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コメント
どもです。
虎ノ門にも桂花出来たんですね。
でも、なんだかんだ言ってもマー油が欲しいです。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月24日 08:05こんにちは。
阿蘇ラーメン・・・いままで考えてなかったですが、+太肉でいただくのイイですねぇ。
是非虎ノ門を豚骨臭くして頂きたい。
ザクシールド | 2024年10月24日 11:07どもです。
桂花はオイラが学生時代からありましたが、何故このタイミングで新店なんでしょう。
なんにしても虎ノ門であの動物系スメルは苦情が出ないものですかね?
scirocco(実況中継風) | 2024年10月24日 12:23こんにちは。
太肉増しはアリですね^^これでお酒が進んじゃいそうです!私の中で、桂花ラーメンは新宿でオールしたときの朝に食べるイメージになっちゃってます(笑)
poti | 2024年10月24日 13:08こんにちは。
さすが名店、虎ノ門でも人気は上々のようですね。
たっぷりの高菜にハードボイルドの味玉が雰囲気ありありですよ。
そんな中でも肉がやはり目を惹きますね。
久しぶりに何処かで食べてみたくなりました。
ノブ(卒業) | 2024年10月24日 13:12桂花の高菜、美味しそうですねえ。
次に桂花行く時は阿蘇ラーメンがマストの気持ちでいっぱいです。
桂花、新橋虎ノ門??と思ったら、今年の夏にオープンしてたんですね。知らなかった。
勝手に都内の桂花といえば新宿と渋谷のイメージが刷り込まれてしまっておりました。
ちょい酸味がきいた高菜、これは大人になって美味いとわかるやつですよね。
白飯も従えて一緒に食べたい。
スージーのなのなQ | 2024年10月24日 16:03すっかり突入を忘れてました。
ここは行ってみたいですな。
近日中に行きます^^
排骨みたいなやつはやってないみたいですね・・・残念。
なべ | 2024年10月24日 18:50Dr.KOTOさん、こんばんは。
高菜と茎ワカメはそそるトッピングですね。
最近、新橋で呑まないから、お店出来てたのを知りませんでしたね。(-。-;アソコカァ
グロ | 2024年10月24日 20:17渋谷よりも行きやすい此方で狙おうかな。
大肉は非脂身で(笑)
おゆ | 2024年10月25日 07:41→太肉
おゆ | 2024年10月25日 07:42こんにちは。
太肉は脂身指定なんてできる時があるのですね。
二郎系のアブラみたい感じでしょうか?。
glucose | 2024年10月25日 10:58素晴らしいロケーションに桂花が誕生してくれました。豚骨特有の臭みはなく、換気扇ダクトからの匂いも全然で、個人的には新宿ふぁんてんに近い味かなと思いましたが、言うなればサラリーマンのランチに最適な仕様。既に常連化している人も少なからず居るのではと感じました。
太肉は裏オーダーで脂身指定が可能なんですが、それは新宿各店と渋谷の話。こちらの店舗では受けていない(初めて言われたそうです)模様です。もしオーダーが通ったとしても、調理時に包丁を入れている太肉で脂身部分が多い物を優先的に入れてくれる、そんな対応になるんじゃないかと思います。東坡肉の脂身みたいなプルプル仕上げやけん、旨いんですよねコレ。
あと、裏オーダーで「マー油多め」と言う禁断の秘技がありますので、今度太肉麺でも食べる際、使ってみようかなあw
余談ですが、阿蘇用の高菜はラーメンに合うように設計、調理されていますので、阿蘇拉麺のスープと馴染ませるのがベスト。ごはんのお供としても有用とは思いますが、シナジーはラーメンの方が圧倒的に上と思いますぜ。
Dr.KOTO | 2024年10月25日 15:55Dr.KOTO様。
かつて横浜にもありました。角煮とキャベツ、マー油の組み合わせが当時斬新で、刺さった記憶です。新宿よりもこちらの方が断然行きやすいのでブックマークいたします。
ありましたね、ビブレに。おいらも数回行きました。それまで新宿東口店、汚い頃のふぁんてんしか行った事がなく、綺麗な店内に強烈な違和感を抱いたのはナイショですw
昔は柏高島屋にも入居していたりと、結構色んな所に出店してたんですよね。もう少し支店が増えたらなあ…。
Dr.KOTO | 2024年10月27日 07:26うーん、私のレビュー観ていただければこちらの一杯は全く合わなかったんですよね🤔
川崎のタッツー | 2024年10月28日 08:01やけん、熊本ラーメンはもう全部パスしちゃって下さいw
Dr.KOTO | 2024年10月28日 19:10

Dr.KOTO
とらとらとらじ









豚頭と鶏がらをじっくり煮込んだ、コク深い白湯スープ。鶏が強めかあっさり感が強く、さらりと口離れが良い仕上がりだ。ここに豚挽肉と一緒に火入れした、少々酸味が残る高菜の旨味が徐々に馴染み、阿蘇の個性が本領を発揮。
ストレート中太麺は芯にシャキッとした歯切れ良さが残り、素直な甘みが鼻先に抜ける。スープがもう少し太ければ最高だったが、相性の良さは秀抜だ。
高菜、茎若芽、小葱を絡めながら食べ進める。溶ける太肉、濃口ハードボイルドの味玉はご馳走以外の何物でも無い。スープを飲み干し、店を後にした。