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2023年12月15日(金)曇り空が広がり肌寒い14:20駐車場に到着。店に着くと並びはなく空席がある。この時間って∑(゜△゜;)めっちゃ空いてるの⁉️さっそく券売機でつけ麺1050円を購入し、短い方のカウンター端から2番目に着席。メガネ助手が食券確認に来たので熱盛りを申請すると、食券に「あつ」の文字を記入し、つけ麺の所に○を書き込む。あっ‼️|゚Д゚)))麺増しにしちゃった‼️「そりゃそうなりますよね(-□д□-)✧昨日小だったんだから...」と容赦ないエクストリーム洗礼を受ける。熱盛りで...( ̄▽ ̄;)麺増しになるとは...まぁこれも宿命と捉え、水を汲みに行くついでに麺増し募金を済ませる。店主不在のメガネ助手、製麺助手、男性助手の3オペ。丼には既に調味料が入りスタンバイ。製麺助手が固形アブラとスープを注ぐと、メガネ助手の麺上げが開始。スープの入ったすり鉢には小ラーメン2回分の麺が投入され、ここで製麺助手よりコール要請。ヤサイスクナメを申請すると一気にトングでヤサイを掴み2発の山盛り。チョッ‼️もっΣ(゜Д゜)もう大丈夫です💦なんとかマシ程度に収めてもらい、ニンニクは明日の仕事に影響がないように少なめにしてもらいチョコっと。アブラはいつものマシマシでお願いすると、寸胴から雪平鍋でガッツリすくい、余分な液体をザルで濾した大量のアブラをヤサイの上にドバッとかけて、つけ汁が到着。続いて麺が到着。と思いきや、メガネ助手が、茹で釜に残った麺を全てすり鉢にINしている光景が目に入る。(; `•ω•´)< ナヌ⁉️その後、メガネ助手よりすり鉢が手渡され、「700 (▭-▭)✧あります」と一言。Σ(゚д゚lll)えっ?700⁉️つけ麺だから大丈夫ですよ。と言われたが、今日は通常の冷水で〆た麺ではなく熱盛り。野猿の熱盛りは、麺がくっつかないようダマ防止としてプレーンスープが注がれるのだが、加水率が低い二郎麺は、時間の経過と共にスープを大量に吸収してしまう。そのため、通常の麺量にスープの重量が加算されてしまい、とんでもない破壊力を生み出すことになるのだ。なので、いつもならブタ→ヤサイの山→麺の順番で食べていくのだが、今回ばかりは麺を先に食べなければ危険と判断。いきなり麺をスープに浸しズバッとすする。うぉおぉぉ‼️∑(°口°๑)うめぇえぇぇぇ‼️‼️‼️熱々の野猿麺が、超濃厚のプレーンスープを吸って、ねっとりとした旨みのある口当たりに、ガツンとカエシの効いたつけ汁の酸味と、ほのかにピリッとした辛味が絶妙に絡みつき、えも言われぬ美味しさに感動。いつもヤサイ爆マシなので気づかなかったが、ここまで濃厚な味だったとは...( 」゚Д゚)」<野猿の熱盛‼️プレーンスープとの融合で超濃厚‼️超うめぇえぇぇ‼️‼️‼️半分ほどズバズバ堪能し、熱盛のおいしさを再認識したところでブタを確認すると、どデカい厚切りが2個出現。ホロホロで持ち上げるとちぎれてしまう程柔らかく、スープをかけて口に含むとジュワーと肉汁が口いっぱいに溢れ出す。今日も神豚‼️(b`>▽<´)-bイエーイ☆゛食べてる途中、空席がやけに多いと思っていたら、「麺切れの為本日の営業は終了しました」のボードが販売機に貼られ、午前の部が終了していたことに気づく。いつもはロットを気にして焦って食べているが、これなら自分のペースで食べれるので意外とこの時間の訪問もいいのかもしれない。ゆっくり味わって食える幸せჱ̒⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)いいね✨濃厚なスープも、さすがの麺量の多さに中盤になってスープが薄まり始めたので、卓上カエシをつけ汁と麺の両方に回しかける。スープの旨みは十分すぎるほどあるのでこれだけで美味しさが復活。麺を全てぶち込み、ズバズバすすり、固形アブラの甘味が妙に美味しいと感じながら、後半はニンニクの風味でスープをさらにパワーアップさせ麺量700gながらも最後まで苦しくなることなく完食。丼とすり鉢をカウンターに上げしばし製麺助手とメガネ助手とお話して皆さんにお礼を伝え退店。熱盛りは、スープの濃度も薄まらず冷めることもないので案外麺増しと相性がいいのかなと思わせる一杯でした。ごちそうさまでした。
曇り空が広がり肌寒い14:20駐車場に到着。
店に着くと並びはなく空席がある。
この時間って∑(゜△゜;)めっちゃ空いてるの⁉️
さっそく券売機でつけ麺1050円を購入し、短い方のカウンター端から2番目に着席。
メガネ助手が食券確認に来たので熱盛りを申請すると、食券に「あつ」の文字を記入し、つけ麺の所に○を書き込む。
あっ‼️|゚Д゚)))麺増しにしちゃった‼️
「そりゃそうなりますよね(-□д□-)✧昨日小だったんだから...」と容赦ないエクストリーム洗礼を受ける。
熱盛りで...( ̄▽ ̄;)麺増しになるとは...
まぁこれも宿命と捉え、水を汲みに行くついでに麺増し募金を済ませる。
店主不在のメガネ助手、製麺助手、男性助手の3オペ。
丼には既に調味料が入りスタンバイ。
製麺助手が固形アブラとスープを注ぐと、メガネ助手の麺上げが開始。
スープの入ったすり鉢には小ラーメン2回分の麺が投入され、ここで製麺助手よりコール要請。
ヤサイスクナメを申請すると一気にトングでヤサイを掴み2発の山盛り。
チョッ‼️もっΣ(゜Д゜)もう大丈夫です💦
なんとかマシ程度に収めてもらい、ニンニクは明日の仕事に影響がないように少なめにしてもらいチョコっと。
アブラはいつものマシマシでお願いすると、寸胴から雪平鍋でガッツリすくい、余分な液体をザルで濾した大量のアブラをヤサイの上にドバッとかけて、つけ汁が到着。
続いて麺が到着。と思いきや、メガネ助手が、茹で釜に残った麺を全てすり鉢にINしている光景が目に入る。
(; `•ω•´)< ナヌ⁉️
その後、メガネ助手よりすり鉢が手渡され、
「700 (▭-▭)✧あります」と一言。
Σ(゚д゚lll)えっ?700⁉️
つけ麺だから大丈夫ですよ。と言われたが、今日は通常の冷水で〆た麺ではなく熱盛り。
野猿の熱盛りは、麺がくっつかないようダマ防止としてプレーンスープが注がれるのだが、加水率が低い二郎麺は、時間の経過と共にスープを大量に吸収してしまう。
そのため、通常の麺量にスープの重量が加算されてしまい、とんでもない破壊力を生み出すことになるのだ。
なので、いつもならブタ→ヤサイの山→麺の順番で食べていくのだが、今回ばかりは麺を先に食べなければ危険と判断。
いきなり麺をスープに浸しズバッとすする。
うぉおぉぉ‼️∑(°口°๑)うめぇえぇぇぇ‼️‼️‼️
熱々の野猿麺が、超濃厚のプレーンスープを吸って、ねっとりとした旨みのある口当たりに、ガツンとカエシの効いたつけ汁の酸味と、ほのかにピリッとした辛味が絶妙に絡みつき、えも言われぬ美味しさに感動。
いつもヤサイ爆マシなので気づかなかったが、ここまで濃厚な味だったとは...
( 」゚Д゚)」<野猿の熱盛‼️プレーンスープとの融合で超濃厚‼️超うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
半分ほどズバズバ堪能し、熱盛のおいしさを再認識したところでブタを確認すると、どデカい厚切りが2個出現。
ホロホロで持ち上げるとちぎれてしまう程柔らかく、スープをかけて口に含むとジュワーと肉汁が口いっぱいに溢れ出す。
今日も神豚‼️(b`>▽<´)-bイエーイ☆゛
食べてる途中、空席がやけに多いと思っていたら、「麺切れの為本日の営業は終了しました」のボードが販売機に貼られ、午前の部が終了していたことに気づく。
いつもはロットを気にして焦って食べているが、これなら自分のペースで食べれるので意外とこの時間の訪問もいいのかもしれない。
ゆっくり味わって食える幸せჱ̒⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)いいね✨
濃厚なスープも、さすがの麺量の多さに中盤になってスープが薄まり始めたので、卓上カエシをつけ汁と麺の両方に回しかける。
スープの旨みは十分すぎるほどあるのでこれだけで美味しさが復活。
麺を全てぶち込み、ズバズバすすり、固形アブラの甘味が妙に美味しいと感じながら、後半はニンニクの風味でスープをさらにパワーアップさせ麺量700gながらも最後まで苦しくなることなく完食。
丼とすり鉢をカウンターに上げしばし製麺助手とメガネ助手とお話して皆さんにお礼を伝え退店。
熱盛りは、スープの濃度も薄まらず冷めることもないので案外麺増しと相性がいいのかなと思わせる一杯でした。
ごちそうさまでした。