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コメント
どもです。
昆布水で割るのではなく割スープが
あるのは期待しちゃいますね😋
ただなら最高ですが😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年6月26日 07:49だいぶ、うどんの気配もありつつ、ラーメンアイデンティティを出す、チャレンジングです。
足長で昆布水絡みまくりは、相当ツルツルで暴れまくるでしょうね
しかし、完成度高そうです。
スージーのなのなQ | 2024年6月26日 08:44Hola!
冷やしつけ麺!つけ汁も冷たいって事なんですね!連日暑い日が続いてますので、冷やしがいいですね!
麺は水沢うどんの様なんですね!?大好きなんですよー!たまに家族や友人と水沢うどんを食べる為のドライブに行きますよ!
帰りにはラーメンも食べたりもします!
前回は水沢うどん食べた帰りに「いち林」に行きました。
食べたくなってきた。。近いうちに計画したいです。
此方の店、BMしましたー!
⚽️チェケ☠️♏️ | 2024年6月26日 09:03おはようございます。
TRYラーメン大賞受賞店の実力店ですね。
BM中なのでいずれは訪問してみたいです。
ケーン | 2024年6月26日 09:10こんにちは。
だいぶ評価高まってきましたね。
その後の地元民の受け入れ具合が気になっています。
glucose | 2024年6月26日 09:30おはようございます。
これは食べたいですねw
向かいのお店にも行きたいしで困ったもんです。
(^^;)(;^^)
麺スタ | 2024年6月26日 10:44おはようございます!
奇遇にも私も先日ざる中華を食べまして。
冷✕冷でなかなか難しそうなところ美味しかったです。
こちらも薬味が充実していて楽しそうですね、今年はこういうスタイル増えそうな予感。
雨垂 伊砂 | 2024年6月26日 10:59どもです。
なるほど自家製麺ならではの商品ですね。
よほど麺に自信が無いとこの手の商品は出せないですが。
薬味、メンマ、チャーシューも抜いたハードな路線のモノもいずれ出てきそうな気がします。
scirocco(実況中継風) | 2024年6月26日 11:24おはようございます。
大葉は要らないけどミョウガはイイね~
この手のさっぱりした冷やしつけ麺を食べてみたかった
こちらにしようかなぁ
Stag Beetle | 2024年6月26日 11:26Dr.KOTOさん、こんにちは。
優先度は高いんですが、BMしたままでした。
スープ割りが有料とは知らなんだ💦
そんな勧められたら、とても気になりますよ。
グロ | 2024年6月26日 12:29おばんです。
出ましたか、つけ汁も冷たく麺も冷たい、冷やしつけ麺!
冷やしつけ麺のネーミングから期待してアリャリャという店もあったけど、欲していたモノはこれです💛
今年も猛暑という噂、他の店でもやって欲しいですね🥺
すてぞー | 2024年6月26日 18:26つけダレが和出汁のつゆですか。
全体的に饂飩寄りの作りですかね。
しののめの限定のタヌキそば。
気になっています。
おゆ | 2024年6月26日 20:29大葉&茗荷のワードに惹かれてしまいます^^;
ぽんぽこのあとに…お腹に余裕があれば行ってみようかな~^^
ぴろリポ | 2024年6月26日 23:24こんにちは。
冷やしの薬味に茗荷と大葉と聞いただけで食べたくなります。
前回、亀戸にお邪魔した時、コチラはお休みだったので早めに機会を作って初訪したいですね。
ノブ(卒業) | 2024年6月27日 11:50スープ割は、本来なら温かい鶏スープのつけ麺用と思われますが、訊ねたところ冷やしでも対応可能との事で、オーダーしました。鶏出汁が足され葱がたっぷり入り、海産乾物出汁に特化したつゆとは完全に別物に変化。美味しいので、この100円課金はマストと思いますぜ。100円ですよ、工数とコスト考えたら完全バーゲンプライス、超安いです。
最初から昆布水がたっぷり掛かってますので、つゆ側にも少しずつ昆布出汁が入って行く事になります。やけん、食事進捗で風味旨味の質が変化して行くのもポイントですね。麺の量は多分250gくらいはあるんじゃないでしょうか。よく噛んで食べたくなる麺で、商品の設計上、食速が伸びない事もあり、かなり満腹になりますぜ。今は1,200円ですが、結構ギリギリの設定なんじゃないですかね。
最近の客入りを見てますと、休日は高い確率で軒先に行列が出来てます。平日の昼は日によってバラつきがあるものの、外待ちが出てる事も見掛けますね。地元客、常連客の比率がどの程度かは存じ上げませんが、ご主人の事業計画的には、だいぶ軌道に乗って来ている感があるのでは?と推察します。
Dr.KOTO | 2024年6月29日 11:25

Dr.KOTO




しゃとる





昆布水は、昆布独特の癖はほぼ皆無。粘りは程々、上質ながごめや真昆布を水出ししたものだろう。大変麺と良く絡むものの、麺が長尺な事もあり、取り分けの際に相当滑る、待つ事になるため、落ち着いたペースで食事が進む。
冷えたつゆ(≠スープ)は和出汁。凛とした醤油の奥行き深く、鰹など海産乾物のコクが際立っている。敢えて鶏を省き、真っ直ぐに和風を貫く設計だ。
チャーシューを忘れるほど、麺とつゆと昆布水で完成された逸品。葱、大葉、茗荷の薬味や柚子の香りを添えて。有料のスープ割りも是非楽しむべきだ。