コメント
こんにちは
2つのレアチャーがとても良さそうですね!
しかも二枚ずつ入ってますし!
蛤のソースというのも珍しいですね!
キング | 2017年3月2日 09:30こちらはどうも初訪の印象が。。。
NORTH | 2017年3月2日 12:20昨夜も乙うぇ〜い♪様でした。
あらっ?、こっそりと行かれましたか(笑)。
スープにも〆ライスにも、
もう少し鯛を感じたかったようですね。
蛤ソースはユニークですね。
おゆ | 2017年3月2日 12:52こんにちは。
今回の限定ははまぐりと真鯛のラーメンとの事。
贅沢な一杯ですが値段は抑えた設定で
嬉しいですね。
又、工夫された美味しいスープも好いですね。
またぞう | 2017年3月2日 13:15こんにちは〜
ここの限定は時折ビッグヒットを飛ばす印象があって、
次に独立するのは此方の店長さんかなと思ったりしてます^ ^
この日は迷いながら別の真鯛ラーメンを食べてしまいました(笑)
銀あんどプー | 2017年3月2日 13:19こんにちは。
こちらの月一の限定は狙いたいと思いつつ、一度も食べれたことないです(>_<)塩麹に漬けこんだレアチャーシューがすごく気になります!
poti | 2017年3月2日 15:55こんにちは。
なるほど、昨年を知っているからこそつぶやける戯言ですね。
蛤ソースまでしっかり手作り。
ラーメンって素晴らしいです。
glucose | 2017年3月2日 15:58こんにちわ~
蛤ソースはイイ仕事をしそうですね!
〆の茶漬けライスも旨そうですわ~♪
たく☆ | 2017年3月2日 17:47どもです。
蛤ソースがいい仕事してそう。
こちらは二度行きましたが、あまり印象は良くなく..
でも、これは美味しそうです。
チャーシュー枚数も多くてコスパも良いかと。
ピップ | 2017年3月2日 18:01こんにちは。
あさりに続き今回はハマグリですか。
これも間違いないでしょうね。
ハマグリは高くてなかなか買えないです。><
ももも | 2017年3月2日 20:27蛤ソース!
そうなると茶漬けも鯛の身よりも蛤の身と蛤ソースで食べたいかも。
何にしても贅沢ですが(笑)
ギバサ、気になります。
かくみや | 2017年3月2日 21:44こんばんは。
こちらは2回行って1勝1負です~
赤羽はこの後の展開がいいですよね~
この日はどちらへ行かれたのでしょうか。
kamepi- | 2017年3月3日 00:30こんばんわー!
ギバサとはまた1つ頭がよくなりました(笑)
私とは違う『潮』ふんだんのスープ美味しそうですね♪
蛤のソースなんてあるんですかw
洋風なラーメンでもなかなかないですし気になりますね(  ̄▽ ̄)
塩対応 | 2017年3月3日 05:05としさん,どうもです。
蛤ソースとは面白い。
蛤と鯛,まずいわけないですよね。
RAMENOID | 2017年3月4日 00:58

としくん
硬め濃いめ
40Clockers
AK-44

ラーするガッチャマン(通院中)





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【限定】はまぐり真鯛らぁめん(塩)
[価格] 900円
[出汁] 鶏+魚貝/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(150g)
[具] チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、ギバサ、三つ葉、蛤ソース、刻み葱、糸唐辛子
[別注文] 茶漬けライス(100円)
★このメニューは現在提供されていません。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12252544561.html
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月に一度の夏海の限定、今回のテーマは「はまぐり+真鯛」230食。
昨年いただいた「真鯛とあさり」が好印象だったので、会社帰りにお邪魔してみた。
19時頃到着、店先の券売機で食券購入後に外待ち7番手に接続。
入店までは10分と速かった。
吉越店長の大きく気持ちよい言葉に迎えられ、着席後10分ほどでご対麺となる。
[限定の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12252544561-13880345043.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12252544561-13880345113.html
■ スープ
比較的ライトな鶏ガラをベースに、大量の蛤と真鯛を合わせた淡麗清湯塩。
香味油も蛤油と真鯛油を使う念の入れようで、潮風味がジュワッと寄せてくる。
初動は蛤感がやや優勢、温度低下と共に拮抗バランスに転じてくるのだが、気持ち鶏が強いのか、前半は魚貝の旨味全開とまでは行かない感じ。
但し後半、鶏チャーシュー上に載せられた蛤ソースを溶くに連れ、スープは再度蛤の旨味に染まっていく。
このソースは叩いた蛤の身を煮詰めて作ったものらしく、少量でもガラリ印象を変える強者だ。
もう若干の鯛を感じたい気もするが、工夫された美味しいスープには違いない。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12252544561-13880345189.html
[蛤ソースを溶いていく]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12252544561-13880345256.html
■ 麺
心の味食品に特注の全粒粉入り中細麺。
ザラッとした麺肌にスープが良く絡む。
啜り心地しなやかで歯応えは確りめ、噛むほどに迸る風味が堪らない。
麺量は150gとのこと。
[スープと麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12252544561-13880345330.html
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12252544561-13880345398.html
■ 具
チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、ギバサ、三つ葉、刻み葱、糸唐辛子。
鶏チャーシューの上には、前述の蛤ソースが載っている。
秀麗豚の肩ロースを塩麹に漬け込んだレアチャーシュー。
丁寧に入れられた隠し包丁の切れ目に淡麗スープをたっぷり蓄え、自らの旨味と同化させながら溢れてくる。
適度の歯応えを残す赤身と、程よく刺した脂身のバランスも良い。
鶏ムネ肉のレアチャーシューからは、香ばしい醬油味がこぼれ出る。
豚・鶏ともに美味しく、2枚ずつ載せてくれているのは嬉しい。
もずくとメカブの中間のようなギバサは、かなり栄養価の高いものらしい。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12252544561-13880345538.html
[豚・鶏チャーシューと蛤ソース]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12252544561-13880345622.html
[隠し包丁]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12252544561-13880345731.html
■ 感想など
別注した茶漬けライスにスープを投下して、お約束の〆ライスを堪能。
海苔風味が加わった磯感は格別に旨かったのだが。。。
食べている途中で、昨年の「真鯛とあさり」では〆ライスに鯛の切り身が載っていた事を思い出した。
値段は200円だったか。
スープは蛤が君臨するバランスだったので、〆ライスに真鯛をフィーチャーしていただけると、満足度が跳ね上がったかも知れない。
まあ事情もあると思うので、戯言として書いておく。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:チャーシュー
・減点ポイント:
ご馳走様でした。