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明治大学での会合後、お茶の水から靖国通り方面へ坂を下る。更に、小川町に入り、神田方面へ。小さな路地にある、こちらへ。食べたのは、こく煮干し 850円。http://blog.livedoor.jp/chris_macarthur/archives/79534237.html麺は、ストレートの中太麺。丸い断面で、潅水を使用しないので、独特の食感。ちょっとうどんっぽい感じもする。量はそれほど多くはない。後述するスープとの絡みもよく、美味しい麺だ。スープは、鶏がら、丸鶏から動物系の出汁を採り、煮干しから魚介系の出汁を採る。鶏白湯ではあるが、清湯とのブレンドっぽい感じで、見た目ほど鶏白湯ではない。その分、煮干しのビターな感じがしっかり出ていて、フルボディの煮干しスープ。煮干しは、白口、ウルメ、ヒラゴを使用する。チャーシューは、ロースとばら肉の2枚構成。ばら肉はしっかりとタレが染みていたが、ロースは素材の味を活かす方向性だった。その他、ネギ、メンマが入る。店内は、カウンターとテーブル席。非常に良いサービスで、目配り気配りが素晴らしかった。その他のラーメン情報は、http://blog.livedoor.jp/chris_macarthur/
食べたのは、こく煮干し 850円。
http://blog.livedoor.jp/chris_macarthur/archives/79534237.html
麺は、ストレートの中太麺。丸い断面で、潅水を使用しないので、独特の食感。ちょっとうどんっぽい感じもする。量はそれほど多くはない。後述するスープとの絡みもよく、美味しい麺だ。
スープは、鶏がら、丸鶏から動物系の出汁を採り、煮干しから魚介系の出汁を採る。鶏白湯ではあるが、清湯とのブレンドっぽい感じで、見た目ほど鶏白湯ではない。その分、煮干しのビターな感じがしっかり出ていて、フルボディの煮干しスープ。煮干しは、白口、ウルメ、ヒラゴを使用する。
チャーシューは、ロースとばら肉の2枚構成。ばら肉はしっかりとタレが染みていたが、ロースは素材の味を活かす方向性だった。
その他、ネギ、メンマが入る。
店内は、カウンターとテーブル席。非常に良いサービスで、目配り気配りが素晴らしかった。
その他のラーメン情報は、http://blog.livedoor.jp/chris_macarthur/