ
短い方のカウンター真ん中に着席して食券を置くと、厨房ではメガネ助手が洗面器丼にカエシ一杯半を注ぎフライドガーリックを入れ、奥では店主がステンレスの器に生たまごを割入れてスタンバイ。
魚粉も麺に( ˶>ᴗ<˶)かけちゃうぜぇ〜‼️
麺を茹でている間メガネ助手より「今日はまだブタありますけどどうしますか?」とブタ増しを勧められたが、麺量を伺うと店主より600gは入ると言われ丁重にお断りする。
麺増しのブタ増しは...(ヾノ・∀・`)ムリムリ
店主が固形アブラとスープを注ぎメガネ助手の麺上げが開始。
他の客にコールを聞き、素早いトッピングで次々と提供していく店主の華麗な動きに見とれていると、ひときわヤサイを盛る丼を目撃。
一瞬にして自分のトッピングがノーコールで始まっていることに気づくも、時すでに遅し。
はっ‼️∑(๑°口°๑)しまった‼️
3発目のヤサイが盛られ、ニンニクを添える姿に、もうコールを言うのを諦め、ただただ見守っていると、最後に有り得ない程のデカいアブラをかけたヤサイ丼が到着。
なんだ...この=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)アブラは...
野猿のアブラ史上最強を誇るヤバさにビビっていると、ここで麺丼が到着し12:19我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
高品質おおとりたまごの卵黄5個を中央に配置し、麺の上にはたっぷりの魚粉と荒みじんの玉ねぎが散りばめられたその姿は、実に食欲を刺激しまくる豪華なビジュアルに仕上がっている。
ムッハ〜‼️(*゚∀゚*)うまそ〜‼️
先程のビッグサイズのアブラも気になるが、まずは麺から。
卵黄を潰しながら全体に満遍なく絡まるように混ぜ合わせると、徐々にカエシが染み渡り、魚粉入り特製たまご混ぜ麺の完成。
麺が( ᵒ̴̷͈▽ᵒ̴̶̷͈ )キラキラだ〜✨
ズバッとすすると、やや芯のある茹で加減の野猿麺にコクのある卵黄が絡みつき、豚の旨味が抽出された力強い味わいのカエシに魚粉がプラスされ絶妙なバランスとなっている。
( 」゚Д゚)」<カエシの旨味とたまごのコクが織り成す極上TKM‼️魚粉が入ってさらに美味しさ急上昇‼️うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
あまりの旨さに箸は止まらずズバズバとすすりまくり、玉ねぎの食感とフライドガーリックの香ばしさも後押しして瞬く間に麺を完食。
うますぎて( ̄▽ ̄;)瞬殺してもーた...
そしてお次は間違いなく強敵のヤサイ丼。
巨大なブタとアブラで押し潰されてはいるが、ヤサイの量はマシマシプラスに匹敵する爆盛り。
取り敢えずブタを確認すると大判の腕肉の赤身部分が2枚。
脂身はなく柔らかくしっとりとした歯ごたえで旨味がギュッと詰まった極上の神ブタ。
いつもの肩バラも美味いがこの赤身も食べやすくて美味しい。
こぶし大のアブラ塊は超プルプルで箸を入れるとスっと切れる柔らかさ。
濃厚な旨味とコクが口の中でジュワァ〜と広がり、スープの染み込んだヤサイと食べることでその美味しさを存分に発揮する。
トロ(*´ч`*)うめぇ‼️
ブタとアブラを駆使し、ヤサイを食べ終える頃には猛烈な腹パン状態におちいってしまい、最後に飲もうと取っておいた卵白は今回は断念してここでフィニッシュ。
麺増しなのに... _:( _ ́ཫ`):_ヤサイ多すぎ...くるしい...
丼をカウンターに上げ、またしてもマイレンゲを洗っていただき、皆さんにお礼を伝え退店。
定期的に食べたくなる野猿のたまごかけ麺は安定の美味しさで、さらに今回は塊アブラの大きさも更新して文句なしの美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。