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コメント
どもです。
めちゃ満足でした💯
麺量が失敗でしたが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年8月24日 07:45Dr.KOTOさん
おはようございます。
こういうつけめんから試してみるのも悪くないかもしれないと思いましたw
りょうま | 2023年8月24日 08:29舎鈴も六厘舎も一緒のファクトリーメイドじゃないのかと...
まぁ、食べ比べられほどのエクスペリエンスはありませんが
マタオマ、たまに食べたくなりますよねw
あかいら! | 2023年8月24日 09:16どもです。
こちらはこんなつけ麺も提供しているんですね。
本丸では麺ありきの為、こってり濃厚の担々麺のつけダレは提供しにくいですからね。
本当の意味でのセカンドブランドになって来ましたね。
scirocco(実況中継風) | 2023年8月24日 09:22舎鈴さん行きたいお店です
まずはラーストの六厘舎さんからと虎視眈々と狙っております◎
虎ん黄色 | 2023年8月24日 10:50こんにちは。
しばらく行っていませんでしたが、麺の品質が高そうです。
こちらの系列に行くと豚骨魚介の方頼んでしまいがちなイメージですが、担々もよさそうすね。
pvs aka duff | 2023年8月24日 11:20こんにちは。
舎鈴がこれほどあちこちに増えたのはやはり多くの人に受け入れられているからなのでしょうね。
場所を考えればこれでも安く感じます。
glucose | 2023年8月24日 18:20こんばんは。
舎鈴は少し前に訪問した時に「このレベルで他店舗展開してくれるのは有り難いな~」と思いました。
六厘舎は久しく行っていないので久し振りに行って比較してみるのも良いかもしれませんね^^
啓太 | 2023年8月24日 20:41同じ系列でも
つけ麺は舎鈴さん(除く中華そば)、
舎鈴さんなら、担々つけ麺。
正解!
なべ | 2023年8月25日 01:22未訪ですが、箸を疾走させたとは気になります。
店舗間格差は大丈夫なのかのみ、気掛かりです。
おゆ | 2023年8月25日 05:14つけ麺は、麺が主役。それを熟知しているからこそ、こういう商品が開発出来るのでしょう。麺の美味しさを如何にして感じてもらうか?がコンセプトの品物で、とにかく麺が旨い。券売機で小か並かでちょっと悩みましたが、ガッチャさんのポスト拝読してましたので、並にしましたw
恐らく、六厘舎と同じセントラルキッチンで作っているものと思いますが、舎鈴の方が圧倒的に店舗が多い分、もしかすると力の入りようは舎鈴の方に重心が移りつつあるのかも知れません。それくらい、最近の舎鈴にはヤル気を感じます。
亀戸店が最多訪問の店舗となりますが、他の舎鈴もオペレーションが安定していて、味も良く、客がついている印象です。会社として指導が行き届いているのでしょう。「うまいラーメン、つけ麺の提供」は営業の目的ではなく手段であり、来客がご満悦で「ごちそうさま」と言いながら店を後にする結末こそがゴールである、支払い対価を上回る満足の提供を実現するためにはどうしたら良いのか、各店各自で考えながら業務に従事するよう、周知徹底が為されているのでしょう。
王道の豚骨魚介の方が明らかに注文率高めでしたが、担々も負けじと高品質、この二枚看板がある限り舎鈴の人気が衰える事はないと確信しています。
最初は手狭な一店舗から始まった六厘舎。目の届く店舗数までは、創業者の管理で何とでもなる、小規模サービス業の形態だったと思います。しかし10店舗、20店舗となるとそうもいかないし、今の店舗数では言うに及ばず。
財務を適正化し戦略を策定、ここでファイナンスの専門知識が必要となります。そしてセントラルキッチンを立ち上げ品質一定を実現する、これは製造業の専門知識が必要。各店舗へのデリバリ最適化は、流通業の専門知識。そして各店舗へのオペレーション徹底と人材育成は、組織としてのサービス業。出店場所の選定には、高度なマーケティング力が求められる。
これらを当たり前のようにサイクルとして循環させ、安定基盤を構築しながら、出店攻勢で規模拡張も怠らない。どうして一代の職人から始まったのに、こんなちゃんとした会社に育て上げられたんだろう。凄いです。
Dr.KOTO | 2023年8月26日 10:32

Dr.KOTO
鬼辛柿ピー



Santame





甘みの芳醇さ、膨らみ。喉越しの滑らかさ。どっしり、しなやかな質感に期待する腰の強さ。全てが「これこれ」と感じる品質、締め具合も申し分ない。
スープは重厚。豚骨と鶏がら、海産乾物による逞しい出汁に、リッチな芝麻醤で胡麻の甘みを存分に纏わせコク深く仕立てている。甜麺醤で甘辛の挽肉もたっぷり。辛味と香りが立った辣油が癖になり、追加をお願いしてしまった。
どろっと濃口スープはインパクトが強い分、味に慣れると平坦に感じるものだが、ほうれん草と葱がそれを許さない。最後まで飽きずに、箸が疾走した。