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コメント
どもです。
極太麺ではあるけれど、全く違う麺ですよね😍
でもこれはこれで好きですよ👌
一昨日食べた日陰の麺は別格だけどね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年2月22日 12:49こんにちは。
どちらも食べたことないので、なんとも言えずです。
嫌な予感あたっちゃってドンマイです。
やっぱりネコが好き | 2021年2月22日 13:18おおお・・・厳しいっすね(苦笑)
ハマるハマらないがありますね。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2021年2月22日 14:45ゴワゴワ麺なんですね😣
すいとんみたいなら最後まで食べられないかも😅
駄目な隣人は資本系には思えなかったですよ😁
NORTH | 2021年2月22日 15:09こんにちは^^
こちらの麺の話を麺友さんから聞いて
私は苦手そうなのでスルーしています。
これも好みですからね。
mocopapa | 2021年2月22日 16:30こんにちは☆
極太麺の店舗が増えて来たようでコチラも気になってますが、ちょっと嗜好に合わなかったようですね。
もう少し様子見しようかな…。
もちろんいりこは自粛で醤油からになりそうですが。
ノブ(卒業) | 2021年2月22日 16:33こんにちは😃
おっと、ハズレでしたか。
純手打ちを見る目は、我々とは違うレベルでしょうか。
私は両方とも好きでした。
としくん | 2021年2月22日 17:00成程、いりこと敢えて書くのは、だしが異なるため。そう言う事ですか。まだ訪問叶わずのままですが、初回の注文をどうするか、実に悩ましい。いりこ優勢だったんですが、この配点だと予定変更、醤油がちょっと優勢になりますね。
以下余談です。
手打ちは、旧来より麦の産地だった東毛エリアを中心に、北関東だと文化の一翼(佐野も広義には東毛)。他は白河、喜多方など、南東北も永らく手打ち文化が浸透し続けています。それが東京でウケんの?って思ってたんですが、最近の活況を垣間見るに、スープ重点から麺重点に、食べ手の嗜好もシフトしてきているのかも知れません。
Dr.KOTO | 2021年2月22日 19:47さぴおさん,どうもです。
茨城もザラパツの細麺が幅をきかせてましたが,最近は多加水気味の太麺とか平打ち麺がながれに乗ってる気がします。
個人的にも淡麗=細麺は飽き気味。
佐野や白河を食べ歩くと物足りなく感じてしまいます、
あ,珍來さんもね。
RAMENOID | 2021年2月22日 20:52ありゃ。個人的にはむっちんむっちんの粗削りな感じが楽しかったですけど、
嗜好から外れちゃいましたか。
サラっとスープだとメンヤードのようにハードで美味えとはならなかったようで。
なんだか予想以上にずっとこっちに居ますね、和渦は誰が指揮してるんだろう。
eim◆外食習慣fin. | 2021年2月22日 21:46こんばんは!
そんなに差があるとはビックリ😳ですが、参考にさせて頂き、まずは日陰さんから行ける様に頑張ります😁
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年2月22日 23:28こんばんは。
こちらも十分美味しそうですが、伸びませんでしたね!日陰との比較で必然的に点数下がった感もありますが(笑)
poti | 2021年2月22日 23:48こんにちは
見逃してました。
自分も伸びきらなかったですが、さぴおくんはかなり低めの点数。
日陰はうますぎたから似た感じだし比べるとね。
でも、71点は厳し過ぎるかなと思いますよ。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年2月23日 13:04こんにちは
おやおや、麺がアウトゾーンでしたか。
としさんやあらちゃんさんも仰る様、
日陰の麺がリファレンスの為でしょうね。
おゆ | 2021年2月23日 19:03こんばんわ~!
「中華そば 和渦 TOKYO」サンはお付き合いしている方々のレポで行ってみたく思っているんですが今だ行けずw
それだけに気になります。
バスの運転手 | 2021年2月24日 22:20

さぴお
yoppy
LIE LIE LIE
タバサ

saima





どうも、さぴおです。
和渦のセカブラに2号店が登場。
純手打 を看板とした極太麺。
18年に『純手打ち 麺と未来』『純手打ち だるま』が開店してから
何気にラーメン社会は手打ちブーム。
ちなみに『日陰』の店主の市川さんが
麺と未来をネーミングするときに
数ヶ月先に開店しただるまの屋号を見て
「ここでこの店も"純手打ち"を名乗ったら、手打ちブーム来るんじゃね?」と思っていたのだとか。
まさに目論見通りといったところでしょうか。
大門駅から徒歩6分。
店内にはいれば黒いコックコートを着た店主さんと助手さん。
たしかこの方は和渦の店主さんだ…まだ厨房に立っていたんですね。
食券を眺めると
「醤油」と「いりこ」の2種類。
後はトッピング違いですね。
いりこを選択。この系統ですからワンタンもいただいときましょう。
オペを見てると……嗚呼…
純手打系でテボ茹で……
こういう麺をテボ茹でしているお店で当たりに出会えたことがないんですが果たして…
●実食
配膳されたる一杯は仕上オイルできらめき
刻まれた玉ねぎ、柚子などが見て取れる一杯。
早速、注目の極太麺からいただきましょう。
太さはかなりの極太。
これは麺と未来クラスですね。
早速いただくと、一瞬で麺と未来の麺とは全くの別物だとわかります。
かなりゴワついた麺なんですね。
ムッチリとプレスに圧力かけると、ハードな抵抗感。
かなり存在感ある麺ですがスープとの相性はかなり悪い印象です。
麺の味も、なんだかスイトンでも食べているような気持になってくる…
かなり好みから外れる麺でした、すみません。
スープは鶏・豚・イリコを使っているよう。
既レポに「浅利の風味が~」という記述が散見。
全然浅利を感知できず「またバカ舌晒したか?」と思うも
いりこの方には入っていなかったのですね。
タレは恐らく白醤油なのでしょう。
トッピングは低温のチャーシュー、刻まれた玉ねぎ、メンマ、カイワレ、柚子、ワンタン。
追加したワンタンは肉餡。
特筆すべきはゴワゴワとした皮。
初期の麺と未来の皮に似ている。
皮を楽しんで欲しいというコンセプトなんですね
サラっと完食。
ごちそうさまでした。