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2024年11月2日(土)ポツポツと雨が降る11:06駐車場に到着するも連休初日もあってか既に満車。( ˙꒳˙ )マジカ...仕方なく近くのコインパーキングに駐車しテクテク歩いて店に向かい、信号待ちでふとSNSを見ると「トロブタ」の告知を発見。もう今日はコレだな( ̄▽ ̄)ニヤリッ店に到着し、製麺助手に「トロブタ」について伺うとトロトロに煮込んだ豚のようで現金200円で対応しているとのこと(ΦωΦ+)ホホゥ….券売機で大つけ麺1250円を購入し外待ち30番目に接続。結構(。-∀-)並んでんな〜12:06中待ち昇格。モス助手、製麺助手、会津から来た髭ちん助手の本店修行組の3オペ。店主は奥でトロブタの管理をしつつ、髭ちん助手の後方支援に従事。11:13製麺助手より食券確認があり、熱盛りを申請すると大に〇が付き麺増しが確定。( ˙꒳˙ )oh......すぐに短い方のカウンター真ん中に案内され水とレンゲを持って着席し、食券と200円を置く。すると何故か店主より「トロブタ3つね」と言われ、よく分からないまま600円を置くと「生たまごも合うから」ともう100円を置いて、トロブタ×3生たまご入りが到着。うぉおぉぉ‼️Σ(゚ロ゚」)」結構多い‼️慌てて製麺助手に麺増し解除をお願いして通常の大にしてもらい、まずは醤油ベースの濃いめに色付いたトロブタを一口パクリ。(o ꒪Д꒪)ゥマ‼️トントロの魅力ある脂の旨みが、甘辛く煮込まれることで、より深みのある味わいを引き立たせ、さらにとろけた玉ねぎの甘さで全体のバランスが整えられた絶品の味付け。噛むたびにトントロのしゃくしゃくした心地よい食感とジュワ〜と溢れ出る濃厚な脂の旨みが口いっぱいに広がり、一口ごとの幸福感が半端ない。ウマッ (° ∀° ≡ ° д°) ウマッで絶品トロブタを堪能していると、ここでモス助手より麺丼が到着しコール要請。通常の大とは言い難い麺量になっている大丼を目撃し、すぐさまヤサイスクナメを懇願してニンニクマシマシアブラマシマシをコール。モス助手もあまりのトロブタの量と麺量の多さを理解してくれたようで、ヤサイは軽くひとつかみでつけ汁丼が到着し12:23我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚つけ汁丼の中央には特大のアブラ座布団が敷かれ、両サイドにはニンニクがトッピング。アブラの下の隠れたブタは大判の肩バラが2枚で安定の美味しさ。( •̀∀•́ )ჱ̒ナイスゥ⤴︎麺は600gとまでは行かないがそれに近い量が盛られたストロングスタイル。熱盛りなのでプレーンスープを吸って量がさらに増えるので早めに食べるのが吉。早速麺をつけ汁に浸けてズバッとすすると、酸味と七味の効いたつけ汁が濃厚スープを吸った野猿麺と見事にマッチ。つけ汁とプレーンスープのダブルスープが織り成す濃厚な口当たりが食べる速度を加速させズバズバとすすりまくる。( 」゚Д゚)」<寒い時期のつけ麺は濃厚プレーンスープが入った熱盛りで決まり‼️濃いめの味付けのトロブタもうめぇえぇぇ‼️‼️‼️とここでやっぱり気になるのがトロブタを煮込んだタレと濃厚スープを吸った野猿麺との相性。麺をトロブタの汁にダイブし玉ねぎを絡めるようにすすると甘辛なタレとトントロの脂がコーティングされいつもとは全く違った味わいを発揮。こっちも∑(°口°๑)うめぇえぇ‼️‼️‼️この後2回ほどトロブタの汁で麺を堪能し最後はつけ汁に全部ドボンして麺を完食。時間が経って脂が固まり始めたトロブタをつけ汁に浸しながら残りを食べ尽くし、ここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げモス助手と製麺助手にお礼を伝え、奥にいらした髭ちん助手に挨拶して退店。思わぬ限定トロブタに出会えたことで熱盛りつけ麺がさらに美味しく食べられた最高な一杯でした。ご馳走様でした。
ポツポツと雨が降る11:06駐車場に到着するも連休初日もあってか既に満車。
( ˙꒳˙ )マジカ...
仕方なく近くのコインパーキングに駐車しテクテク歩いて店に向かい、信号待ちでふとSNSを見ると「トロブタ」の告知を発見。
もう今日はコレだな( ̄▽ ̄)ニヤリッ
店に到着し、製麺助手に「トロブタ」について伺うとトロトロに煮込んだ豚のようで現金200円で対応しているとのこと
(ΦωΦ+)ホホゥ….
券売機で大つけ麺1250円を購入し外待ち30番目に接続。
結構(。-∀-)並んでんな〜
12:06中待ち昇格。
モス助手、製麺助手、会津から来た髭ちん助手の本店修行組の3オペ。店主は奥でトロブタの管理をしつつ、髭ちん助手の後方支援に従事。
11:13製麺助手より食券確認があり、熱盛りを申請すると大に〇が付き麺増しが確定。
( ˙꒳˙ )oh......
すぐに短い方のカウンター真ん中に案内され水とレンゲを持って着席し、食券と200円を置く。
すると何故か店主より「トロブタ3つね」と言われ、よく分からないまま600円を置くと「生たまごも合うから」ともう100円を置いて、トロブタ×3生たまご入りが到着。
うぉおぉぉ‼️Σ(゚ロ゚」)」結構多い‼️
慌てて製麺助手に麺増し解除をお願いして通常の大にしてもらい、まずは醤油ベースの濃いめに色付いたトロブタを一口パクリ。
(o ꒪Д꒪)ゥマ‼️
トントロの魅力ある脂の旨みが、甘辛く煮込まれることで、より深みのある味わいを引き立たせ、さらにとろけた玉ねぎの甘さで全体のバランスが整えられた絶品の味付け。
噛むたびにトントロのしゃくしゃくした心地よい食感とジュワ〜と溢れ出る濃厚な脂の旨みが口いっぱいに広がり、一口ごとの幸福感が半端ない。
ウマッ (° ∀° ≡ ° д°) ウマッで絶品トロブタを堪能していると、ここでモス助手より麺丼が到着しコール要請。
通常の大とは言い難い麺量になっている大丼を目撃し、すぐさまヤサイスクナメを懇願してニンニクマシマシアブラマシマシをコール。
モス助手もあまりのトロブタの量と麺量の多さを理解してくれたようで、ヤサイは軽くひとつかみでつけ汁丼が到着し12:23我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
つけ汁丼の中央には特大のアブラ座布団が敷かれ、両サイドにはニンニクがトッピング。
アブラの下の隠れたブタは大判の肩バラが2枚で安定の美味しさ。
( •̀∀•́ )ჱ̒ナイスゥ⤴︎
麺は600gとまでは行かないがそれに近い量が盛られたストロングスタイル。
熱盛りなのでプレーンスープを吸って量がさらに増えるので早めに食べるのが吉。
早速麺をつけ汁に浸けてズバッとすすると、酸味と七味の効いたつけ汁が濃厚スープを吸った野猿麺と見事にマッチ。
つけ汁とプレーンスープのダブルスープが織り成す濃厚な口当たりが食べる速度を加速させズバズバとすすりまくる。
( 」゚Д゚)」<寒い時期のつけ麺は濃厚プレーンスープが入った熱盛りで決まり‼️濃いめの味付けのトロブタもうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
とここでやっぱり気になるのがトロブタを煮込んだタレと濃厚スープを吸った野猿麺との相性。
麺をトロブタの汁にダイブし玉ねぎを絡めるようにすすると甘辛なタレとトントロの脂がコーティングされいつもとは全く違った味わいを発揮。
こっちも∑(°口°๑)うめぇえぇ‼️‼️‼️
この後2回ほどトロブタの汁で麺を堪能し最後はつけ汁に全部ドボンして麺を完食。
時間が経って脂が固まり始めたトロブタをつけ汁に浸しながら残りを食べ尽くし、ここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げモス助手と製麺助手にお礼を伝え、奥にいらした髭ちん助手に挨拶して退店。
思わぬ限定トロブタに出会えたことで熱盛りつけ麺がさらに美味しく食べられた最高な一杯でした。
ご馳走様でした。