六厘舎TOKYO ソラマチ店の他のレビュー
Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
どもです。
六厘舎、今になってその凄さが
分かり、私も感銘してます💓
全てに卒がありません☀️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年1月26日 08:23Dr.KOTOさん、おはようございます。
こちらの店舗ではつけ麺よりこちらのメニューの方が良さそうですね💧
ケーン | 2023年1月26日 08:27おはようございます♪六厘舎さんで、つけ麺しか頂いてないのでラーメン頂きたいと思います^ ^
xxxx | 2023年1月26日 09:00六厘舎、安いんですね
最近は、全然行ってないから分かりませんでしたが...
東京駅とか並んでいるを見ると
薄利多売でイケるのも納得!
あかいら! | 2023年1月26日 09:21Dr.KOTOさん
おはようございます。
六厘舎は最近すっかり行ってないです。
中華そばは魚介オフなんですね。
家系とは違うなら久しぶりに食べてみたくなりましたw
りょうま | 2023年1月26日 11:09こんにちは☆
スカイツリー内のバス駐車場に停める事が出来ても混んでてまだ食べられてません。
12時前ならイケそうですね。
選択肢が少ないので空いてるタイミングを狙いたいです。、
ノブ(卒業) | 2023年1月26日 12:45こんにちは!
中華そばは魚介OFFですか!?
今となっては魚介OFFの方が珍しく感じます。
1,000円とは企業努力の賜物ですね、感謝!
ダイエットマン | 2023年1月26日 15:41こんにちは。
六厘舎はラーストで朝つけを食べて以来。
レポも上げてないところをみると、かなり前になりますね。
ついつい、舎鈴に流れています。
やっぱりネコが好き | 2023年1月26日 16:56ラーメンストリートさんで行列を見て諦めました
ソラマチさんにもある事知りました
ありがとうございます◎
虎ん黄色 | 2023年1月26日 17:01激しく賛同、自分も中華そば派なのはご承知の通りです。
待ち無く食べられてよかったですな。
上野より混んでるもんだと思ってましたので
川を越えるのを嫌っておりましたが・・・ハコがデカいんですかね。
でも6Fまで上がるのは、やっぱ遠慮して上野で汁ソバ食います^^
同じ理由で神座さんも、遠く感じるのですよ・・・。
なべ | 2023年1月26日 17:31Dr.KOTOさん、こんばんは。
六厘舎のラーメン美味しいですよね!
つけ麺食べたことないですよw
オーガス | 2023年1月26日 19:24こんばんは。
ワタシもこの店ではラーメンを食べていました。
けど、スープの種類を「豚骨魚介」と・・・ハズカシー><
pvs aka duff | 2023年1月26日 22:20こんにちは。
六厘舎というとつけ麺一択のイメージです。
中華そばは魚介オフとは知りませんでした。
glucose | 2023年1月26日 22:48六厘舎は、業界では珍しく、資金繰りを上手に実施して、体力をつけながら拡大戦略を邁進している会社ですよね。
個人事業主から開始して、飲食店オーナーになって。ここまではサービス業です。しかし、規模がデカくなると必ずセントラルキッチンが必要になる、つまり製造業のノウハウと、資金繰りのための専門的な財務知識が必要になって来る訳ですが、そこを乗り越えて、今の状態まで育て上げた。商品開発力だけではなく、経営面でも相当な敏腕です。
そして、そのスケールメリットを最大限活かした店舗作りとサービス提供を実現。ソラマチ店は開店からもう10年近いはずですが、ホールもフロアも常にピカピカ、それでいて商品価格はお手頃な帯域を維持していて、会社としての方針や信念がお店全体からはっきり消費者に見える、そんなスタイルを貫いているように見えます。
並ぶと言っても、大概は20人以下です。大箱やけん、案外速攻でご案内される印象ですね。特にテーブルが多いのが奏功、グループ客が案内されると一気に列が進みますので、臆せず並んでみるのも悪くないと思いますぜ。
で、味の面ですが、魚介オフです。使っているとしても、分からない程度の鰹を少々、と言うレベルと思います。六厘舎と言えば鯖ですが、あの太く強い味は何処にもいませんので、完全に豚骨醤油と言い切って良いと思います。ちなみに食品表示(アレルギー)も確認しましたが、鯖は入ってませんでした。
なお、おいらがソラマチに行くのは平日のみです…やけん、休日に関しては状況よく分かりませんw
Dr.KOTO | 2023年1月28日 08:21

Dr.KOTO
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kaz-namisyusa

ダボ





そう、豚骨醤油なんだ。少し荒っぽい、塩味の尖りを覚える味。だが豚骨と鶏がらを絶妙にブレンドしたスープは、口当たりの手応え、ソリッドな旨味に反し、後口に重さは感じない。家系とは違う、円やかさが醸されたスープだ。
ストレート中太麺は、粘り腰と歯切れ良さを兼ね備え、芳醇な小麦の甘みが楽しめる高品質。量も多めで、麺とスープの混然一体に箸が暴れて仕方ない。
具も丁寧に仕込まれており、葱が多めなのも嬉しい。未だに特製でも1,000円を切っている価格設定まで含め、流石は六厘舎と感銘を受ける一杯だった。