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2023年9月6日(水)曇り空が広がり、暑さもだいぶ和らいできた10:55駐車場に到着。店に向かうと、すでに開店済み。券売機で、昨日から始まったドクロ1000円を購入し、外待ち3番目に接続。さいかいドクロとは、言わずと知れた野猿の汁なし。4月に食べて以来、実に5ヶ月ぶりの再会。✨タノシミ(((o(*゚▽゚*)o)))デス✨11:08メガネ助手より食券確認。「大」を誘われ、100円を渡そうとしたが500円玉しか持っておらず、急遽券売機でねぎ150円を購入し、100円玉を渡す。食券には大を◯で囲まれオート麺増しに...( ˙꒳˙ )oh......11:13中待ちに昇格。すぐ席が空き、返却口右の2番目に着席すると、厨房に準備されたすり鉢には、大量のブラックペッパーが入れられ、カエシと香味オイルがそれぞれ一杯半注がれスタンバイ。店主がドクロ以外にスープを注ぐと、メガネ助手が麺上げを開始。小ラーメン2杯分の麺がすり鉢に投入される。 麺増しなので、ヤサイスコシを言おうと準備するも、店主からは全くコールを聞かれず、ガッツリ山盛りのヤサイがON。Σd(・∇・d)ォゥィェア‼️その後、まだ乗せる?と言わんばかりにトングでヤサイを掴んで、チラっとこちらを見る店主に、もう大丈夫です‼️と伝えたが、結局トング1回分が乗る。(||゚Д゚)ヒィィィ‼️ ニンニクを添えると、メガネ助手がタップリのアブラをかけ、山頂にねぎを盛って我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚すり鉢麺増しにもかかわらず、ガッツリマシマシのヤサイ。上には青々としたねぎが乗り、なんともストロングなビジュアル。食べきれる自信がない( ̄▽ ̄;)...まずは、そびえ立つヤサイを攻略するために、お供となるブタの状態を確認。大判厚切り3枚と小ぶりなのが一個。脂身3赤身7の自分好みのバランスで、味付けも完璧。さっそく、ブタとアブラでヤサイを食べ始めるも、ヤサイが大量すぎてブタだけでは攻略できず...そこで、卓上のカエシを回しかけバクバク食いまくり、なんとか攻略。ちょっと:( ;´꒳`;):苦しくなってきちゃった💦ここでやっと天地返し。底からはカエシと液体アブラをたっぷり吸って、褐色に色付いた野猿麺が出現。ブラックペッパーを纏った麺を勢いよくズバッとすすると、旨味が凝縮された甘味のあるアブラの後に、カエシの塩味がガツンときたかと思うと、すぐさまブラックペッパーのピリッとした刺激が追い越して行き、その絶妙なバランスに、感動せずにはいられない。さらに、噛むほどに小麦の味が口の中に広がり、久々のドクロの美味さに、テンションはMAX状態。一気に食欲が回復し、ズバズバ啜りまくる。( 」゚Д゚)」<おかえりドクロ‼️野猿の汁なし最高ぉおぉぉ‼️‼️‼️しかし、前半にたっぷりと摂取したヤサイの効果が現れ、大量の液体アブラを使用したドクロに、マシマシのアブラでジャンク感が増し、200gを残すところで腹パン状態に陥ってしまった。 あっ…( ꒪⌓꒪∥) これはマジでヤバいかもしれない…しばらく虚ろな目で一点を見つめ、もはやこれまで...と撃沈を覚悟するも、出されたものは全部食べるのが自分の流儀。苦しいながらも少しづつ麺を口に運び、白目状態でなんとかギリギリ完食。前回と同じくらい_:( _ ́ཫ`):_苦しい...すり鉢をカウンターに上げ、店主にヤサイの多さに苦戦した事を伝え、お礼を言って退店。最近、麺増しでもヤサイマシマシになる事に、若干恐怖を覚え始めた凶暴な一杯でした。ごちそうさまでした。
曇り空が広がり、暑さもだいぶ和らいできた10:55駐車場に到着。
店に向かうと、すでに開店済み。
券売機で、昨日から始まったドクロ1000円を購入し、外待ち3番目に接続。さいかい
ドクロとは、言わずと知れた野猿の汁なし。4月に食べて以来、実に5ヶ月ぶりの再会。
✨タノシミ(((o(*゚▽゚*)o)))デス✨
11:08メガネ助手より食券確認。
「大」を誘われ、100円を渡そうとしたが500円玉しか持っておらず、急遽券売機でねぎ150円を購入し、100円玉を渡す。
食券には大を◯で囲まれオート麺増しに...
( ˙꒳˙ )oh......
11:13中待ちに昇格。
すぐ席が空き、返却口右の2番目に着席すると、厨房に準備されたすり鉢には、大量のブラックペッパーが入れられ、カエシと香味オイルがそれぞれ一杯半注がれスタンバイ。
店主がドクロ以外にスープを注ぐと、メガネ助手が麺上げを開始。小ラーメン2杯分の麺がすり鉢に投入される。
麺増しなので、ヤサイスコシを言おうと準備するも、店主からは全くコールを聞かれず、ガッツリ山盛りのヤサイがON。
Σd(・∇・d)ォゥィェア‼️
その後、まだ乗せる?と言わんばかりにトングでヤサイを掴んで、チラっとこちらを見る店主に、もう大丈夫です‼️と伝えたが、結局トング1回分が乗る。
(||゚Д゚)ヒィィィ‼️
ニンニクを添えると、メガネ助手がタップリのアブラをかけ、山頂にねぎを盛って我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
すり鉢麺増しにもかかわらず、ガッツリマシマシのヤサイ。上には青々としたねぎが乗り、なんともストロングなビジュアル。
食べきれる自信がない( ̄▽ ̄;)...
まずは、そびえ立つヤサイを攻略するために、お供となるブタの状態を確認。大判厚切り3枚と小ぶりなのが一個。
脂身3赤身7の自分好みのバランスで、味付けも完璧。
さっそく、ブタとアブラでヤサイを食べ始めるも、ヤサイが大量すぎてブタだけでは攻略できず...
そこで、卓上のカエシを回しかけバクバク食いまくり、なんとか攻略。
ちょっと:( ;´꒳`;):苦しくなってきちゃった💦
ここでやっと天地返し。
底からはカエシと液体アブラをたっぷり吸って、褐色に色付いた野猿麺が出現。
ブラックペッパーを纏った麺を勢いよくズバッとすすると、旨味が凝縮された甘味のあるアブラの後に、カエシの塩味がガツンときたかと思うと、すぐさまブラックペッパーのピリッとした刺激が追い越して行き、その絶妙なバランスに、感動せずにはいられない。
さらに、噛むほどに小麦の味が口の中に広がり、久々のドクロの美味さに、テンションはMAX状態。
一気に食欲が回復し、ズバズバ啜りまくる。
( 」゚Д゚)」<おかえりドクロ‼️野猿の汁なし最高ぉおぉぉ‼️‼️‼️
しかし、前半にたっぷりと摂取したヤサイの効果が現れ、大量の液体アブラを使用したドクロに、マシマシのアブラでジャンク感が増し、200gを残すところで腹パン状態に陥ってしまった。
あっ…( ꒪⌓꒪∥) これはマジでヤバいかもしれない…
しばらく虚ろな目で一点を見つめ、もはやこれまで...と撃沈を覚悟するも、出されたものは全部食べるのが自分の流儀。
苦しいながらも少しづつ麺を口に運び、白目状態でなんとかギリギリ完食。
前回と同じくらい_:( _ ́ཫ`):_苦しい...
すり鉢をカウンターに上げ、店主にヤサイの多さに苦戦した事を伝え、お礼を言って退店。
最近、麺増しでもヤサイマシマシになる事に、若干恐怖を覚え始めた凶暴な一杯でした。
ごちそうさまでした。