コメント
おはようございます。
いってますね~、煮干し。
しかも、どれも高得点じゃないですか。
行ったことのないお店ばかりだから、
食べてみたいなって気分が盛り上がりますよ。
東京では淡麗煮干しが大流行の気配です♪
おはようございます。
濃厚煮干の食べ歩き、食べ比べ楽しそうです。
こちらは行けずにおります。
メニューも色々ありそうなので、訪問が楽しみ。
煮干しシリーズ続きますね〜 ( ^ω^ )
アニマルオフではなかったんですね。
濃厚タイプの煮干しにはとんと関心がなくなってます。(^◇^;)
仰る通りマタオマと呼ばれる日も近いのでは。
NORTH | 2016年11月10日 08:01毎度です~
ザラツキを感知してもそう気にならないのは、
旨味の抽出が見事だからでしょう。
煮干のレベルは間違いなく上がって来てると思いますが、
特に濃厚タイプは、私の中では確実に、
ラスト二行の道を歩んでいます。
としくん | 2016年11月10日 08:12おはようございます。
煮干シリーズ、楽しみです。
煮干を食べれるお店が増えるのは嬉しいです。
コチラも美味しそうです。行きたいと思います。
こんにちは。
まいけるさんも言うように東京比べると茨城は淡麗よりも濃厚系を提供されるお店がまだまだ多いような。
私も年とともにきつくなってきています。
glucose | 2016年11月10日 11:22こんにちは。
自分も少し前に頂きましたが、
なかなかのレベルですよね。
身近に、並ばずしてサクッとこの味わいを楽しめるのは
ありがたい限りです。
ももも | 2016年11月10日 12:09こんにちは。
煮干シリーズ、次は茨城に戻ってきましたね^^こちらも濃厚ニボで美味しそうです。確かにいずれニボがまたおま的な呼ばれ方をしそうですね(>_<)
poti | 2016年11月10日 12:20どもです。
こちらは気になりつつ、未訪問でした。
この評価なら優先順位をあげて行かねば。
煮干しラーメン全体のレベルが上がるのは嬉しいことです。
ピップ | 2016年11月10日 12:34こんにちは
自分もそう感じます。
美味しいのだけど、濃厚スープの宿命と言いますか…
チラホラ空いてる店も見かけるので。
煮干し好きとしては頑張って欲しいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年11月10日 13:18こんばんは。
濃いのが続きますね(笑)
最後の2行、なるほど、ありえますね。
今後、各店が如何に個別化を図るかになるでしょうか。
そう意味では、
今回の濃いめシリーズの中で最も惹かれているのは、
独自の黄金比の良温さんです。
おゆ | 2016年11月10日 19:05こんばんは。
濃厚煮干しの食べ比べいいですね~
この手のタイプ、宮城では少数派です。
kamepi- | 2016年11月10日 20:54こんばんは。
濃厚煮干の食べ比べは面白そうですね♪
僕も色々とシリーズ化して勝手に楽しんでます☆
まだまだ濃厚煮干しは続くのでしょうか?
楽しみにしてます(*^-^*)
銀あんどプー | 2016年11月10日 22:48美味しかったですがチョット重かったのと、ザラつきはやはり気になりましたね。
今度は真の方を食べてみたいです。
そっちの方が、マタオマにならない様な勝手な印象です(笑)
かくみや | 2016年11月11日 18:07こんばんは.
日立以北では濃厚煮干しがレギュラーで食べられるところは多分まだありませんが,またおまですか.
県南の層の厚さは間違いないですね.RAMENOIDさんらの活躍も良い影響があるのでは?
Paul | 2016年11月11日 23:08こちらでも濃厚煮干しですか!
ニボ好きには、濃厚煮干しがマタオマになったら嬉しい♪
tomokazu | 2016年11月13日 05:32

RAMENOID
1200NT
NARU@龍








こちらでも濃厚煮干を限定で出していると聞き,来てみた。
11:00過ぎ,開店して間もない時間帯だが,広めの店内はほぼ満席。
限定は,標記メニューと「真煮干しそば」の2種。
動物不使用だと思われる「真~」にも惹かれたが,濃厚好きなのと,これまでの店との比較もあるので「濃厚」の方をプッシュ。
850円とややお高め。
券を渡し,しばらくして提供されたのは,2枚のレアチャーシューのピンク色が鮮やかな,これまた濃厚そうなスープの一杯。
麺は菅野製麺製のザクパツ細ストレート。
最近いただいた煮干そば定番のタイプで,間違いなく美味しいやつ。
やや硬めの茹で具合も個人的にはジャスト。
その麺に絡んでくるのは,かなりドロっとした鶏白湯ベースの濃厚煮干。
これまでの店と比べると,やや鶏白湯の方が勝っている気がするが,かといって煮干が弱いわけではなく,かなりの効き。
煮干の旨味を十分感じられる上に,濃厚な鶏白湯が,煮干のネガティブな部分を抑え込み,かなり食べやすく仕上がっている。
正直言って期待以上。
ただ,ちょっと気になったのは煮干粉と思われる粒のザラつき。
ほんのわずかだが,このところ,かなりハイレベルな煮干をいただいてきたもので……。
具は,玉ねぎ,青ねぎ,メンマ,2種のチャーシュー。
他店よりもちょっとお高めと思ったが,これだけ具が乗れば不満はない。
玉ねぎはこの手の濃厚ニボ愛によく合うが,青ねぎは目にも鮮やかで,ビジュアルにもこだわりが感じられ,好印象。
チャーシューは,鶏と豚肩ロースの低温タイプ。
鶏も厚みがある上にしっとりとしていて美味いが,豚肩ロースの低温調理は適度な厚みもあり絶品。
麺量は150gほどだ。
これまた,かなりハイレベルな濃厚煮干そば。
それほど注目されている店ではないが,麺の茹で具合と言い,煮干の効かせ方と言い,チャーシューの出来と言い,かなりのもの。
改めて茨城県南地区の層の厚さを思わせてくれた。
反面,この手のメニューはかなり蔓延し,全体的にレベルが上がっているな……という思いも。
濃厚豚魚が「またおま」と呼ばれて久しいが,煮干もいずれそう呼ばれてしまうような気もする。