コメント
こんばんは~
表も裏もフェスを堪能されたようで裏山です✨
ここにも一度は行きたいと思っているのですが、
なかなか行けてません(^^;)
銀あんどプー | 2017年10月10日 23:30こんばんは
フェス本当に表裏楽しめたようですね!
それだけ茨城のラーメンはレベルが高いからこそかもですね!
しかし、初めは2、750円??高っ!!
って思ってしまいました。。。
キング | 2017年10月11日 01:08おはようございます。
PPのとしくんさんは ホントに残念でしたね。
その後でドキドキしながら向かって スリル満点!?
なんと3年ぶりに再会だったのですね!
glucoseさん,どうもです。
前回のより美味しかったとは。
店長さんが「いしる」を手に入れるまでの苦労を聞いているので,なおさら貴重さが分かります。
RAMENOID | 2017年10月11日 05:48おはようございます!
「うっとり」する旨さ。
身体に染み込みそうですね。
こんにちは。
なるほど、いしるなので能登なんですね。
これはタベタヒ!
具材が別皿だとモアベターかもしれませんね。
としさんはお気の毒すぎましたね。
おゆ | 2017年10月11日 09:07こんにちは。
此方のいしるは食べた事あるんですが、大分ブラッシュアップしたようですね。
毎年、裏フェスは狙い目なんですね〜
来年は狙って見たいです。
kamepi- | 2017年10月11日 12:50こんにちは^^
お気遣い有難うございますm(__)m
としくん | 2017年10月11日 13:57こんにちは。
裏フェスはほかのレポなどでも拝見していましたが、どちらも美味しそうで羨ましいです!こちらは少しお値段はお高めですが、豪華な一杯だったようですね。限定は無理でもこちら未訪なのでいずれ遠征して行ってみたいです。
poti | 2017年10月11日 16:55こんばんわ~
としサンは残念だったんですね~?w
コレっ、画像ではとっても美味しそうに見えるんですが2、750円払って自分に食べれるかなぁ?
まぁ~絶対無いだろうなぁ~w
バスの運転手 | 2017年10月11日 19:30こんばんわ~
ほんのり烏賊風味なンですね~。
烏賊好きなので、頂いてみたい一杯ですわ~♪
たく☆ | 2017年10月11日 21:33こんにちは。
そう言えば、以前もいしるを使った限定ありましたね。
こちら蒼さん系は3店舗あるので、どこに伺うか迷いますね。
久々に、こちらのデフォ中華そばも食べたいです。
ももも | 2017年10月11日 21:49こんばんは.
表を諦めたので裏フェスに行こうかと思ったのですが,時間が半端でこちらも諦めました.
やはりおいしそうですね.
それでも意地で一杯食べてから帰ってきました.
Paul | 2017年10月11日 21:59こんばんはぁ~
裏フェス 行きたかったなぁ~♪
最近思考停止が多く、気が付かなかったんですよ。
これは食べてみたかった一杯。
蒼グループ大好きなので。
としさん 気の毒でしたね。
mocopapa | 2017年10月12日 22:33こちらも美味そうですね〜☆
裏フェス、どちらに参加するか悩み、蒼輝の金目黒を食べました!
tomokazu | 2017年10月14日 06:49

glucose

デッカちゃん

NCC183






10月7日(土)。
つくばラーメンフェスティバル(表フェス)に行く前にまずは毎年恒例蒼さんの裏フェス限定からいただきましょう。
蒼さん3店それぞれで限定メニューを出されているようですが1店だけ選んだのがこちら。
17時30分夜の部シャッターズ。
裏フェス限定の能登ラーメン2、750円が厨房の壁にひっそりと張られているのを確認して口頭注文。
前金制につきカウンター越しにお金を払います。
カウンター左端の席に着席。
シャッターズの特典でしょうか、アイスウーロン茶をいただき10分ほどで着丼です。
スープは初動烏賊の香りがほんのりと。
日本三大魚醤のいしるを使用。
魚醤は魚を塩と共に漬け込み、長い時間かけて発酵させた調味料。
その中で「いしる」は能登地方で作られた魚醤で、烏賊わたを発行させているのがほかの魚醤と異なるところのようです。
3年前にいただいたときは烏賊よりも魚そのものが目立つ魚醤に感じたのですが、今回は魚臭さは皆無で烏賊の香りがほんのりと。
https://ramendb.supleks.jp/review/872700.html
多めの香味油も奥深さを演出。
そっと針生姜が効いているのが後半になってからわかります。
いしるをしっかり使っているにしては塩分濃度は低く抑えられています。
麺は多加水気味のストレート細麺。
やや柔めの茹で上がり。
そうめんのような食感。
絹のような麺肌で喉越し良好です。
具材は板海苔、青ネギ、刻みネギ、メンマ、チャーシューです。
いしるのスープをじっくり味わいたいいっぱいなので、具材はなくても良いくらい。
青ネギ、刻みネギは素ラーメンでも使われるアイテム。
メンマにはやはりいしるを使用でしょうか、しっかりと旨みが染み入っています。
チャーシューは小ぶりでやや硬め。
板海苔は蒼さんらしい筑波山を形どったもの。
あまりの旨みにうっとりとして、気が付いたら丼持ち上げてKKフィニッシュ。
完飲後の丼にも烏賊の残り香がしっかりと。
3年前にも裏フェスで同じ能登いしるを使った限定をいただきましたたがさらに洗練された高品位の一杯を提供していただきました。
ほかにも裏フェス限定を提供されているお店がたくさんあるようですが、今回はこの一杯にて終了。
秋の連休は悩ましい3日間になりました。
ごちそうさまでした。
それにしてもこの日の朝、PPのとしくんさんがアクシデントのためいただくことできなかったのはあまりに不憫でした。