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2023年12月14日(木)空気がヒンヤリとして晴れて穏やかな10:45駐車場に到着。券売機で小ラーメン900円、辛い奴100円、ブタ250円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円、生たまご100円を購入し、開店待ち12番目に接続。一週間振りの野猿。気合いを入れて、小ブタフル装備で挑む‼️💪( ・᷅ὢ・᷄ )ムンッ🔥10:57メガネ助手がシャッターを上げ開店。コップに水を汲みレンゲを持って短い方のカウンター角から2番目に着席。食券をカウンターに置くとすぐに生たまごが到着。店主、メガネ助手、本日はチェック柄のリボン助手の3オペ。ファーストロットが終わるとメガネ助手より食券確認。辛い奴の倍率を聞かれて悩んでいると、店主に8倍?と言われ、心底ビビりまくる。8倍は(=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ )ムリっす...メガネ助手がセカンドロット7杯分の丼を並べ、グルを入れると、カプサイシンソースをチラッと見せて、入れてもいいか確認。すっ(。-∀-)少しなら...と伝えると、ストップって言ってくださいねと注ぎ始め、大匙一杯分を垂らしたところでストップ。この位なら大丈夫...(・∀・;)だよな...続いてブルダックソースを取りだしたので、それはいくらでもOKだと伝えると、ボトルに入っていたのを全て入れてくれた。イイよ( •̀∀•́ )bイイよ〜‼️その後、唐辛子をレンゲ2杯半、フライドガーリック、カエシを注ぎ、香味オイルを垂らしスタンバイ。メガネ助手の麺上げのあと、次々と店主のコールがかかる中、自分のはノーコールでトッピング開始。やっぱり( ̄▽ ̄;)ノーコール...ですよね...店主がトングで掴めるだけ掴んだヤサイを2発盛り、ブタを乗せると、さらにヤサイを3発積み上げ、瞬く間にヤサイタワーが完成。オ゛ォ゛イ゛∑(°口°๑)‼️ヤサイのテッペンを平らにならし、レードルで掬ったアブラを2杯かけ、ニンニク、しょうがを横に添えると、ふんわりとねぎをトッピング。最後はメガネ助手が魚粉をたっぷりと振りかけ11:16受け皿付きで我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚丼からは赤いスープがマグマのように流れ落ち、ヤサイは過去一かと思わせるトング5発の超爆盛り。そして目の前に君臨するのは丼からはみ出した見事なまでのぶたさん達。眩い光を放つその姿はまるで後光がさしているかのような美しさ。(☆∀☆)ピカ〜✨✨✨箸で引っ張り上げ生たまごの容器に移すと全部で5枚。やや薄めながらも大判で脂身の割合も自分好みのまさしく神豚。胡麻油で味付けされたねぎを巻いて頬ばれば、この上ない至福の味わいが訪れる。( 」゚Д゚)」<ブタ増し大正解‼️文句なしの美味さに感動‼️ねぎをかき分け、ブタをオカズにヤサイをムシャムシャ。トロリとしたアブラと魚粉がヤサイにコーティングされることで、旨味と甘味が加わり爆盛りでも難なくクリア。たまらなく( >ч< )Ψうめぇー‼️天地返しをすると、カエシと唐辛子で赤黒く染まった野猿麺が顔を覗かせ、気分は一気に麺モードへ突入。よっしゃー‼️o(>∀<*)o行くぞぉおぉぉ‼️ドロっとトロミの着いたスープに麺を絡ませズバッとすすると、カプサイシンソースが入っている割には思っていたほど辛くなく、むしろ心地よい辛さが口いっぱいに広がっていく。( 」゚Д゚)」<寒い時期には辛い奴‼️心も身体もポカポカだぁあぁぁ‼️‼️‼️魚粉が溶けだすことで、豚骨魚介系スープが超絶旨辛にチューニングされ、濃厚な旨味とじんわりと広がる辛さが、絶妙なハーモニーを醸し出す。辛くて(\\>~<\\)美味し〜‼️最後は生たまごを麺に落とし、マイルドにして美味しく完食。丼をカウンターにあげると、リボン助手より「もう一杯?」と聞かれるも、明日も来ることを伝えて勘弁して頂き、メガネ助手の「また明日」を久々に聞いて皆さんにお礼を伝え退店。カプサイシンソースの入った辛い奴。何気にもうちょっと入ってても行けそうだな。と思わせる丁度良い辛さの一杯でした。ごちそうさまでした。
空気がヒンヤリとして晴れて穏やかな10:45駐車場に到着。
券売機で小ラーメン900円、辛い奴100円、ブタ250円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円、生たまご100円を購入し、開店待ち12番目に接続。
一週間振りの野猿。
気合いを入れて、小ブタフル装備で挑む‼️
💪( ・᷅ὢ・᷄ )ムンッ🔥
10:57メガネ助手がシャッターを上げ開店。
コップに水を汲みレンゲを持って短い方のカウンター角から2番目に着席。
食券をカウンターに置くとすぐに生たまごが到着。
店主、メガネ助手、本日はチェック柄のリボン助手の3オペ。
ファーストロットが終わるとメガネ助手より食券確認。
辛い奴の倍率を聞かれて悩んでいると、店主に8倍?と言われ、心底ビビりまくる。
8倍は(=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ )ムリっす...
メガネ助手がセカンドロット7杯分の丼を並べ、グルを入れると、カプサイシンソースをチラッと見せて、入れてもいいか確認。
すっ(。-∀-)少しなら...と伝えると、ストップって言ってくださいねと注ぎ始め、大匙一杯分を垂らしたところでストップ。
この位なら大丈夫...(・∀・;)だよな...
続いてブルダックソースを取りだしたので、それはいくらでもOKだと伝えると、ボトルに入っていたのを全て入れてくれた。
イイよ( •̀∀•́ )bイイよ〜‼️
その後、唐辛子をレンゲ2杯半、フライドガーリック、カエシを注ぎ、香味オイルを垂らしスタンバイ。
メガネ助手の麺上げのあと、次々と店主のコールがかかる中、自分のはノーコールでトッピング開始。
やっぱり( ̄▽ ̄;)ノーコール...ですよね...
店主がトングで掴めるだけ掴んだヤサイを2発盛り、ブタを乗せると、さらにヤサイを3発積み上げ、瞬く間にヤサイタワーが完成。
オ゛ォ゛イ゛∑(°口°๑)‼️
ヤサイのテッペンを平らにならし、レードルで掬ったアブラを2杯かけ、ニンニク、しょうがを横に添えると、ふんわりとねぎをトッピング。
最後はメガネ助手が魚粉をたっぷりと振りかけ11:16受け皿付きで我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
丼からは赤いスープがマグマのように流れ落ち、ヤサイは過去一かと思わせるトング5発の超爆盛り。そして目の前に君臨するのは丼からはみ出した見事なまでのぶたさん達。
眩い光を放つその姿はまるで後光がさしているかのような美しさ。
(☆∀☆)ピカ〜✨✨✨
箸で引っ張り上げ生たまごの容器に移すと全部で5枚。やや薄めながらも大判で脂身の割合も自分好みのまさしく神豚。
胡麻油で味付けされたねぎを巻いて頬ばれば、この上ない至福の味わいが訪れる。
( 」゚Д゚)」<ブタ増し大正解‼️文句なしの美味さに感動‼️
ねぎをかき分け、ブタをオカズにヤサイをムシャムシャ。
トロリとしたアブラと魚粉がヤサイにコーティングされることで、旨味と甘味が加わり爆盛りでも難なくクリア。
たまらなく( >ч< )Ψうめぇー‼️
天地返しをすると、カエシと唐辛子で赤黒く染まった野猿麺が顔を覗かせ、気分は一気に麺モードへ突入。
よっしゃー‼️o(>∀<*)o行くぞぉおぉぉ‼️
ドロっとトロミの着いたスープに麺を絡ませズバッとすすると、カプサイシンソースが入っている割には思っていたほど辛くなく、むしろ心地よい辛さが口いっぱいに広がっていく。
( 」゚Д゚)」<寒い時期には辛い奴‼️心も身体もポカポカだぁあぁぁ‼️‼️‼️
魚粉が溶けだすことで、豚骨魚介系スープが超絶旨辛にチューニングされ、濃厚な旨味とじんわりと広がる辛さが、絶妙なハーモニーを醸し出す。
辛くて(\\>~<\\)美味し〜‼️
最後は生たまごを麺に落とし、マイルドにして美味しく完食。
丼をカウンターにあげると、リボン助手より「もう一杯?」と聞かれるも、明日も来ることを伝えて勘弁して頂き、メガネ助手の「また明日」を久々に聞いて皆さんにお礼を伝え退店。
カプサイシンソースの入った辛い奴。何気にもうちょっと入ってても行けそうだな。と思わせる丁度良い辛さの一杯でした。
ごちそうさまでした。