コメント
どもです。
15年前までは客が近くにあって何度も食べてました。
閉店前までには必ず行きます👍
閉店前提で値上げしなかったのでしょうね❤
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年2月23日 17:29こんにちは。
しっかり連食、でもココのなら大丈夫でしょう。
きびさん、裏は取っていませんが甥っ子と聞いたことがあります。
やっぱりネコが好き | 2023年2月23日 17:52連食の2店目は閉店間際の老舗でしたか。
ラヲタ歴短いんで、老舗はよく知らないんですよね。
RAMENOID | 2023年2月23日 17:57こんばんは
2軒目はこちらでしたか
遅い昼食の後早い晩御飯にですかね
昭和51年だと自分は産声あげた歳です(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
キング | 2023年2月23日 18:45こんにちは
閉店のお知らせはちょっと寂しいですが
お値段も控えめで、食べられて良かったですね。
あまり細い空間ですと、自分は後ろ通れないかもですね。
ももも | 2023年2月23日 19:06こういうお店が無くなるのは寂しいですね。
来月は行列が途切れないでしょうね。
NORTH | 2023年2月23日 19:11どうも~
びぜん亭さん、懐かしいですねぇ。
食べ歩きを始めた初期の頃に感動した記憶があります。
ほっこりとした中華そば、頂けなくなるのは非常に惜しい…
ペンギン軍曹 | 2023年2月23日 20:11昭和51年創業当時あたしは産まれたばかり、
キング兄・タッツー兄・シノサンサン兄も(笑)
竹下通りからワイズさんの2F行きタイガース♪
虎ん黄色 | 2023年2月23日 21:21こんばんは
都内でこの価格はコスパがいいですね🤓
課長が効いた昔ながらのほっこりな一杯が消えていくのは悲しいです!
餃子で一杯いいですね🍺
しかしグルさんは都内の高校生だったんですね!
シノさん | 2023年2月23日 21:31こんばんわです
都内で650円は安いですよね。
こんな良いお店が3月いっぱいで閉店は残念だと思っている方は多いと思います。
しかし過去を追って見ると千代田区なのにガッチャマンさんのレポが無かったです(・・?
黄門チャマ | 2023年2月23日 21:57閉店、惜しんでます。
初めて行ったのは高校生の時で、当時の雰囲気は今も全く変わりません。
奇しくも8年間飯田橋に通勤していましたので、事務所の方向がお店と正反対だったため頻度は低かったですが、度々お邪魔したものです。
昭和51年はおいらの生誕年です。まだ国鉄だった頃ですよね。それだけの長い期間、一線で営業を続けて来た。頭が下がります。
Dr.KOTO | 2023年2月23日 22:01うわぁ、羨ましい!
行きたいのですが平日のみは高ハードルなんです。
夜も間に合うかどうかなので狙えず……
このチャーシューが食べてみたいんですよね、ズルするかな(笑)
がく(休養中) | 2023年2月24日 00:00おはようございます。
こちらは知りませんでした。
安くて美味しそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年2月24日 07:11おはようございます!
安価な価格設定で、頑張ってますねェ〜
3月閉店とは残念ですが、追随するには定休日が…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年2月24日 07:25おはようございます^^
老舗の閉店は寂しいですね。
中々引きが強い一杯なんですね。
長年お疲れさまでした。
mocopapa | 2023年2月24日 07:33ハシゴ先は、池袋の家系ではなく此方でしたか。
今時の新店にない昭和の空気が感じられますよね。
おゆ | 2023年2月24日 07:44おはようございます😃
もう昔過ぎて忘れてしまいました。
おそらく一度だけしか行ってないので
遠慮しようかと思ってましたが、皆さんの
レポを見て気が変わりつつあります。
としくん | 2023年2月24日 08:31こんにちは。
昭和51年創業のお店が閉店するのは寂しいですね(>_<)私が生まれるよりはるかに前です(笑)
poti | 2023年2月24日 09:54こんにちわ~
老舗の閉店は寂しいですよね…。
長いことお疲れ様でした。。
たく☆ | 2023年2月24日 11:58こんにちわ~!
グル先輩も行かれたのですね。
諸兄のレポで閉店を知り行きたいところですが行った事の無い自分が行くのは多くのファンの邪魔になるので行きませんが長年お疲れ様と言いたいですね。
バスの運転手 | 2023年2月25日 12:02

glucose
DMAX

バッチリョウ
40Clockers
Y






にしき之中華ソバさんで遅い昼ご飯をいただいた後、地下鉄有楽町線で池袋から飯田橋へ移動。
3月いっぱいで閉店されるこちらを17時40分訪問してみました。
店内は1階はウナギの寝床のようなカウンター5席。
自分が座ってちょうど満席に。
後ろはなかなか人が通りにくいほどの激狭。
支那そば650円を口頭注文後、ものの3分で着丼です。
スープは微混濁の醤油清湯。
初動わずかにほんのりとした甘味が。
醤油が立つわけではなく鶏ガラ、豚、乾物などとのコラボでまったりと優しい感じ。
化調も程よく効いていて途中からは生姜も?。
食べ進めるほどにひきずりこまれる不思議なスープ。
見た目と違って単なる昔ながらの中華そばとは違います。
麺は多加水気味の縮れ中細麺。
茹で上がりは適度。
昭和の東京ラーメンが感じられるような麺。
麺量は140gくらいでしょうか。
具材は板海苔、刻みネギ、青菜、メンマ、チャーシューと一通りそろっています。
青菜は小松菜でしょうか。
チャーシューは小さいながらも醤油の味わいがしっかり染み込んでいます。
チャーシュー麺にしてビールのあてにしたいほどです。
餃子で一杯やっているリーマンが多し。
明大前の中華そば きび 明大前店さんの出身店とのこと。
昭和51年創業当時自分は都内の高校生。
当時はお茶の水にはよく行きましたが飯田橋に行くこともなくこちらの存在は知りませんでした。
閉店を惜しむ方は多いでしょう。
ごちそうさまでした。
そして長年お疲れさまでした。