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コメント
おはようございます
ほん田プロデュースのお店なんですね。
景虎は越谷にあったのは知っていますが未訪。
4店舗あるんですね。
ほん田は味の提供で運営は別の所でしょうから
オペが落ち着けば本領発揮ですね!
mocopapa(S852) | 2019年5月23日 07:16おはようございます☆
「ほん田」さんプロデュースだと間違いないお味なんでしょうね。
淡麗なビジュアルが美しい。
屋号は拘りがあるようですね。
水戸泊まりの仕事があればなぁ…。
ノブ(卒業) | 2019年5月23日 07:27どもです。
水戸でもほん田さんは知れ渡っているのですね!
見た目からして美味しそうですが、駅ビルとは言え
通し営業は嬉しいですね(^^)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年5月23日 07:36RAMENOIDさん、
ほん田系らしいビジュアルですね。
このスープには麺はもう少し細いほうがベストマッチなのではないでしょうか?
まなけん | 2019年5月23日 07:48こんにちは。
本田プロデュースだけあって味の方は確かなようですね。
水戸に行く機会があれば覗いてみたいです。
kamepi- | 2019年5月23日 10:24どもです。
開店時のバタバタと落ち着いたようですね。
味は確りとしてますから。
しかし、茨城ご出身とは知りませんでした。
ピップ | 2019年5月23日 12:27こんにちは
確かに見た目からして最初の頃はやっつけ感がありますね。
ラーメン街道ですか。面白そうですね。この間ラー博で軒数稼ぎしたので水戸でも一気に軒数伸ばしに行こうかな^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年5月23日 14:36こんにちは。
駅ビルでこのレベルのラーメンが食べられるのはありがたいですね^^景虎さんは確かショッピングモールみたいなところで見かけたことあります!買い物ついでに機会があれば寄ってみます。
poti | 2019年5月23日 15:50Pさんの既報にあった、
オペの問題が改善されて良かったですね。
常陸の地で頑張って頂きたいです。
おゆ | 2019年5月23日 18:07こんにちは。
ほん田さんプロデュースですか。
水戸のなんつっ亭さんは閉店したのですね。
電車でゴーの時はお世話になります。
ももも | 2019年5月23日 20:32こんばんは~
スープとトピは本田さんで、
麺は心の味なのでしょうか。
鉄板コンビで美味しそうです♪
銀あんどプー | 2019年5月23日 22:34こんばんは〜
こちらはほん田さんのプロデュースなんですね。
オープン当初はどうしてもバタバタしますからね。
素材は間違いないでしょうから落ち着けば間違いなさそうですね(^^)
がく(休養中) | 2019年5月24日 00:51おはようございます^^
景虎はどこも行ったことないんですよね。
安定して美味しいんでしょうけど、何となく
味が分かってしまうような。
蒲田の日影も合わせて、一度は行ってみます。
としくん | 2019年5月24日 05:08続いてどうも~
「麺処ほん田」さんプロデュースのお店なんですね~!
それだけで気になるところですが水戸ですか?w
バスの運転手 | 2019年5月24日 13:54こんばんは.
こちら食べてみたいです.滅多に東京方面に行かない田舎者としてはこういうお店ありがたいです.
私も気をつけなきゃと思いますが,オープン直後の不安定なときのレビューは難しいですね.
Paul | 2019年5月25日 18:46

RAMENOID
まっくいん
№61

ウォーキングハンガー
glucose





水戸出張時のランチ。
諸兄の採点はイマイチ伸びてないが,とにかく来てみた。
「麺処ほん田」さんプロデュースの「景虎」ブランドで,RDB登録されているのは4店。
他は,「麺処景虎~店」と言うネーミングなのだが,こちらだけは店名に「常陸」と,茨城の旧国名が冠されている。
本田さんの故郷,茨城への気合の出店だけに,入れ込み方が違うんじゃないかと期待して来た方が,開店して間もない頃のバタバタに失望した結果の評価だと想像。
店は,「なんつッ亭 水戸店」の後地。
レイアウトはほぼそのままの模様。
開店時の混雑は落ち着いたようで,平日なのもあり店外待ちは2名と緩やか。
券売機を眺めると,筆頭は「塩」,嬉しいね。
もちろんそれをプッシュ。
他店舗と同じく780円である。
間もなくカウンターに通される。
厨房は若い男性2人,フロアは女性2人の4人体制。
確かに忙しそうではあるが,オペレーションも安定してきたようで不安感はない。
券を渡してから8分ほどで提供されたのは,大きめなピンクチャーシューが印象的な美しい一杯。
麺は加水控えめの細ストレート。
茹で具合もやや硬めでジャスト。
小麦の味わい豊かな淡麗系によく合う美味しい麺だ。
スープは,鶏メイン,魚介もふっと香る重層的な味わい。
鶏出汁ベースに和出汁やら貝やら魚介やらで,複雑な旨味を作り出すところは流石。
こちらも名店のDNAをしっかりと受け継いでる感じがする。
具は,海苔,ねぎ,メンマ,水菜,チャーシュー。
新越谷ヴァリテ店で同一名メニューをいただいているが,具は少し変えてきている。
ねぎはスクエアにカットされているが,スープへの干渉が少なく,噛んで初めてねぎの香る仕様で,ビジュアル的にもオシャレ。
水菜の緑も,ピンクチャーシューに映える。
チャーシューは厚みはあまりないが,見た目通りの美味しさ。
あまり熱が加わらないうちに美味しくいただく。
麺量は140gほどかな。
開店当時はかなりバタバタしていたようで,それが味にも影響したのか諸兄の評価はイマイチだったが,並びも落ち着き,オペレーションも安定した今,塩好きなら間違いなく美味しいと感じるハイレベルな一杯になっていると思う。
と言うことで,新越谷ヴァリテ店と同一採点。
通し営業なのもあり,水戸で迷った折にはまた便利に利用しそうだ。