コメント
おはようです
「倒れたら順番が繰り上がるとは…」天罰が下りそうな妄想ですが流石ですw
昨日や今日見たく曇りで差ほど気温が上がらなければ温かいラーメンも良いですが酷暑だと冷やしですよね~。
麺線も綺麗で極上の牡蠣スープは良いですね😄
黄門チャマ | 2024年7月12日 08:18おはようございます。話題のお店ですね。行って見たいけど、電車無精になってます。自分も先程牡蠣の和え玉を食べた所です。価格の限界。無限に食える予感がしました。
あらチャン(おにぎり兄) | 2024年7月12日 08:18こんにちは。
ここは気になってるんですが、
腰を痛めて暫く並びは無理そうです。
kamepi- | 2024年7月12日 10:05こんにちは。
私もこの牡蠣ペーストみて無冠さんを思い出しました(五反田店ですが)。
mocoさんの反応が気になるところ(笑)。
glucose | 2024年7月12日 10:32抹茶にブランデー漬けのレモンですか!色々と一工夫されてますね(^^)
上品な牡蠣スープ美味しそうですね!
しかし直射日光の外待ちはしんどいですよね( ;∀;)
ミニさん(スーパー不定期) | 2024年7月12日 10:40オープン前着でもこの酷暑の中、1時間20分待つのは厳しいです😅
いずれ食べに行きますよ✨
川崎のタッツー | 2024年7月12日 11:53どもです。
烏山在住の後輩がもう食ってまして
自慢されてます(笑)
この時期並ぶ覚悟の時は、ダイソーの¥300-
折り畳み傘と携帯扇風機を持っていってます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年7月12日 14:03どもです!
越谷ここってマジっすか、ちょっと離れすぎてません?
それに見合う牡蠣の上質な旨味を堪能されましたね
ニンニクではなく上質な味変で魅せるのが、むかんさんとの違いですね
さぴお | 2024年7月12日 15:03おっ、話題の!
評判良いっすねぇ。
タイミング合えば!
junjun | 2024年7月12日 17:46こんばんはぁ~♪
私も歳なので長時間の並びは辛いので(;^ω^)
ここは牡蠣と煮干しなので後回しかな。
今日は町田で楽しみました(*^-^*)
mocopapa | 2024年7月12日 23:17こんばんは😃
この時季に線路際で待つ時間はまだしも
かんかん照りの並びは辛いですよね。
店内のクーラーと激ウマな一杯が
一層神に思えるでしょう。
としくん | 2024年7月12日 23:25こんばんは。
こちら釜飯も含め気になっていました。
近くなので行きたいと思っていますが、並びがキツそうなので涼しくなってからですかね。
ケーン | 2024年7月13日 00:22こんばんは④
牡蠣🦪の新店ですか🤓
ビジュアルが素敵で美味しそう
レモンのブランデー漬け🍋や宇治抹茶の粉🍵とかこだわりがすごいですね!
牡蠣好きとして行ってみたいです
シノさん | 2024年7月13日 03:09おはようございます、ども。
この麺 プッツンタイプでしょうか?
うまそうですね! そしてスープもザブンと舐めまわしたくなりますね。
村八分 | 2024年7月13日 06:03おはようございます。
なるほど、「成城青果」さんの姉妹店なんですね。
旨いのは間違いないですが、もうそんなに混んでいるんですか。
出遅れたなあ。
まなけん | 2024年7月13日 06:10おはようございます。
ココめちゃ気になってるんですよ。
早めに行きたいと思ってるんですが昨日、9月10月もめちゃくちゃ忙しいと聞いて凹んでます。
松島で焼き牡蠣をいただけたのが救いでした。
ノブ(卒業) | 2024年7月13日 07:32長時間待ちの甲斐がありましたね。
気になり出しました。あとは気合いかな苦笑
おゆ | 2024年7月13日 19:58こんにちは
相変わらずのフットワークですね。
自分はこの時期の長時間の外待ちは厳しいです。
牡蛎のお店も増えていい感じですね。
ももも | 2024年7月13日 22:04続いてどうも~!
今さっき、としサンのレポにもコメントしたところでした。
「成城青果」さんは美味しく頂いたのでコチラも行ってみたいです。
濃い牡蠣感と宇治抹茶(粉末)とブランデーに漬け込んだレモンがメッチャ気になります?
バスの運転手 | 2024年7月15日 09:05

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「成城青果」さんの姉妹店
定例の埼玉某SCへの妻放置麺活。
今回はかなり離れた、千歳烏山まで繰り出した。
目指すは先月29日にオープンしたこちら。
牡蠣も塩も大好きなので、待ってられなかった。
店は、京王線千歳烏山駅の真ん前。
越谷からなのでそれなりに時間がかかり、到着したのは、開店時刻20分前。
予想通り、もうかなり並んでるよ。
この日は、関東地方で40度超える場所も出るかもしれないと言われた猛暑日。
みんな頑張るよね。
数えてみると、15〜16人?
店舗情報の席数を確認すると5席か。
4巡目……長い戦いになりそうだ。
まだ午前中だが、35度近いかな。
暑さに強い私だが、流石に直射日光はキツイ。
(こりゃ、誰か倒れるんじゃないか?そうしたら繰り上がる?)というような不遜な妄想も湧くほど。
耐えられなかったのか2人抜けたが、私の後ろだった(笑)
開店10分前頃、店員のお姉さんが出てきて、駐輪場の端以降は、線路沿いに並ぶよう整理する。
こっちの方が日陰なので、かなりマシでホッとする。
しかし、店がオープンし、列が進むとすぐ日向に逆戻り。
しかし、その頃になると、電車の冷房で狂っていた私の汗腺の機能も回復。
風もちょっとは出てきたし、十分いけると確信。
開店から40分後、食券を買うように指示が入る。
メニューは、「牡蠣そば」と「煮干しそば」の2種で、並・中・大がある。
後はトッピング増しボタンで対応するシステム。
どうせ飲めないからいいのだが、ビールやハイボールのボタンは×印だった。
「牡蠣そば(並)」だけじゃ寂しいので、ビールを飲んだつもりで「肉増し」のボタンもプッシュ。
850円+380円、計1230円也。
お姉さんに券を渡し、再度外待ち。
無事入店できたのは、並び始めから1時間20分後だった。
エアコン、神!
カウンターのみの席には、木目の台が設置されていて、軽く高級感を演出。
厨房は白い和の調理服を着た男性店長さんと助手の女性、フロア担当の女性を含め、計3人での営業だ。
ほとんどの方が牡蠣そばを注文していたかな。
席に通されてから5分ほどで提供されたのは、この系列らしく麺線の美しい一杯。
増したチャーシューは別皿なんだね。
麺線の美しさを隠したくないのだろう。
麺は、加水率の抑えられた細ストレート。
パツパツしすぎず、しなやかで腰がある。
細麺ならこんな感じが好きかな。
本店同様、田村製麺製と思われる。
初動からえも言われぬ牡蠣の旨味が口中を満たす。
最近町田でいただいた濃厚牡蠣は、ムッとするような香りがしたが、そんなネガティブな香りは皆無。
牡蠣のよさだけが前面に出た極上スープと言った感じだ。
牡蠣の清湯と言えば、中野坂上の「むかん」さんだが、私的には同格の秀逸さ。
あちらはガーリックの惹きが強いが、こちらはそれに頼ってない分上品かな。
店のコンセプトによく合っている。
最後にかけられた緑の粉は、「宇治抹茶」とのこと。
上質な和の演出が憎いね。
具は、青ねぎ、メンマ、牡蠣ペースト、レモン、チャーシュー。
青ねぎはやわらかく繊細な刻み。
別皿のものも足してねぎ感をアップさせるが、それでも上品さは失われない。
メンマは太いがやわらかく、サックリと歯が通る逸品。
牡蠣ペーストを混ぜ込むと、後半失速しがちな牡蠣感がさらに増していく。
レモンは、ブランデー漬けしたものとのこと。
スライスの半分なので、スープへの影響はほとんどない、
口にくわえてみると、微かにブランデーの香りを感じることができた。
まあ、酔ったら困る方もいるだろうから、そんなに使えないわな。
チャーシューは、豚ロースの低温調理と思われる。
程よく火が入り、やわらかでジューシー。
よい豚を使っているのが分かるし、焦がしが全く入らないのが実に上品。
この辺は徹底してるね。
この上質な大判が、380円で4枚付くのは、今時お安いと思う。
麺量は140gほどかな。
固形物完食。
スープも……これは残せないでしょ。
完食完飲。
和の高級感ある絶品牡蠣塩清湯。
それでいて、価格はかなり抑えられている。
これに低採点付ける人はまずいまい。
ハードル上げて行っても、満足すること間違いなし。
暑い中、並んでも食べたい。
moco先輩、これもダメですか?(笑)