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2023年12月17日(日)雲が広がり空気の冷たさを感じる13:05駐車場に到着。野猿ビーチ平和維持活動中の常連の方にご挨拶して店へ向かう。お疲れ様です‼️( ̄^ ̄)ゞビシッ店主とモス助手に挨拶を済ませ、券売機で大ラーメン1000円を購入。外待ち24番目に接続。店主、モス助手、イケメン男性助手の3オペ。13:47中待にてモス助手より食券確認。「今日は大だけですか?」と食券に○を書き込み、「じゃぁ今日は麺いっぱい楽しんじゃってください。」とオート麺増しが確定。あっ...( ̄▽ ̄;)ありがとうございます...すぐに席が空き、短い方の角席に着席。ロットは7杯。小丼が並ぶ中に、通称「洗面器」と呼ばれる麺増し丼が一つだけ置かれている。アレは間違いなく俺のだな...(꒪˙꒳˙꒪)うん丼にはグルとカエシがそれぞれ2杯づつ入れられスタンバイ。店主が寸胴から固形アブラとスープを注ぎ入れるとモス助手の麺上げ。平ザルで麺を2回投入し、つけ麺用の麺をザルに取り出した後、残りの麺を全てすくって、ダメ押しの一回が投入。うおーΣ(゚Д゚ υ)おっ多い‼️あまりの量の多さにトッピングしようとした店主も一瞬手が止まり、スープに浸かっていない麺にカエシをかけ、さらにトングで掴んだヤサイを見せてくれて、量を確認してくれた。お気遣い(´>Д<`)感謝します‼️だがトングでガッツリ掴んだヤサイはかなりの量。首を横に振りながら多いことをアピールして減らしていただき、ニンニクを乗せ13:56我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚着丼時、店主に「700以上あるんじゃない」と言われビビりまくる。Σ( ̄□ ̄;)!!マジカヨ‼️麺増し丼にはヤサイが小高く盛られ、ニンニクはいつもより少なめ。手前にはデカいブタがゴロゴロと乗っている。と、ここでアブラがないことに気づき、店主にアブラをお願いして、一度丼を戻す。すると、店主がレードルに半分以上アブラをすくって、ドバーとかける。とんでもない量にモス助手がちょっと引いちゃっているが、改めて着丼。のわ〜‼️∑(°口°๑)アブラがすげぇ‼️‼️‼️ヤサイの山頂には、超ビックサイズのカタマリアブラが鎮座し、その半端ない存在感はアブラ好きの自分にとっては堪らないビジュアル‼️(๑♡∀♡๑)ムッハー✨✨✨。カタマリアブラを口に含むと、アブラ特有の香りとこってりとした甘みが口の中いっぱいに溢れ出す。くぅ〜( >ч< )Ψたまんねぇ〜‼️ブタはデカい厚切りが一枚と、柔らかすぎてほぐれてしまったフワトロブタが一個。さらには端ブタも確認できる。一口食べると、とろけるような口当たりと豊かな味わい。味が濃厚で、肉汁がジュワッと溢れ出し、幸福感に包まれながら舌鼓を打つ。安定の神豚は喜ばしいが、麺増し700以上の未知の領域に踏み込むにはこのままブタを食べ続けるのは危険と判断。一枚残し、アブラにカエシを回しかけ、ヤサイを攻略してから天地返しを決行。底からはカエシがギンギンに染み込んだ野猿麺が洗面器から盛り上がるように出現。ズバッとすするとカエシの強烈な塩味と豚骨の濃厚な旨味が同時に口の中を支配し、あとから背脂の濃厚なコクが優しく包み込みより一層深い味わいが広がる。( 」゚Д゚)」<しょっぺぇえぇ‼️うめぇえぇ‼️たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️いつもよりヤサイ控えめなので、早めに麺が味わえバキバキの食感。乳化した濃厚スープの絡み具合もバランスが良くグイグイ胃袋に納まって行く。コレは(๑•̀ㅂ•́)و✧ イケる‼️と思ったのも束の間。残り1/3で急に満腹中枢が刺激され、箸がストップ。久々にこのような状況に直面したが、ここで残す訳には行かないことは明らか。戦闘モードにスイッチを切り替え、水で口の中をリセット。苦しいながらも少しずつ口に運び麺を食べ終え、最後に残してしまったブタを白目を向きながら口に入れ、超絶腹パンMAXで完食。もう何も…(×Д×lll)入らない...丼をカウンターにあげ麺量を確認すると800近くはあったとの事。皆さんにお礼を伝え募金をして退店し、駐車場にいた常連さんと初対面の方と少しお話させて頂き帰路へ。今回はなんとか食べられたが、段々と麺増しの量が多くなって来ている事に若干の恐怖を覚える一杯でした。ごちそうさまでした。
雲が広がり空気の冷たさを感じる13:05駐車場に到着。
野猿ビーチ平和維持活動中の常連の方にご挨拶して店へ向かう。
お疲れ様です‼️( ̄^ ̄)ゞビシッ
店主とモス助手に挨拶を済ませ、券売機で大ラーメン1000円を購入。
外待ち24番目に接続。
店主、モス助手、イケメン男性助手の3オペ。
13:47中待にてモス助手より食券確認。
「今日は大だけですか?」と食券に○を書き込み、「じゃぁ今日は麺いっぱい楽しんじゃってください。」とオート麺増しが確定。
あっ...( ̄▽ ̄;)ありがとうございます...
すぐに席が空き、短い方の角席に着席。
ロットは7杯。小丼が並ぶ中に、通称「洗面器」と呼ばれる麺増し丼が一つだけ置かれている。
アレは間違いなく俺のだな...(꒪˙꒳˙꒪)うん
丼にはグルとカエシがそれぞれ2杯づつ入れられスタンバイ。
店主が寸胴から固形アブラとスープを注ぎ入れるとモス助手の麺上げ。
平ザルで麺を2回投入し、つけ麺用の麺をザルに取り出した後、残りの麺を全てすくって、ダメ押しの一回が投入。
うおーΣ(゚Д゚ υ)おっ多い‼️
あまりの量の多さにトッピングしようとした店主も一瞬手が止まり、スープに浸かっていない麺にカエシをかけ、さらにトングで掴んだヤサイを見せてくれて、量を確認してくれた。
お気遣い(´>Д<`)感謝します‼️
だがトングでガッツリ掴んだヤサイはかなりの量。
首を横に振りながら多いことをアピールして減らしていただき、ニンニクを乗せ13:56我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
着丼時、店主に「700以上あるんじゃない」と言われビビりまくる。
Σ( ̄□ ̄;)!!マジカヨ‼️
麺増し丼にはヤサイが小高く盛られ、ニンニクはいつもより少なめ。手前にはデカいブタがゴロゴロと乗っている。
と、ここでアブラがないことに気づき、店主にアブラをお願いして、一度丼を戻す。
すると、店主がレードルに半分以上アブラをすくって、ドバーとかける。
とんでもない量にモス助手がちょっと引いちゃっているが、改めて着丼。
のわ〜‼️∑(°口°๑)アブラがすげぇ‼️‼️‼️
ヤサイの山頂には、超ビックサイズのカタマリアブラが鎮座し、その半端ない存在感はアブラ好きの自分にとっては堪らないビジュアル‼️
(๑♡∀♡๑)ムッハー✨✨✨。
カタマリアブラを口に含むと、アブラ特有の香りとこってりとした甘みが口の中いっぱいに溢れ出す。
くぅ〜( >ч< )Ψたまんねぇ〜‼️
ブタはデカい厚切りが一枚と、柔らかすぎてほぐれてしまったフワトロブタが一個。
さらには端ブタも確認できる。
一口食べると、とろけるような口当たりと豊かな味わい。味が濃厚で、肉汁がジュワッと溢れ出し、幸福感に包まれながら舌鼓を打つ。
安定の神豚は喜ばしいが、麺増し700以上の未知の領域に踏み込むにはこのままブタを食べ続けるのは危険と判断。
一枚残し、アブラにカエシを回しかけ、ヤサイを攻略してから天地返しを決行。
底からはカエシがギンギンに染み込んだ野猿麺が洗面器から盛り上がるように出現。
ズバッとすするとカエシの強烈な塩味と豚骨の濃厚な旨味が同時に口の中を支配し、あとから背脂の濃厚なコクが優しく包み込みより一層深い味わいが広がる。
( 」゚Д゚)」<しょっぺぇえぇ‼️うめぇえぇ‼️たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️
いつもよりヤサイ控えめなので、早めに麺が味わえバキバキの食感。
乳化した濃厚スープの絡み具合もバランスが良くグイグイ胃袋に納まって行く。
コレは(๑•̀ㅂ•́)و✧ イケる‼️
と思ったのも束の間。
残り1/3で急に満腹中枢が刺激され、箸がストップ。
久々にこのような状況に直面したが、ここで残す訳には行かないことは明らか。
戦闘モードにスイッチを切り替え、水で口の中をリセット。
苦しいながらも少しずつ口に運び麺を食べ終え、最後に残してしまったブタを白目を向きながら口に入れ、超絶腹パンMAXで完食。
もう何も…(×Д×lll)入らない...
丼をカウンターにあげ麺量を確認すると800近くはあったとの事。
皆さんにお礼を伝え募金をして退店し、駐車場にいた常連さんと初対面の方と少しお話させて頂き帰路へ。
今回はなんとか食べられたが、段々と麺増しの量が多くなって来ている事に若干の恐怖を覚える一杯でした。
ごちそうさまでした。