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2023年9月23日(土)パラパラと小雨の降る11:15近くのコインパーキングに到着。午後から町田に用事があるので、その前にこちらで限定の「ねぎ汁なし」を味わおうと訪問。店に向かうと、坂の上まで並びが発生しており、最後尾22番目に接続する。雨脚が強くなってきた11:42ヒゲ助手が現れ、傘を持っていない待ち客に傘を配る神対応を披露。その後、麺量確認があり「大」、「ねぎ汁なし」、「カタメ」を申請。券売機で大ラーメンぶた5枚1080円、ねぎ汁なし100円を購入して再び列へ。11:48店内に案内され、コップに水を汲み、レンゲを持って、カウンター奥から6番目に着席。店主不在のTNB助手、ヒゲ助手、年配助手の3オペ。麺は既に茹でられ、丼にはタレとグルが入りスタンバイ。ヒゲ助手が茹でたヤサイを引き上げると同時に、TNB助手が豚を切り分け、丁寧にアブラを注ぐ。念入りに麺の茹で具合いを確認したら、スープを注ぎ入れ、麺上げが開始。カタメなのでロット一番目にヒゲ助手よりコール要請。ヤサイマシニンニクアブラマシマシをお願いして我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚マシたヤサイの上にはたっぷりのアブラがかけられ、周りには細かく刻まれたニンニク、粗めに切られたねぎ、ザクザクの食感が楽しめるであろうフライドオニオンが添えられ、その見事なまでの色彩に、なんとも食欲をそそられる。コレ絶対うまい(♯>▽<)奴やーん‼️ぶたは4枚⁉️( ・ὢ・ ) ムムッ‼️かと思いきや、ヤサイの下にもう一枚潜んでおり全部で5枚。ε-(´∀`;)ホッ小ぶりながらも厚切りで柔らかく旨味の詰まったジューシーな味付け。ぶたと一緒に、トロトロアブラをドレッシング代わりに、もやしとキャベツの温野菜サラダをガツガツと頬張る。(o ꒪Д꒪)うまい‼️半分ほどヤサイがなくなったところで天地返し。底からは、カエシとブラックペッパーをまとい、二郎にしては細めの平打ち中山麺が出現。ズバッとすするとカエシの濃厚な味わいが口いっぱいに広がり、ブラックペッパーのピリッとした辛味のアクセントがたまらなく美味い。くぅー‼️(*>∀<*)しょっぱうめぇ〜‼️味付けは、どことなく野猿のドクロに似ているが、そこまでの凶暴さはなく、シャキっとしたねぎの辛みと、ザクっとしたフライドオニオンの香ばしさが絶妙に調和し、全体的にさっぱりとしたカジュアルな味わいになっている。( 」゚Д゚)」<ねぎとフライドオニオンの組み合わせ‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️細めの麺とカタメのポキポキとした食感が非常に食べやすく、ニンニクのパンチも加わりあっという間に完食。丼とコップをカウンターに上げ、台を拭き、お礼を伝え退店。ガツンとカエシが効いた「ねぎ汁なし」は「甘〜い脂」や「生たまご」も合うだろうなぁ〜。と次回食べる時のトッピングを考えてしまうほど、美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
パラパラと小雨の降る11:15近くのコインパーキングに到着。
午後から町田に用事があるので、その前にこちらで限定の「ねぎ汁なし」を味わおうと訪問。
店に向かうと、坂の上まで並びが発生しており、最後尾22番目に接続する。
雨脚が強くなってきた11:42ヒゲ助手が現れ、傘を持っていない待ち客に傘を配る神対応を披露。その後、麺量確認があり「大」、「ねぎ汁なし」、「カタメ」を申請。券売機で大ラーメンぶた5枚1080円、ねぎ汁なし100円を購入して再び列へ。
11:48店内に案内され、コップに水を汲み、レンゲを持って、カウンター奥から6番目に着席。
店主不在のTNB助手、ヒゲ助手、年配助手の3オペ。
麺は既に茹でられ、丼にはタレとグルが入りスタンバイ。
ヒゲ助手が茹でたヤサイを引き上げると同時に、TNB助手が豚を切り分け、丁寧にアブラを注ぐ。念入りに麺の茹で具合いを確認したら、スープを注ぎ入れ、麺上げが開始。
カタメなのでロット一番目にヒゲ助手よりコール要請。
ヤサイマシニンニクアブラマシマシをお願いして我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
マシたヤサイの上にはたっぷりのアブラがかけられ、周りには細かく刻まれたニンニク、粗めに切られたねぎ、ザクザクの食感が楽しめるであろうフライドオニオンが添えられ、その見事なまでの色彩に、なんとも食欲をそそられる。
コレ絶対うまい(♯>▽<)奴やーん‼️
ぶたは4枚⁉️( ・ὢ・ ) ムムッ‼️
かと思いきや、ヤサイの下にもう一枚潜んでおり全部で5枚。
ε-(´∀`;)ホッ
小ぶりながらも厚切りで柔らかく旨味の詰まったジューシーな味付け。ぶたと一緒に、トロトロアブラをドレッシング代わりに、もやしとキャベツの温野菜サラダをガツガツと頬張る。
(o ꒪Д꒪)うまい‼️
半分ほどヤサイがなくなったところで天地返し。
底からは、カエシとブラックペッパーをまとい、二郎にしては細めの平打ち中山麺が出現。
ズバッとすするとカエシの濃厚な味わいが口いっぱいに広がり、ブラックペッパーのピリッとした辛味のアクセントがたまらなく美味い。
くぅー‼️(*>∀<*)しょっぱうめぇ〜‼️
味付けは、どことなく野猿のドクロに似ているが、そこまでの凶暴さはなく、シャキっとしたねぎの辛みと、ザクっとしたフライドオニオンの香ばしさが絶妙に調和し、全体的にさっぱりとしたカジュアルな味わいになっている。
( 」゚Д゚)」<ねぎとフライドオニオンの組み合わせ‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
細めの麺とカタメのポキポキとした食感が非常に食べやすく、ニンニクのパンチも加わりあっという間に完食。
丼とコップをカウンターに上げ、台を拭き、お礼を伝え退店。
ガツンとカエシが効いた「ねぎ汁なし」は「甘〜い脂」や「生たまご」も合うだろうなぁ〜。と次回食べる時のトッピングを考えてしまうほど、美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。