豚そば KOKOTONの他のレビュー
コメント
おはようございます!
これは食べに行きたいです。
土曜日の夜ですか…。
なかなか厳しい。
こんにちは。
J系にしては値段たかめですが、それを超える旨さなんですね~
油玉はたぶんギブアップだと思います。
kamepi- | 2017年7月12日 12:01こんにちは。
Pさんとの遭遇、またもや(笑)
中々好評ですね。
四食目でも美味い美味いですから(苦笑)
油玉付きとはスケールが違いすぎ!…驚
おゆ | 2017年7月12日 13:46こんにちは
実質5杯ですね^ ^
総カロリーは下手すると成人男性の3日分位かも∑(゚Д゚)
考えないでおきましょう^ ^
志はこんな事までやり始めたんですか。
素晴らしい志しですね。
味も良さそう。気持ちが揺れますけどハードルは高いですね(^_^;)
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年7月12日 16:17どもです。
Pさんに先を越されたようですが標高では
ぶっちぎっていますね!
志さんはお気に入りですが、土曜の夜だけは
厳しいですね。
それにしてもPさんとは引き付け会う何かが
あるのでしょう(^^)v
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年7月12日 17:04こんにちは~
かなりレベルの高いJ系のようですね✨
油玉は普通に油そばとして通用するもので250円はお得に感じます!
これなら1000円超えても満足できそうですね(^_^)
銀あんどプー | 2017年7月12日 18:28こんばんは。
なかなかハイレベルなJ系みたいですね!お値段は高くても味が美味しければ全然OKです。最近はJ系インスパ店多く、盛りも味も微妙で値段だけ高いみたいなお店もたくさんあるので(>_<)
poti | 2017年7月12日 19:13こんばんわ~
やはりPサンと遭遇ですか?(笑)
いろいろお話しながら食べているんでしょうね~?
なんか楽しそうです。
コレっ、J系と考えるとやはりちょっとお高めですが美味しければ問題ないですかね?
流石に自分はココまでは頼まいと思いますがw(笑)
バスの運転手 | 2017年7月12日 20:40こんばんは.
毎週土曜の夜にやってるんですね.これは行かねばなりません.楽しみです.
Paul | 2017年7月12日 22:04こんばんは(*^^*)
やっぱりPさん(笑)
露骨に嫌な顔をしていたでしょう。
でも、初レポ合戦にはならなかったんですね。
レベルは高いようですが、それでもJとしてはお高い感。
としくん | 2017年7月12日 22:38こんばんはぁ~
最近Pさんとの遭遇が多いですね(笑)
まぁ~お互い様ですからね。
お値段が。。。チョットお高めですね。
mocopapa | 2017年7月12日 23:29こんにちは。
週に一度の二毛作な営業なのですね。
二郎系で、ポイント営業だと色々大変な点も多そうですね。
ので、麺量に応じての件は妥当かと思います。
ももも | 2017年7月13日 20:47早速Pさんと♪お早いですね〜
二郎系としては高めな印象を受けますが、大食いではないので(笑)調度よいかも♪
土曜の夜は、ハードル高いです!
tomokazu | 2017年7月14日 05:49

RAMENOID

ラーメンマン(車椅子さん)


車椅子さん





昼に埼玉の新店で3ついただいた日の夜,たまたまこちら方面に用事があったので,この夜から始まった「中華蕎麦 志」の二毛作営業に来てみた。
店の前に車を止めると……やっぱりPさんの姿が(笑)
メニューは,「豚そば(180g)800円」と「豚つけそば(270g)900円」のみ。
麺180gはこの系統では少ないと思ったが,+100円で麺90gプラスの設定……900円で270g,野菜増すにはさらに100円増しとなると,直系二郎の野菜増しクラスの物量を求めると1000円。
麺は増さずに,現金+250円でいただける「油玉」なる追加メニューを頼むこととし,「豚そば」と「ヤサイ」のボタンをプッシュ。
800円+100円,この時点で900円である。
券を渡す時に無料増しをコールするシステム。
ニンニクとヤサイWをお願いし,提供を待つ。
しばらく詩提供されたのは,小さめな器ながらも,かなり迫力のある盛りの一杯。
麺は二郎系としてはやや細めの太微ウェーブ。
ツイッターでは「オーション使用」などとつぶやかれている物も見かけるが,おそらくオーション麺ではなさそう。
ただ,つるつる感の抑えられた,もちっとした小麦の味わい豊かな麺なので,このタイプにもよく合うし美味い。
麺をあまり引き出すと山が崩れるので,野菜からいただくことにする。
程よく茹でられたキャベ率の高い茹で野菜は,かなりのボリューム。
液状油とカエシがかけられているので,まるで炒めた野菜のような美味さ。
野猿二郎を思い出した。
美味い美味いと野菜を半分ほどいただいた後,山を少しずつ崩して麺と絡めながら食べ進める。
次第に見えてくるスープは白濁している。
乳化しているのかと思ったが,粘度は少なくさらっとしていて,脂はそれほど多くない。
粘度のない白湯なのだろうか,とにかく豚の旨味がしっかりしていて,それほど塩分濃度が高くないのに。麺や野菜をいただくのに不満がないのはすごい。
刻みニンニクは程よい辛味があり,かなり効く。
翌日まで臭いが残った。
豚は,表面の炙られた厚みのあるバラ。
意図的に残された噛み応えを残したと思われるが,香ばしくジューシーで,分厚い焼肉をかじるような満足感がある。
7割ほどいただいたところで現金250円を高台に置き「油玉」を注文。
固形物がなくなるころ提供されたのは,麺量170gだという,標準サイズの器に盛られた二郎系のまぜそば的一杯。
茹で野菜,ブロックチャーシュー,背脂が盛られ,焦がしねぎがかけられている。
こちらの麺は平打ちのピロピロ。
麺を変更して変化をもたせているところにこだわりを感じる。
油まみれで味がないと思ったが,底にカエシが沈んでいて,よく混ぜれば油そばとしてそのままいただける。
ただ,「油玉」の名の通り,液状油も背脂もたっぷりなので,しつこいのが苦手な方はは途中で音を上げるかもしれない。
そのままいただいたり,残ったスープとミックスさせたりして,完食完飲。
総麺量350gで計1150円。
量と価格のバランスがどうかと思ったが,とにかく美味いのでこれもアリ。
逆に麺量180gなら,それほど大食いでない非ジロリアンの「中華蕎麦 志」の常連さんも注文しやすく,二郎系の魅力を知ることができるだろう。
土曜夜のみはハードルが高いが,タイミングが合えばつけそばも試してみたい。