なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「塩チャーシューそば」@塩そば 桑ばらの写真066_塩チャーシューそば(¥1250)
※チャーシュー5枚
https://www.instagram.com/p/C8J9L7XS5JB/?igsh=d3I0bHV3YTQ0a3A2
CHAR SiU, GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.
【577PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP
ホント言うと、最低でも月一は此処で、塩のしょっぱい好撃で打ちのめされたいと思っている節があり、前回が4月末の訪問=約一月半が経過していたから、多分軽い禁断症状は出ていた筈だ。
仕事帰り、勤務地から1駅なのでサクッと歩き向かい19時半頃に到着。ついさっき、路地に踏み込んだ刻に見えていた人の群れは6人ほどが列を成し、券売機に対峙する先客の後ろに着き待機。
券売機上のホワイトボードに記された「本日の裏そば」から確認し、でも90%くらいの確率でいつもの「塩チャーシューそば」を選び押し、此処の絶品肉を愉しむ事になるのだが。
席が空き、食券とスタンプカードを手渡し、あと1個で貯まるカードを受け取り、座り待ち、並び始めてから15分ほどで着丼。
厚切りされたチャーシューにうっとりしながらも手を動かし、礼儀やルールとかではなく、身体が塩分を欲しレンゲに溜まったスープをIN(飲)、しょっぱさは突き抜けビビビビと刺激。攻撃力は高くも、ベースの鶏力は確かで、しょっぱさの中にもブワワと羽ばたく旨味を有し、でも結局はじょっぱいが上塗りする唯一無二の鬼塩チューニング。
此処のパキパキ仕上げの細麺も無二っていて、スルスルと啜り心地に長け、噛めば低加水かつハード仕上げによりサクパツとアクティブに歯切れ、挙句に小麦の風味が豊かに噴き出す。細いのにだ。
チャーシューは3枚大判で、中判小判が1枚ずつ。大判のうちの1枚は表面がカリッとソテーされた炙り系で、総じてジューシーで食べ応えも満天だから、もう1枚乗るだけのデフォルトには戻れない身体になってしまった。。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 29件

コメント

こんにちわ。こちらは訪問記録がありました。ブクロのラーメン激戦エリアから少し離れたところで便利な記憶があります。

ЯAGE®︎ | 2024年6月16日 11:31

前回限定喰らったので
再訪時はこれ狙っております。

YMK | 2024年6月17日 09:48