コメント
こんにちは。
美味しそうな一杯にたどりつけて良かったですね~
接客の印象が変わるともっと点数も上がりそうですね(;∀;)
こんばんは.
担々麺が名物ですが,この担々つけ麺も良いんですよ.私のお気に入りです.
私も最初はぶっきらぼうだなと思ったのですが,すごく気遣ってくれているんだなと気づくと,
あのおばちゃんが愛おしくなります.誇張なしにほんとに.ぜひまた行ってみてください.
Paul | 2017年9月9日 09:53こんにちは。
お目当ては残念でしたが、
此方の独自性をいろいろと楽しめましたね。
おゆ | 2017年9月9日 12:06こんにちは^^
本場で修行した2800円の高貴な担々よりも、
県北の850円の一杯の圧勝ですね^^
難民からのリベンジ、おめでとうございます。
としくん | 2017年9月9日 13:18こんにちは
遠方へ伺っての臨休は残念でしたが
面白いタンタンつけ麺いただけて何よりです。
たっぷり野菜は嬉しいですがつけ汁の温度低下が気になっちゃいます。
mocopapa | 2017年9月9日 13:50こんにちは。
おばちゃんが元気で印象に残りますよね~。
なかなか気さくで2度目に行くと友達感覚になれます(笑)。
唸る美味さってより、満足度高い一杯ですね。
唯一無二の味わいだったでしょうか?
名物おばちゃんは間違いなく唯一無二だった様で(笑)
かくみや | 2017年9月9日 14:11こんにちは〜
面白い担々麺ですね✨
野菜不足な自分には必要な一杯です(笑)
銀あんどプー | 2017年9月9日 14:32こんにちは。
難民化したのにナイスリカバリーでした。
具が別皿で此の値段はお得な感じです。
名物おばちゃんもユニークですね。
kamepi- | 2017年9月9日 16:21こんにちは
坦々続きましたね
確かに笑顔だったりしたらもっと良かったですが
オリジナリティある坦々でしたね
キング | 2017年9月9日 16:51どもです。
こちらの担々麺は美味しかったです。
このつけ麺も美味しそう。
しかし、おばちゃんは機嫌が悪かったようで…
ピップ | 2017年9月9日 17:19こんにちは。
都内のセレブな坦々麺のお次は廬山さんですか。
自分も一度行きましたが、ラーメン屋さんらしくない
店内の感じが印象的でした。
おばちゃん、耳が遠いのかもですね。
ももも | 2017年9月9日 22:33glucoseさん,どうもです。
日立のラーメン文化ってすごいですよね。
基本は地域密着型の食堂がほとんど。
でも,ここや湖南飯店のようにさりげなく自家製麺だったり,いくよ食堂やひかり食堂のように,現代のラーメンを研究して,ハイレベルラーメンを出す店があったりする。
最近は「和なり」さんのように現代風で限定も多発する店もあれば,家系もあるし,まぜそば専門店がぼこぼこできたり,地鶏研の店やアゴ出汁専門の店ができたり。
豚骨の店「焚屋」さん,二郎系の店「大盛軒」,とら食堂直系「中村」……ああ,書ききれない。
まだまだ,行ってみたい店があるんですが,かなり遠くてね。
RAMENOID | 2017年9月9日 23:05こんばんは。
なかなか面白いおばちゃんがいるみたいですね^^しっかり指南してくれる丁寧さがありながらも、最後は笑顔がないとのことで、どんな感じなのか気になります!
poti | 2017年9月10日 00:12こちら未だに未訪です。
つけも良さそうですね☆
特に麺が美味そうです♪
tomokazu | 2017年9月10日 05:29

glucose
しるいち


村八分






この日は平日半ドンの後に残業を。
少し時間があるので少し足を延ばして日立までプチ遠征。
ロックオンしていたお店に臨休、スープ切れなどでことごとく振られ続け難民化。
通し営業されてるこちらを14時40分初訪してみました。
こちら日立市内では名の知れた老舗店。
店内はテーブル8卓の作り。
卓上のメニューには記載されていないながらも壁には貼られているタンタンつけメン850円を口頭注文してみました。
ちなみにこの日は秋のような涼しさ。
店内客なくエアコンもガンガン効いているのでこんな日のつけ麺は温盛りもなんて思ってしまいますが設定は特にないようです。
BGMは地元ラジオ局の茨城放送。
かなり年季の入っている店内を眺めながら10分少々で着丼です。
あらけんさんもレポの中で言っていましたが、まずはおばちゃんに「食べたことある?」と聞かれたので正直に「食べたことないです」と答えたら「こっちの野菜を少しずつこっち(つけ汁)に移して食べてみて」と指南してくれました。
つけ汁は粘度低めのシャバ系。
自家製芝麻醤に自家製辣油を合わせて辛さを演出し、山椒のシビの他にわずかな酸味も感じます。
細かく刻まれたネギと白胡麻も見て取れます。
さりげなく加えられたココナツなんかも旨味増しに貢献してくれています。
麺にはあらかじめ白胡麻と山椒が振り掛けられていて綺麗ですね。。
この麺を入れることによってつけ汁の味変できるのも面白いところ。
ただ好みもあるので別にした方が万人向きかもしれません。
麺自体は手揉みされた多加水細麺
縮れがスープを拾いまくるのでしっばね注意ですね。
麺の長さ、太さが不揃いなところが手打ち麺っぽいです。
麺量は300gありそうです。
自家製麺。
別皿の具材は刻みネギ、青ネギ、糸唐辛子、挽肉、フライドガーリック、糸唐辛子、人参、レタス、かいわれ、筍と豪華な内容。
あらかじめ挽肉は甘辛に味付けされています。
あらかじめ甘辛く煮られた筍はかなり細かくスクエアに刻まれていてつくり込みにかなりの手がかけられていることがうかがわれます。
これだけでサラダとしていただくこともできますが、こんな感じで具材を何回かに分けてつけ汁に投入していただくのはナイスアイデアです。
オリジナリティーの高い坦々つけ麺、堪能させていただきました。
メニューを眺めるとご飯ものや一品料理が豊富なので家族連れ、一杯飲みながらでも楽しめそうです。
帰り際に「ご馳走様でした。他では見かけない坦々つけ麺美味しかったです」とおばちゃんに話しかけると「これ坦々麺なんだから」と笑顔ない返答。
このおばちゃん、名物おばちゃんのようですが、もう少し笑顔で接客されてもいいんじゃないのかな?と思いながらお店を後にしました。
ごちそうさまでした。