コメント
こんばんわ~
翌日に蛤リベンジ成功ですね~♪
てか、ホントこの週は蛤を攻めましたね!!
自分も大好きなので気持ちメッチャ分かりますよ~♪
バスの運転手 | 2018年9月12日 22:39こんばんは~
蛤を堪能した一週間だったようですね✨
カエシ控えめなのも蛤をより感じれ良さそうです♪
銀あんどプー | 2018年9月12日 22:42こんばんわ
不完全燃焼な蛤を蛤で解消ですね。
しぶみがあるくらいの貝出汁が好きです。
イケちゃん | 2018年9月12日 22:57こんにちは。
自分が行った日もはまぐりあったみたいですが
流石に夜は限定×印でした。
でもって、三月さんへ行って来ました。
再度、告知の件のグルさんのご意見は納得しました。
ももも | 2018年9月12日 23:13glucoseさん,どうもです。
やはり出汁だけじゃなくて,蛤が載っていた方がお好きのようですね。
こちらはもう限定なんかやってるとは驚き。
RAMENOID | 2018年9月13日 00:19こんばんは。
蛤尽くしの週とはなんと羨ましい!私は今週は今のところ3日連続J系なので、豚と脂の週ですかね(笑)そして、こちらは既に限定まで!遠征時にも限定チェックはちゃんとしないとですね!
poti | 2018年9月13日 02:09こんばんは!美味しそうですね(≧∇≦)
ノエル | 2018年9月13日 03:57また蛤ですね!
自分も蛤は好きなので、アンテナ張って情報収集します♪
tomokazu | 2018年9月13日 04:29おはようございます
蛤を堪能でしたね
蛤の身がしっかりとあるのも良いですね!
こないだ無かったところと比べると
コスパ的にも良いですよね
キング | 2018年9月13日 04:33おはようございます
404から みつき、そして龍の舞と蛤を週3回も食べる事って
中々ないですね。いづれにしてもこちらでリベンジ出来て良かったですね。
こちらは場所もいいので、ちょくちょく利用しそうですね。
mocopapa | 2018年9月13日 06:44こんにちは。
3連続蛤とは、裏山です。
蛤は暫く食べて無いんで、久々に食べたくなりました。
kamepi- | 2018年9月13日 08:20おはようございます(*^^*)
蛤三昧うらやまです。
此方と裏龍介、今週末にでも行きたいです。
としくん | 2018年9月13日 08:20こちら、早くも限定リリースですか。
蛤の機会はあるようであまりないので、
週3蛤とは裏山です。トピにもあるのが良いですね。
おゆ | 2018年9月13日 09:03リベンジ出来て良かったですね。
蛤はもちろん貝類は何でも好きですね〜〜🤤
アワビやサザエのラーメン食べてみたいです😊
NORTH | 2018年9月13日 09:08こんにちは。
蛤なんて節句じゃなければ食べられなかったものですけど、贅沢な世になったものです。
じんわり蛤出汁。不完全燃焼が解消されたようでなによりです。
mona2 | 2018年9月13日 09:24こんにちは!
連続ハマグリを見ていたら、
ハマグリ気分になりました‼️😆
カープ連敗脱出しましたね‼️👍❤️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年9月13日 12:17どうも〜
こちら龍介さんの新業態店でしたっけ。
あちらは白湯ですが、ガラッと趣向を変えられてるようで。
ハマグリのじんわり感は僕も大好物ですw
ペンギン軍曹 | 2018年9月13日 18:51こんばんは。
今度は蛤の身も食べられて良かったですね~
蛤ラーメンの食べ比べが裏山です!
おばんです、ども。
こちら、昔、通勤経路であり自転車で通るたびに、いつかは行ってやろうと思いつつ、行けずで残念な店。
夜は別通りで飲んで居たもので、こここは訪問未でした。
ハマグリラーメン! 食べて見てぇー。
村八分 | 2018年9月13日 20:46すみません、よく見たら最近開店とのこと、私の見ていた時と異なるみたいです。
申し訳ありませんでした。
村八分 | 2018年9月13日 20:48未訪なんですがモウこんな限定が、、
蛤の旨味は強いですよね!
早く行かねば
角海屋 | 2018年9月13日 22:23

glucose
黄門チャマ
ぽん太郎
glucose
痛風だけどラーメン食べたい






土浦から水戸への戻り道。
前夜の蛤で不完全燃焼の翌日。
こちらでやはり蛤の限定が10食提供されるとの告知をみて12時5分、外待ちしている若いお姉ちゃん2名に接続しました。
まもなくカウンター席にご案内。
店外には特に表示なく、券売機にも限定と書かれたのみ。
店員さんに限定がまだあることを確認して限定ボタン(蛤900円)を券売機でポチり。
とくに限定の表記はしていないのでツイッターなどでの事前チェックが必要ですね。
カウンター席に着席後、5分少々で着丼です。
スープは蛤出汁にベースの豚清湯もほんの少し加わっているでしょうか。
アニマルオフに近い味わいです。
タレは塩と醤油から選べますが、前回のデフォは塩でいただいたので今回は醤油で。
かえしも控えめで、蛤の味わいを損なわない程度。
これは醤油で正解でしたね。
活龍 期間限定麺処 みつきさんが出汁で蛤を前面に押し出すのとは対照的で、じんわりと蛤を押し出す構成です。
麺は加水率中のストレート細麺。
全粒粉の姿が程よくみて取れます。
デフォの麺は縮れの入った手もみ麺でしたが、こちらには縮れが入っていません。
麺量150g程度でしょうか。
具材は三つ葉、白髪ねぎ、刻みネギ、メンマ、チャーシュー、蛤の身です。
蛤身は小ぶりながら5個も入っています。
肩ロースは脂身のないタイプながらサクッと繊維が裂ける優れもの。
スクエアカットされた白ねぎ、白髪ねぎ、三つ葉はいずれも蛤とともに和の雰囲気を演出してくれています。
思い起こせばこの週は蛤尽くしの1週間でした。
蛤の味わいって日本人の舌にはドンピシャなのでしょう。
また蛤の限定告知にアンテナ張ります。
ごちそうさまでした。