コメント
おはようございます!
クリアなスープが良いですね~~~♪
バラチャーは「坂内食堂」さんでもお馴染みですが、
ここいら辺では定番なんですかね?
バスの運転手 | 2018年5月14日 09:42おはようございます。
おお!高得点ですね。
こちらのお店ぜんぜん知りませんですね~行って見たい!
Stag Beetle | 2018年5月14日 10:36嫁が醤油(ふつうの)を食べたんですが、麺が塩と別物?って思うくらいに印象が異なりました。
これは、凄い事だと思います。ホントに別物だったらなお凄い。
お土産ラーメン買って帰る客が多かったんですが、その気持ち、良く分かりました(※バラチャーシューは確か付いていません)。
また是非再訪して、別のメニューを食べたいですね。
Dr.KOTO | 2018年5月14日 22:25どうもです。
今並んでます。
先待ち50人アワワ٩( ᐛ )و
kamepi- | 2018年8月25日 06:28だいぶ待たれたようで…ご苦労様です。
ポスト楽しみにしてますぜ。
Dr.KOTO | 2018年8月25日 21:02

Dr.KOTO
DMAX
Moon0417

HKRamen
海山 湯二郎





器の主役は、一見すると柔らかくジューシーな肉感が強く残る、臭みのないバラチャーシューの豪奔さに思えるかも知らない。しかしそれは早計だ。
真打は、手打ちの縮れ太麺に他ならない。もちもちとした歯触り、麺の腰を楽しむたびに鼻先へ広がる、華のある香りの爽やかさと艶(あで)やかさ。当然だが、喉越しの滑らかさにも外連(けれん)は一切感じられない。
洗練と粗雑が交わり、味覚へダイレクトに触れてくる一杯。シナジーに比重を置き各パート単体での主張を抑えた味の設計には、無謬の賞賛を贈りたい。