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遂にこちらに行く日がやって参りました!駅から遠いですが新白岡駅から徒歩で30分ぐらいです。自然を見ながら行くとまた気持ちが高ぶってきますね、天気も良く昨日の雨で靴は濡れてましたが小さい事は気にならないですね、大きめのバッタも見れた。普段歩く人が少なく狭い道もあるので行かれる方は気をつけてください。お店に着くと1時間前で1組、地元の方だと思われますが早いですね、人気が伺えます。開店の5分程前でも10人ぐらいでした。さあ、いざ店内へ店内は広々とし天井も高く開放感がある、カウンターに案内されたが隣の席との間隔が1人分離れていてゆったりと落ち着く、和の空間、美味しいラーメンが出て来そう♪ 特製中華そば1050円秋田比内地鶏や豚ガラ、伊吹イリコ、利尻昆布などを使用、出身の「麺屋武蔵」を全く感じさせない、あえて言えば角煮ぐらい、かけ声の『せいや!それ!」とか気合いだ!みたいなのを言ってなかったんじゃないかな?目指した味は、何処か懐かしく飽きない、中毒性はないが、子供からお年寄りまで幅広く受け入れられる味、その目指した物が出てます、めちゃくちゃ突き抜ける感じでもないけど、ずーーっと飽きないで通えそう、遠いからなぁ〜無理だけど。麺は自家製、北海道産はるゆたか、これも武蔵を感じなかった、細いストレート、ありきたりの表現だけど、しなやか。醤油ダレは生の濃口醤油や生の淡口醤油などをブレンド、丼で合わせる時に再仕込み醤油を3滴たらすなど細部に渡り細かい。もみじ型の物は昆布、味な真似をするではないか(笑)これも他所ではやっていない。チャーシューは国産豚ロース、2日醤油ダレに浸けた後オーブンで焼く。こちらは特製、メンマ、ほうれん草、ネギ、味玉、角煮と満足の一杯。卓上の唐辛子が入った揚げ玉もオリジナリティがある、たぬきそば的な感覚か、これがまた相性も考えられた一工夫。場所も思いながら行くのでプラス材料になってるとは思いますが、細かな配慮、創意工夫、しっかりとコンセプトを持って今後もさらに人気が出そうですね。つけそば800円凄いと言われていたのが、海苔の出汁に浸した麺、昆布水は多いですが海苔とは!ただ全粒粉細麺の風味が良いので言われなければ感じなく食べていたと思う、それに緑色ではなかった、自分が分からなかっただけかな。麺は「はるゆたか」に「きたほなみ」ロースト胚芽を加えているとのこと。つけ汁は和風の雰囲気を持ち、中華そばよりもオイリーで甘い、甘いと言ってもキツくなくつけそばとして適度な濃さ、ダシと共に濃さ、麺との絡みがちょうどいい塩梅、つけ汁には短冊切りのチャーシュー、メンマ、三つ葉、ネギ。割りスープの煮干しは結構強めに煮干しが立つほどに感じ良き味の変化として楽しめました。塩そば800円ここまで来たら塩も!ベースのスープは醤油と同じ、塩ダレは貝やソウダガツオ、3種の海塩を合わせている。塩も適度に出て出過ぎない、バランス出汁と言うのかな、飲み易い、麺は醤油と同じだと思われる、こちらも狙い通り幅広く好まれるような感じ、また行こうとなる。三種三様の総合力、それぞれの良さがあり何処にもない自分の味を作り上げたセンス、熱意、これだけ手間をかけて準備されて頭が下がります、感謝、人気があるのも分かりました、美味しかった♪ 行って良かったです。
駅から遠いですが新白岡駅から徒歩で30分ぐらいです。自然を見ながら行くとまた気持ちが高ぶってきますね、天気も良く昨日の雨で靴は濡れてましたが小さい事は気にならないですね、大きめのバッタも見れた。
普段歩く人が少なく狭い道もあるので行かれる方は気をつけてください。
お店に着くと1時間前で1組、地元の方だと思われますが早いですね、人気が伺えます。
開店の5分程前でも10人ぐらいでした。さあ、いざ店内へ店内は広々とし天井も高く開放感がある、カウンターに案内されたが隣の席との間隔が1人分離れていてゆったりと落ち着く、和の空間、美味しいラーメンが出て来そう♪
特製中華そば1050円
秋田比内地鶏や豚ガラ、伊吹イリコ、利尻昆布などを使用、出身の「麺屋武蔵」を全く感じさせない、あえて言えば角煮ぐらい、かけ声の『せいや!それ!」とか気合いだ!みたいなのを言ってなかったんじゃないかな?
目指した味は、何処か懐かしく飽きない、中毒性はないが、子供からお年寄りまで幅広く受け入れられる味、その目指した物が出てます、めちゃくちゃ突き抜ける感じでもないけど、ずーーっと飽きないで通えそう、遠いからなぁ〜無理だけど。
麺は自家製、北海道産はるゆたか、これも武蔵を感じなかった、細いストレート、ありきたりの表現だけど、しなやか。
醤油ダレは生の濃口醤油や生の淡口醤油などをブレンド、丼で合わせる時に再仕込み醤油を3滴たらすなど細部に渡り細かい。
もみじ型の物は昆布、味な真似をするではないか(笑)これも他所ではやっていない。チャーシューは国産豚ロース、2日醤油ダレに浸けた後オーブンで焼く。
こちらは特製、メンマ、ほうれん草、ネギ、味玉、角煮と満足の一杯。
卓上の唐辛子が入った揚げ玉もオリジナリティがある、たぬきそば的な感覚か、これがまた相性も考えられた一工夫。
場所も思いながら行くのでプラス材料になってるとは思いますが、細かな配慮、創意工夫、しっかりとコンセプトを持って今後もさらに人気が出そうですね。
つけそば800円
凄いと言われていたのが、海苔の出汁に浸した麺、昆布水は多いですが海苔とは!ただ全粒粉細麺の風味が良いので言われなければ感じなく食べていたと思う、それに緑色ではなかった、自分が分からなかっただけかな。
麺は「はるゆたか」に「きたほなみ」ロースト胚芽を加えているとのこと。
つけ汁は和風の雰囲気を持ち、中華そばよりもオイリーで甘い、甘いと言ってもキツくなくつけそばとして適度な濃さ、ダシと共に濃さ、麺との絡みがちょうどいい塩梅、つけ汁には短冊切りのチャーシュー、メンマ、三つ葉、ネギ。割りスープの煮干しは結構強めに煮干しが立つほどに感じ良き味の変化として楽しめました。
塩そば800円
ここまで来たら塩も!
ベースのスープは醤油と同じ、塩ダレは貝やソウダガツオ、3種の海塩を合わせている。
塩も適度に出て出過ぎない、バランス出汁と言うのかな、飲み易い、麺は醤油と同じだと思われる、こちらも狙い通り幅広く好まれるような感じ、また行こうとなる。
三種三様の総合力、それぞれの良さがあり何処にもない自分の味を作り上げたセンス、熱意、これだけ手間をかけて準備されて頭が下がります、感謝、人気があるのも分かりました、美味しかった♪ 行って良かったです。