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2024年7月8日(月)朝からグングン気温が上昇し、この時点で既に37℃に達している10:55近くのバイク駐輪場に到着。めっちゃ(・▽・💦)暑い‼️店の前の行列12番目に接続すると11:02シャッターの上がる音がして開店。券売機で大豚入り豚4枚1050円を購入し、入って左側のカウンター角から3番目に着席。店主、女性助手の2オペ。ファーストロット配膳後の11:15に麺が投入されると女性助手がミニ2、小3、大1の丼を準備。店主が豚を切り分けるタイミングで女性助手がヤサイを茹で始める。丼を並べ、カエシ、グル、寸胴の上澄みアブラが入り、丁寧にスープを注ぎ入れたら11:20ワシワシと音を立てながら店主の麺上げ開始。端から配膳され「大豚の方〜」と店主よりコール要請があり、ニンニクヤサイアブラをお願いして11:23我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚こんもりとした山盛りのヤサイの上には、乳白色のアブラがどっさり。サイドには細かく刻まれたニンニクが貼り付き、びっしりと並べられた豚さん達は見るからに理想的なビジュアル。nice‼️(๑•̀ㅂ•́)و✨豚は全部で4枚とほぐし豚が少々。肉厚でカエシ濃いめの生田豚にニンニクを乗せて頬張るとさらに美味しさがワンランクアップ。(๑*°∀°๑)うまぁ‼️アブラはプルプルでフワトロな部分と角のある固形アブラのMIX。濃厚なコクとほのかな甘みがヤサイを包み込み、濃いめの豚と相性抜群で瞬く間にヤサイがなくなる。うますぎて(° ∀° ≡ ° д°) ヤサイ瞬殺‼️スープはいつものキレッキレの非乳化とは違い若干乳化が感じられどっしりとしている。とは言えカエシのキレと豚の旨みがブレンドされコク深くも洗練されたスキッとした味わいは健在。キレッ(ง ˙˘˙ )วキレ✨天地返しをすると、しっかりカエシが染みた太めの生田麺が大量に登場。麺量o(>∀<*)o多い‼️平打ちでやや縮れのある密度の高い麺はゴワッとしながらも舌触りは滑らかで、噛みしめるたびに口いっぱいに小麦の味が広がり何度も口に運びたくなる旨さ。( 」゚Д゚)」<太麺にしょっぱい非乳化‼️たまらなくうめぇ‼️‼️‼️たっぷりの麺量に幸せを感じながらズバズバとすすり上げていたが、着丼から11分、麺を半分ほど食べ終えた時点でカウンターには自分一人だけが取り残される。エッ‼️Σ(゚д゚;)マジ⁉️ちょっと焦ったが、目の前の麺はもう射程圏内。少し重めのスープに卓上の一味を振りかけ、溶けだしたニンニクのパンチを効かせかき込むように麺を口に頬張り11:36完食。丼をカウンターに戻し、台を拭きあげ、店主にお礼を伝え退店。麺量が半端なくなってきた生田の大ラーメンは、もうほぼ麺増しか?と思わせる程の食べ応え抜群の一杯でした。ごちそうさまでした。
朝からグングン気温が上昇し、この時点で既に37℃に達している10:55近くのバイク駐輪場に到着。
めっちゃ(・▽・💦)暑い‼️
店の前の行列12番目に接続すると11:02シャッターの上がる音がして開店。
券売機で大豚入り豚4枚1050円を購入し、入って左側のカウンター角から3番目に着席。
店主、女性助手の2オペ。
ファーストロット配膳後の11:15に麺が投入されると女性助手がミニ2、小3、大1の丼を準備。
店主が豚を切り分けるタイミングで女性助手がヤサイを茹で始める。
丼を並べ、カエシ、グル、寸胴の上澄みアブラが入り、丁寧にスープを注ぎ入れたら11:20ワシワシと音を立てながら店主の麺上げ開始。
端から配膳され「大豚の方〜」と店主よりコール要請があり、ニンニクヤサイアブラをお願いして11:23我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
こんもりとした山盛りのヤサイの上には、乳白色のアブラがどっさり。
サイドには細かく刻まれたニンニクが貼り付き、びっしりと並べられた豚さん達は見るからに理想的なビジュアル。
nice‼️(๑•̀ㅂ•́)و✨
豚は全部で4枚とほぐし豚が少々。
肉厚でカエシ濃いめの生田豚にニンニクを乗せて頬張るとさらに美味しさがワンランクアップ。
(๑*°∀°๑)うまぁ‼️
アブラはプルプルでフワトロな部分と角のある固形アブラのMIX。
濃厚なコクとほのかな甘みがヤサイを包み込み、濃いめの豚と相性抜群で瞬く間にヤサイがなくなる。
うますぎて(° ∀° ≡ ° д°) ヤサイ瞬殺‼️
スープはいつものキレッキレの非乳化とは違い若干乳化が感じられどっしりとしている。とは言えカエシのキレと豚の旨みがブレンドされコク深くも洗練されたスキッとした味わいは健在。
キレッ(ง ˙˘˙ )วキレ✨
天地返しをすると、しっかりカエシが染みた太めの生田麺が大量に登場。
麺量o(>∀<*)o多い‼️
平打ちでやや縮れのある密度の高い麺はゴワッとしながらも舌触りは滑らかで、噛みしめるたびに口いっぱいに小麦の味が広がり何度も口に運びたくなる旨さ。
( 」゚Д゚)」<太麺にしょっぱい非乳化‼️たまらなくうめぇ‼️‼️‼️
たっぷりの麺量に幸せを感じながらズバズバとすすり上げていたが、着丼から11分、麺を半分ほど食べ終えた時点でカウンターには自分一人だけが取り残される。
エッ‼️Σ(゚д゚;)マジ⁉️
ちょっと焦ったが、目の前の麺はもう射程圏内。少し重めのスープに卓上の一味を振りかけ、溶けだしたニンニクのパンチを効かせかき込むように麺を口に頬張り11:36完食。
丼をカウンターに戻し、台を拭きあげ、店主にお礼を伝え退店。
麺量が半端なくなってきた生田の大ラーメンは、もうほぼ麺増しか?と思わせる程の食べ応え抜群の一杯でした。
ごちそうさまでした。