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コメント
どもです。
店名にかすかな記憶が合って調べたら
言ってました🎵
ラーメンの方は思い出せませんが(笑)
それでは今晩宜しくお願いします🙇
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年11月17日 07:37おはようございます。
イクラですか!?w
芽葱とか乗っているとまた印象が変わりそうですけどね。
ケーン | 2023年11月17日 08:18豚道ブレませんなー!
今回は黒くできませんでしたかね(笑)
なべ | 2023年11月17日 08:28お疲れさまです
香味野菜とか何も無し豚だけのスープなのですか。
味わって見たいです。
味玉は私も賛成です。
薄味の方が良いです😊
黄門チャマ | 2023年11月17日 10:34こんにちは😃
メニュー名から博多系のクリア豚骨みたいなのを
イメージしてしまい、そういう意味では期待に
ちょい届きませんでした。
料亭が豚出汁取るとこんな感じみたいな
優しさとシャレオツ感はナイスでしたけど。
としくん | 2023年11月17日 12:08こんにちは!
盛り付け、洒落てますね。
雨垂 伊砂 | 2023年11月17日 14:20そのめゝ博多万能ネギ、胡瓜漬け、ラディッシュ オン ザ・イクラ◎
トッピングも☆☆☆
虎ん黄色 | 2023年11月17日 16:32おばんです。
さすが味玉の王様、味玉の仕込み具合にまで指南しますか。
すてぞー | 2023年11月17日 19:11こんにちは。
昨夜はありがとうございました。
九州の醤油ってやはり甘さがありますよね。
たまにいただくのは自分はウェルカムです。
glucose | 2023年11月18日 07:03えっ
これ豚スープなの?!
ってくらい全てが美しい😍
長いままの青ネギおもしろいしラディッシュやらいくらやら、こりゃ気になりすぎちゃう一杯ですね。
LISAmoREEDUS(半麺) | 2023年11月18日 07:19おはようございます、少しご無沙汰しておりました。
ネーミング、タレ、麺、チャーシュー、75点という採点。いずれも啜りたくなる要素を感じます。
立秋 | 2023年11月18日 08:07彩り系トピ。味には貢献せずとも、
赤坂ではアピールとして必要そうですね。
おゆ | 2023年11月18日 10:18和懐石を表現されてるのか?って初めて食べた時にすごくそのスタイルに感動しました。
あのロケーションでしっかりいつもお客さん入っていて、インバウンド客も多くて
独自の方向性は素晴らしいと思います。
でも、そこから5年、再訪問はしてないんすよね……
スージーのなのなQ | 2023年11月18日 12:13こんばんは。
盛り付けの感じが赤坂らしさを感じますね~。
細麺だと手早く麺線を整えないと伸びてしまいそうです^^;
啓太 | 2023年11月18日 20:50清湯豚骨と言えば福岡は博多の月やが話題となり、東京広尾に出店(閉店)→銀座にも出店と、ちょっとオサレな雰囲気を醸してる気がしますが、こちらも例に漏れずオサレでした。赤坂やけん、見た目もしっかり凝ってないと、お客さんを掴めないのかな。女性客が多かったのが印象的で、少し量が少なめな点も刺さってるポイントかも知れません。
そして、味の方ですが。豚骨と水で炊いた…みたいな事を聞いた事があるんですが、本当なのかなあ。これチャーシューの茹で汁とか挽肉とか、肉の出汁を使ってないとは思えないんですよね。となると、臭み取りで香味野菜は絶対に必要ですし。店の内外では特に「豚骨一本」とは謳われていなかったので、創業当初とは設計を変えてるのでは、と推察します。
それにしても、やはり博多万能ネギは旨いです。普段自宅で食べているネギは小葱が多く、千葉産が殆どです。これ食べた次の日、たまたま地元のOKで結構安かったけん、買っちゃいました。万ネギ。
麺を茹で上げた後、丼に移す際、櫛を使って麺線を丁寧に整えてから盛り付ける工程は、見ていて面白かったです。湯切りの精度アップにも繋がってますから、スープの状態悪化も防げますからね。手間だし時間掛かるけん他のお店では見た事ないアプローチ。訪問の機会があり、尚且つ調理が見える席に座れたら、是非観察してみて下さい。
Dr.KOTO | 2023年11月19日 10:25こんにちわ~!
清湯豚骨、非常に気になる一杯です♪
おそらく自分が好きな感じではあるけど赤坂って行く機会がありませんw
バスの運転手 | 2023年11月22日 16:09赤坂は、おいらも行く機会が滅多にありません!
この日はたまたま近場にある会社のショールームに用事があり、長年のブックマークがようやく日の目を浴びました。ラッキーですね。
Dr.KOTO | 2023年11月22日 21:30

Dr.KOTO
Mr.Little
Mr.Hashiyasume

ksih






口当たりあっさり、後口に癖が残らない。醤油だれは少し甘口が走り、九州の味が感じられた。そんなスープを、ストレート細麺が麺束の張力で余さず掴み上げるため、両者の一体感は盤石。念入りな麺線整備仕上げの賜物だろう。
具の特筆はバラチャーシュー。トロトロで間違いなくお店の看板商品だ。味玉は200円、たれの味が入り過ぎており、もう少し素材を信じても良いのでは。
長いままの博多万ネギ、胡瓜漬け、ラディッシュの筏にイクラが数粒。彩り重視で味を良くする取り組みではなく、赤坂と言う町の難しさが感じられた。