コメント
こんばんは!
こんな場所(と言っては失礼ですが)なのに、この界隈にはこちらと麺s慶の2店の名店があります。
どちらも1回しか行っていないので、再訪したいです!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2017年1月5日 23:24尼茶(ほぼ通常運転)さん。こんにちは。コメントありがとうございます。
確かにこの界隈で2店も名店があるのは意外ですね。
麺s慶は未訪なので行ってみたいです。
いたのーじ | 2017年1月6日 17:53こんばんは!
こんな場所(と言っては失礼ですが)なのに、この界隈にはこちらと麺s慶の2店の名店があります。
どちらも1回しか行っていないので、再訪したいです!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2017年1月5日 23:24尼茶(ほぼ通常運転)さん。こんにちは。コメントありがとうございます。
確かにこの界隈で2店も名店があるのは意外ですね。
麺s慶は未訪なので行ってみたいです。
いたのーじ | 2017年1月6日 17:53
風格のある御主人と奥様?が切り盛り。温厚そうですがプロフェッショナルなオーラが出ています。
メニューを渡されましたが、如何せん下調べなしだったので迷います。どこぞの塩や醤油、大山鶏……など蘊蓄はさておき、一番ネーミングが奇妙な表題(790円)を発注です。
丼に2種類の脂に塩タレ、丸型キッチンポットから金色のスープを注ぎます。
鶏とお魚の香り…
まろやかな塩タレに、たっぷりの脂。脂レシピは全くわかりませんが、魚介と合わせたような感じです。またクドさや苦みはぜんぜんなく飲みやすいスープでした。
縮れ中麺はカンスイ臭中程度。表面はざらり、小麦の香りを聴くことができます。
数種類合わせたような強めの魚出汁や鶏の出汁や香りも持ち上げます。
ブランド豚のようなチャーシュー。素材そのものの味を楽しむタイプ。
ふんわりした木耳。
薄くスライスした味付けを極力控えた筍。えぐみはありません。
これはかなりワタクシ好み。まさに瓢箪から駒です。
とても淡麗でありながら無化調とは思えないしっかりしたお味でした。
でも、コチラ…
ラーメンだけじゃもったいないね。酒と軽い料理をつまんでキュっといきたい店だよ。