コメント
あかいら!さん、こんにちは。
今日、オープン時間前に前を通ったんですが、待ち3名いらっしゃいました。
そのウチ怖いもの見たさで行ってみますかね〜
オーガス | 2024年4月29日 15:53あかいら!さん、こんばんは
新店情報で何が変わったの?一瞬わからなくて
店名変えずに生姜から煮干しにシフトチェンジでしたか。
麺と卓上トッピングのシフトはそのままだったようで、スッパ旨チューン不発は残念でしたね。
のスた情報、あざーす。まだアカンすね。
グロ | 2024年4月29日 22:57あかいら!さん こんばんわ。
有言実行さすがです♪
ブラックはライス欲しくなりそうですねw
(^^;
麺スタ | 2024年4月30日 00:25オーガスさん、まいどです!
> 今日、オープン時間前に前を通ったんですが、待ち3名いらっしゃいました。
> そのウチ怖いもの見たさで行ってみますかね〜
髭で連食出来なかった後にデザート感覚で伺ってみて下さいw
あかいら! | 2024年4月30日 13:44グロさん、まいどです!
> 新店情報で何が変わったの?一瞬わからなくて
> 店名変えずに生姜から煮干しにシフトチェンジでしたか。
屋号の冠に「煮干」が付きました(汗)
華麗なる点心は個人経営店じゃないからなせる技ですかね
> 麺と卓上トッピングのシフトはそのままだったようで、スッパ旨チューン不発は残念でしたね。
前の時から無かったでしたっけ?
結局1回しか行ってないので分からず(汗)
> のスた情報、あざーす。まだアカンすね。
まだオープンしたばかりですからね
GW中は、ホットなままじゃないですかね
あかいら! | 2024年4月30日 13:47麺スタさん、まいどです!
> 有言実行さすがです♪
思いの外、早い訪問となりましたw
> ブラックはライス欲しくなりそうですねw
かも知れませんねぇ~
かなりショッパでしたので
自分は食べませんが(爆)
あかいら! | 2024年4月30日 13:48あかいら!さん、こんばんは。
お久しぶりです(*_ _))*゜
自分は生姜の方が好きだったので煮干チェンジは微妙な心境です。
アド街で行ったことのある煮干の店が紹介されているのを観ました。
1杯1,600円と爆上げでちょっと引きましたけど💦
朝行って1分も掛からず食べ終わったコスパの悪さを思い出してしまいましたね⤵⤵
こちらは狙わないですがぶらり途中下車の旅するかもしれないですね🚃
ひゃる | 2024年4月30日 18:59ひゃるさん、まいどです!
> 自分は生姜の方が好きだったので煮干チェンジは微妙な心境です。
自分は前のお店自体が微妙だったので、リニューアルされてもイマイチ感は否めません
> アド街で行ったことのある煮干の店が紹介されているのを観ました。
> 1杯1,600円と爆上げでちょっと引きましたけど💦
煮干しもブームですから、原材料から上がっているんですかね?
アド街観ないので、どこのラーメン店か分かりませんが...
> 朝行って1分も掛からず食べ終わったコスパの悪さを思い出してしまいましたね⤵⤵
> こちらは狙わないですがぶらり途中下車の旅するかもしれないですね🚃
ぶらり途中下車でも良し!ひゃる散歩でもOKですw
あかいら! | 2024年5月1日 08:58安定して低価格で仕入れられる生姜を捨てて、ここ3年で倍以上の価格に高騰している煮干を選択する。漢気しか感じませんぜ、逆パターンは見て来ましたが、このパターンはちょっと何考えてるか分からないですね…w
でこ、中路とも客は入ってますので、三店舗グロスで考えて損益計算してるのかも知れませんが…。
Dr.KOTO | 2024年5月5日 14:44

あかいら!
paparun

TAKEトモ

S8





中華そば 結。からリニューアル。生姜ラーメンのお店から煮干ラーメンのお店に華麗なる転身。そんなに簡単にできるのか?とりあえず行ってみました。
本日は「煮干中華そば 結。」へ伺い、要らぬ使命感に駆られ、まだレビューの上がっていない「背黒煮干ブラック」を頂いて参りました。
場所は中華そば 結。と変わらず。コチラの場所は、何故かちょいちょいドラマや映画のロケに使われる場所。「そう云えばゆで太郎 大森入新井店があったなぁ~」と、ちょっとノスタルジックな気分にw
世の中ゴールデンウィークですが、個人的には余裕も予定も予算も無いので、いつも通り都内を徘徊。はじめにのスたを狙って品川区二葉までチャリっと行ったのですが、店頭に17人の行列。店内に7席の待ち席があるので、24人だとして、ソロオペなら5分/人で120分の概算見積り待ち時間!これはアカンとスルーして、コチラのお店に流れ着いた次第ですw
昭和の日のランチタイムど真ん中。店頭待ち無し。でもこれはタイミング的にラッキーだったみたいですね。自分が帰る時には10人程の待ち行列が出来ておりました。入口入って左手に券売機。券売機は古のボタン式で、メニューの説明が色々貼られておりますが、これお店の外にあった方が、券売機の購入時間が短縮されて良いのでは?と思われます。表題食券を購入してライト側カウンターに着席。
厨房には4人の店員さん。調理メインの店員さんは九段下 中路のTシャツを着られております。そうか、コチラのお店は麺や でこの姉妹店で、九段下 中路もその一つ。スープの変わり身の早さも納得ですね。大店とは云わないまでも、いくつかのお店を束ねたラーメン店経営企業と云うことですかね?(個人的な見解です)
厨房には東京製麺の麺箱にチャーシューが入れられております。東京製麺も大田区の製麺所なんですね。あまり聞いたことが無い製麺所だったので知りませんでした。調理の様子を見ていると麵線をくしの様なもので整えられております。これは初めて見るオペレーションです。レアチャーシューも都度カットされております。程なくして配膳されたのが写真の1杯です。
さて「背黒煮干ブラック」。背黒煮干は背黒タレ煮干なんですかね?濃いおダシが取れる煮干ですね。店内煮干の香りがプンプン漂っておりますが、自分の1杯が配膳されると、マイ煮干と云う感じで、更に香りが強くなりますw 先ずはスープを1口頂くと、ニボニボしいスープはセメント系ではなく、サラリとしているけれど、ニギニギニボニボしいスープは濃ゆいです。そして醤油のカエシ加減がちょっと強めでショッパです。タップリとゴリゴリ投入された胡椒の香りも立っていてイイ感じです。
トッピング具材は、岩のり、刻みネギ、背脂、レアチャー2枚。レアチャーはオペレーションに時間が掛かるので、配膳されたタイミングではすっかりレア感が無くなっているのは残念なところ。味わい的には、まぁ、レアチャーですよね。特筆するものはありません。たっぷりの背脂がナカナカイイ感じです。ショッパなカエシ加減をちょっと中和してくれる働きがあります。
麺は中太弱ちぢれの多加水麺。しっかりとした歯応えで強いスープをしっかりと受け止める感じ。岩のりが都度都度麺に絡んできます。なるめんじゃありませんが、ナルトもメンマも無いのでトッピング具材が物足りなく、淋しい感は否めません。もちろん完食。スッパ旨チューンしたいところですが、カウンターには一切調味料置かれてないので、そのまま完飲。ご馳走様でした。