ラーメン大好き夫婦(nao)さんの他のレビュー
コメント
ラーメン大好き夫婦(nao)さん、おはようございます!
ここはおいしかったですね~。さすが勝本の系列だけあるという出来でした。
それにしても今は混んでいるんですね。tryでも上位に入賞していたし、
なかなか再訪が厳しくなります。。
なまえ | 2019年10月21日 07:32どもです。
我が家は猫好きなので岩合さんの写真展は
ほぼ行ってますよ❗
わたしの場合はハードル上げ過ぎたせいか
響かなかったんですよ😅
落ちついたら再訪の予定です😊
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年10月21日 07:44おはようございます!
こちらのスープは美味しかったですね〜♪
生ハムだけであの味わいは驚きました。
チャーシューも美味しかった記憶がありますね。
麺’s | 2019年10月21日 08:10こんにちは
お洒落なデートコースですね!
奥様のセンスの賜物ですね!
でもってこのラーメンもセンスなんでしょうね〜
キラリと光ってる感じですね
キング | 2019年10月21日 08:56返しを使ってないんですね。
確かに返しを使ってないものをラーメンと呼べるのか疑問ですが、
先日あす花でゼロを食べて、アリだなと思いました😊
NORTH | 2019年10月21日 09:11naoさん,どうもです。
ここはオシャレな店ですが,私的にはイマイチ惹かれませんでしたね。
カエシを作らず直接醤油を入れたり塩を入れたりしているラーメン,ご当地にはかなりあると思います。
RAMENOID | 2019年10月21日 10:38こんにちは
生ハム出汁とはフレンチ出身ならではの手法ですね。
ラーメンにはもっぱらビールな自分ですが、これはワインをお共に頂いてみたいです(^_-)-☆
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年10月21日 11:22タレ不使用とのなスープが気になっています。
行列がある程度落ち着いたらと思っていますが、
開店時30名でしたか。中々行けなさそう…
おゆ | 2019年10月21日 12:34こんにちは。
写真のスープが輝いてますね(笑)生ハムで出汁をとったスープなんて聞いたこともないので気になります!早めに行けるときが良さそうですね~
poti | 2019年10月21日 14:31こんばんは~
夜の部開店1時間以上前の15時50分頃到着>>
気合入れ過ぎって思いましたが、後続30とか凄い人気ですね~✨
カエシの議論ってコアな人には大事なんでしょうね(笑)
銀あんどプー | 2019年10月21日 23:27こんばんは(*^^*)
タレの旨味を重ねるのも良いですが、
仰る通り、これもありですよね。
ラーメンの定義?私はスタイルフリーが
ラーメンの裾野をどんどん広げていると
思ってます。
としくん | 2019年10月21日 23:36おはようございます^^
勝本3号店ということで期待していきましたが
まり惹かれませんでした。
ラーメンは色々あっていいんじゃないですか。
それが楽しいですから(^_-)-☆
mocopapa | 2019年10月22日 08:31祝コメありがとうございました。
此方はオープン当初に伺いました。
美味しかったですが少し微妙でしたね。
kamepi- | 2019年10月22日 09:02こんにちは!
リベンジおめでとうございます♪
結構評価が割れてますよね。
カエシなしで塩気は生ハムから、スープは相当量ぶっこんでそうで。
淡麗な気持ちで行かないとダメですねw
塩対応 | 2019年10月23日 16:36こんばんわ~
コチラ気になっているお店ではあるんですが銀座って田舎者にはハードル高くてw
それこそ、わが家の奥さんは、たまに仕事で行くみたいですが自分には用事ないしなぁ・・・?
でも、皆さんのコメントで知りましたが「勝本」さんの系列なら行ってみたいなぁ~♪
バスの運転手 | 2019年10月23日 21:04

ラーメン大好き夫婦(nao)
ぬれいえふ
Rio_ramen
うっかり新兵衛
シャカモケ






孤独のグルメで紹介されたメキシコ料理店で、格安のランチを堪能します。
その後東京大丸辻利での抹茶デザートを経て、ウォーキングを兼ねノエビア銀座ギャラリーで岩合光昭の「ねこの京都、秋」写真展で癒され、帰路へ着く前に交換条件の夜ラーすることにします。
目指したのは、勝本3号店と位置付けられているコチラ。
かつて目の前で死刑宣告されてしまった、リベンジを果たしに向かいます。
夜の部開店1時間以上前の15時50分頃到着すると、さすがに先客はなし。
ところがすぐに後客がドッと訪れ、暖簾がかかった時後並びは30人に達してました。
カウンター奥へ着席前に、券売機で特製中華そばの食券を購入。
連れは、味玉中華そばを選択します。
5分とかからずに、着丼。
写真を撮って、いただきマース!
スープは、光輝くビジュアルの清湯系。
カエシは一切使わず、生ハムを煮込むことで、塩味を出しているとのこと。
それだけでこんな深い味わいを醸し出せるのが、フレンチ出身の店主さんだからこそなせる技なんでしょうね。
ただ、「パンチがあまりなく少しもの足りない」と感じてしまう人もいるような気もしますが…
麺は細めのストレートで、量は120g。
浅草開化楼の特注で、綺麗に整列された出で立ちで食欲をそそります。
小麦の風味が爽やかに漂うツルモチの食感で、スープとの相性もケチのつけようがありません♪
具は刻みネギ,メンマ,味玉にチャーシュー。
ゴリ状のメンマは、見た目とは対照的にシャキッとした食感です。
味玉は、大好物の黄味が流れ出す寸前に仕立てられていますね。
豚バラのチャーにはペッパーキャビアが振りかけられていて、嚙むと口の中でトロけだしすんごくウマ~イ!
アッという間に食べ尽くしてしまい、大盛にすればよかったと後悔しちゃいました…
配膳の時店主さん自ら「ありがとうございます」とお礼を言ってくれるなど、接客態度も申し分なし。
以前放映されたラーメン大好き小泉さんで「カエシを使わないのをラーメンと定義していいのか」と議論してましたが、コレはコレでありだと思いますヨ(^^)
ごちそうさまデシタ!